「こんな世界が地球上にあるんだぁ(1)」
行動すれば常に何らかの発見があるが、
考えるだけでは何も見つからない
「ジャスト・スタート 起業家に学ぶ予測不能な未来の生き抜き方」
レオナード・A・シュレシンジャー、チャールズ・F・キーファー、
ポール・B・ブラウン、阪急コミュニケーションズ
考えるだけでは何も見つからない
「ジャスト・スタート 起業家に学ぶ予測不能な未来の生き抜き方」
レオナード・A・シュレシンジャー、チャールズ・F・キーファー、
ポール・B・ブラウン、阪急コミュニケーションズ
夏のケニア・タンザニアサファリの旅は
大変なスタートだった。
仲良しの隊員おやじぃのフェイスブックには、
こんな言葉が綴られていた。
2013.8.9-19 KENYA & TANZANIA
人生初のアフリカ!すべてが初体験!!すべてがGreat!!!
サファリではビッグ5に出会い、マサイ族と交流できました。
地球上にこんな所があるとは自分の目で見ないと判りません!!
彼のアンケートをシェアしたい。
大人の修学旅行「ケニア・タンザニア」
期間 : 2013年8月9日~8月17日
<成田/関西など国際空港でのチェックイン~出国~現地入国審査~税関まで>
ケニア国際空港の火災で一日遅れの合流でした。
9日成田では前日の欠航が嘘のようにすんなりとチェックインできました。
経由地ドバイでもスムーズに乗り継ぐことができた。
皆さんのフライト変更の努力には心が動きました。
違う空港へのフライトは今の私の力では不可能でしたから。
私はたまたま本当に運が良かっただけですね
最大限努力した結果、断念した3名の方にも敬意を表します。
それにしても若者の行動力は凄い!
出発前、ビザ申請する時間がなかったので、ケニア空港でのビザ申請となり、
とても不安でしたがドサクサの中、すんなり入国できました。
本来ならナイロビのホテルで一人寂しく一泊してから翌日夕刻に
タンザニアのセレンゲティキャンプ場合流かと思いましたが
空港に着いてみると、スタッフようこの素晴らしい手配で
到着当日23時にみんなの居るアルーシャまで行きことができました。
みんなに会えた時はほっとしました。
タンザニアに入った途端に悪路の連続でしたが、ドライバーと楽しく過ごせました。
ナイロビ&アルーシャのロッジは想像以上に快適でした。ベッド、シャワー、
食事等々不満全くなしです。
4日間のキャンプも、すべて快適、到着すると設営済みだし、分厚いマット&寝袋、
枕の用意がされていて最高。
<ツアー中の食事について>
食事は毎回違うスープから始り、毎日バラエティに富んで美味しかった。
パン、温野菜、サラダ、肉、スパゲティ、フルーツ、デザート、コーヒー&紅茶等々
昼食のランチパックも美味しかったですね。








