「人と地域を応援すること、繋げること」
本気とは
楽しむこと
福島正伸
ずっと人から応援されてきたけど、
人を応援するのは、もっと好きだ。
誰かの役に立ててると思えることは、気持ちいい。
人を、地域を応援し、子供たちを喜ばすことに繋げて行く。
すべてを手放すと、そんな想いに合致した、
新たな仕事が舞い込んできた。
※娘たちが小学6年生と4年生の時、四万十川カヌーに行ったときに撮影。
先月、友人からコンサルの依頼があった。
「世界中の子供たちを笑顔にする」事業だ!
コンサルは初めての経験だったが、話は3時間にも及んだ。
これから考える事業に旅行業の登録が必要か否か。
旅行業の定義、イベントか旅行業か、
旅行業の未来!
どんな人に来てほしいか、ターゲット以外を遠ざける方法
共感を生む情報発信、
外国人誘致について、英訳(翻訳)依頼承諾、
ホームページやチラシに何を書くか、どう書くか
メルマガ・ブログの書き方、
持ってる武器を最大限活かすプロフィールの書き方、
本の出版について、
編集者から言われたこと、学んだこと、
コミュニティのつくりかた
講演について、講演エージェントの登録について
今後も新たな事業が立ち上がるまで、
継続してコンサルの仕事を受けることになった。ありがたい!
そして、昨日、「はじめまして」の人から、こんな問い合わせがあった。
はじめてご連絡申し上げます。
現在、ある地域にて、子供を対象とした地球資源をテーマとして、
遊び(体験)を通じて、
学べるプログラム企画をしたいと考えております。
つきましては、本事業のアドバイザー(or監修者等)としての
ご依頼を申し上げるようなことは可能でしょうか?
突然、不躾なご連絡にて恐れ入ります。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
即行で電話すると、おもしろそうだ!
俺が35年間、「旅学、旅育」をやってきたことが活かせそうだ。
「この人と組んで仕事がしてみたい」と思わせる何かを持っていた。
これからの展開が楽しみだ。
返事はひとつ
喜んで!
福島正伸
今は20歳と、もうすぐ19歳となる娘たち。いまでも親子仲はいいが、
これは高2と中3のとき、江ノ島アウトリガーカヌーに行ったときに撮影したもの。
