↑層雲峡 氷瀑まつりです。

今回はパート3です。

すごく綺麗ですね。

↑氷瀑ってどのようにできるなだろう?

いろいろな色の光に照らされてとても綺麗。

↑天井を見てみると、こんな感じ。

これ落ちてきたら、おいらは大変なことになる事間違いない。

↑建物の中にある階段を登ると外に出ました。

するとこんなパノラマが見ることができました。

↑雪像ですが、いっぱい小銭が付いてます。

↑素晴らしい。

↑いろいろ回って氷瀑を観察中です。

↑私はこの場所が1番好きでした。

天井も高くて、広い空間の中にいます。

はーーー!なにも言葉が出ません、

ボケーとながめていました。

でも!寒い。

↑そりゃ、氷の中にいるのですもんね。

↑寒いけど、また来ますね。

↑路面に照らされてました。

↑今の技術はすごいな。

↑氷瀑の居酒屋はありました。

なんか寒そうだけど入ってみますか?

中はどうなっているのだろ!

↑こちらがメニューでございます。

こりゃ寒いぞ。

カメラのシャッターも指が冷たくて、シャッター切れない。

↑座るのも良いけど、お尻が痛くなりそうですね。お尻まで冷え冷えです。

↑ここで、お酒が飲めます。

↑こちらも、カウンターテーブルです。

↑こちらで注文でいます。

↑寒いですね。

↑てなことで、居酒屋でした。

↑タイヤチューブで滑る、すべり台がありました。今日は平常なので、子供は少ないが、土・日になると子供たちは楽しそうに遊ぶのだろうな。

↑しかしカラフルですね。

上にホテルが見えますね。

↑ダメだ寒さに耐えきれず、ストーブがあるプレハブの販売店に来ました。

甘酒とザンギを注文しました。

↑本日2023年2月21日職場に向かって走行中です。まだまだ旭川北部は寒いです。

私の車のメーター温度計は-22℃です。


↑今回は層雲峡の氷瀑まつりに来ました。

まあ、前回の紋別の帰りに層雲峡に寄ったのですがね。温泉にも入りたかったのと、氷瀑まつりを見たかったので。

↑紋別の帰りです。

旭川方面に国道273号線にある道の駅「香りの里たきのうえ」寄りました。

なんか素敵な建物の道の駅ですね。

以前も道の駅スタンプラリーをやっていた時にここ来ているのですが、ゆっくりできなかったので、いろいろ見ていこうと思います。

国道沿いにはこのような、大きい看板が出ています。

↑鹿🦌が3頭私の車の前に飛び出てきました。

危なかったー!

まあ、結構あるんですよね。動物の飛び出し!

たぬき・キツネ・シカの飛び出しが多いです。

北海道に来た時には気を付けましょうね。

↑今回は、こちらのホテルにお邪魔します。

「層雲峡温泉 朝陽リゾートホテル」様の温泉にお邪魔します。

日帰り温泉です。

↑大自然の湯です。綺麗ですね。

お風呂はB1階までエレベーターで降ります。

エレベーター降りるとこんな感じで風呂の入り口になりますよ!

↑お邪魔します。

いやー、良いお風呂でした。

確かに大自然の感じで露天風呂がありました。雪の山を見ながら露天風呂最高でした。

↑長湯になってしまった。

まあでも、時間的に氷瀑まつりに行くには良い暗さですね。上の写真は層雲峡のホテル街です。

↑さて、いよいよ層雲峡の氷瀑まつりです。

この看板の後ろに明るい光が見えていると思いますが、そこが会場になります。

↑国道39号沿いから会場の撮影しました。

↑会場の中に入りましたよ。氷瀑会場!

入場料は500円です。

光を当ていて綺麗に見えてます。

中もすごいです。

この場所氷瀑まつりはこれで4回目かな。

とにかく寒い!毎回来てますが寒いです。

来られる方は、服装に注意してくださいね。

それと暖かく、滑らない靴とホッカイロ手袋に耳あては持っていきましょう。

↑中です。

どうでしょう!綺麗でしょ。

氷に光りを当てるとこんな綺麗な氷瀑になってます。

次回はパート2で。

↑いよいよガリンコ号Ⅲに乗船し、出航しました。

外に出るとやっぱ寒い!

でも、船の中にいるのももったいない。

んーーー。

外で見てよう!

↑出航しましたが、流氷ってあるのかな?

なんて思いながらの乗船です。

↑おや、氷らしき物が!

年々、流氷は無くなってきているらしいです。

温暖化ですかね。

↑船の中はこんな感じです。(案内図)

↑1Fです。皆さん外にいるので、あまり船内にはいません。

↑売店?

で!アイス買っちゃった。

↑こんな寒いのにアイス。

なんで買ってしまったのだろう?

なんか美味しそうだったんです。

↑おこっぺアイスです。

興部のアイスですね。

他に、いろいろな味がありましたが、やはりミルクかな。

↑流氷を見ながら、アイス食べてます。

自分だけでした。

んーー、美味しいし寒い!

寒いし、美味しい!

↑2階です。船内はこんな感じです。

↑流氷あった。

観れました。流氷。以前見たときよりもなんか薄いし小さい。紋別は終わりの時期なのかな?

網走や知床に行けばもっと良い流氷かも?

でも見れてよかった。

↑流氷の中を進んでいきます。

↑時期がぴったりだと海一面こんな感じになります。

↑なんか綺麗!

↑ちょいと波があるかな!

船が上へ、下へと揺れますね。

↑ぴったり1時間の乗船でした。

楽しかったです。

↑初代ガリンコ号です。

初代ガリンコ号は乗船場のすぐ近くに展示してあります。

↑ガリンコ号はこうなっているのですね!

お客様はどこに乗るの?

外?

↑しかし、すごいですね。

なんかサンダーバードみたいですね。

この写真の部分が前側になります。

なんか後ろに見えてしまう。

↑これで流氷を割って進むのですね。

穴を開けるドリルにそっくりだ。

↑よく見ると椅子があります。

やっぱり流氷を観察するのは、外なのですね。

寒いよね!

↑後方です。舵取りと羽が見えますね。

↑逆光ですみません。

これはこれで乗りたいかも。

ちょうど下に雪があって流氷の上に浮いているように見えますね。

↑ふね遺産ってあるんだ。

↑こちら試作船の1号機だそうです。

↑AST-001(試作船1号機)

↑なんか確かに、このまま雪の上でも自走できそうですね。

↑氷をかき分けて行くのですね。