「こんな世界が地球上にあるんだぁ(2)」
<現地ガイド、探検隊スタッフに対する意見・希望・感想>
現地ガイド Emanuel James & Richards
日本人のメンバーは初めてとのことでしたが、とても優秀で気が利き知識も豊富、
サファリ中はもちろん車の中、休憩中等々メンバーを楽しませてくれました。
キャンプファイヤーにも参加して、ツアー中のすべての時間を友好的に楽しく
過ごすことができた。素晴らしいスタッフでした。
探検隊スタッフ ようこ 一言、お疲れ様でした。
<旅の感想(この旅に参加したきっかけや、参加して変わったこと、
印象に残った出来事などがあれば>
参加したきっかけ → シンプルにアフリカへ行ってみたかった。
変わったこと → やっぱり自分の目で見ないと感動しないってことかな。
印象に残ったこと → ケニア空港火災でしょ(笑)と「みんなのパワー!!!」
ケニア空港の火災のニュースを聞いた時は、正直に70%は諦めていました。
しかし、スタッフようこの「取りあえず出発します」の決断と皆のフライト変更の
熱い思いを感じながら、これは必ず催行されるって思いましたね。
到着地を変更しても行きたいっていう熱い思いは感動的で凄かったね。
スタッフようこの判断力、決断力とメンバーの絶対行くという思いのおかげで、
私もアフリカへ行くことができたと思っています。
ようこの遅れてくるメンバーの合流までの対応は、素晴らしかったですね。
よくもこんなベストは調整ができたものだと感心します。
ようこに感謝です。ようこが居なかったらこの旅は催行されなかったと思う。
ちょっと褒め過ぎかなぁ(笑)
また1日遅れ2日遅れの合流後も、誰も何もなかった様に
アフリカの大地を体で感じながら、実際のマサイ族に触れ、
この旅がどうだったかは、ンゴロンゴロのキャンプ場の集合写真。あれです!
こんな素晴らしい旅を20代で経験している若者は素敵な大人になるんだろうなぁと
思いつつ、オジサンおばさんも最高に楽しめるこんな旅にもっと参加しようって思う(笑)
3人の素晴らしいガイド(エマニュエル、リチャード、ようこ)、3人の素敵なスタッフ、
そして11人(ようこ含む)の愉快なメンバーと共にこの旅ができたことは、
最高の幸せです。
なぜか探検隊初のツアーはトラブルがあって面白い!
2月のウユニの旅
も遅延トラブルで一日遅れの合流でしたが最高の旅でした。
今回もこんなトラブルに見舞われましたが、最高の旅でした。
次も探検隊"初"のツアーに参加しま~す。(笑)
オレも初めてアフリカ、ケニア・タンザニアを旅する・・・
起業家に欠かせない資質は粘り強さだ。
わき目も振らず、立ちはだかる困難を物ともせずに、
ひたすら目標を頭に思い描く力である。
「ジャスト・スタート 起業家に学ぶ予測不能な未来の生き抜き方」
レオナード・A・シュレシンジャー、チャールズ・F・キーファー、
ポール・B・ブラウン、阪急コミュニケーションズ
わき目も振らず、立ちはだかる困難を物ともせずに、
ひたすら目標を頭に思い描く力である。
「ジャスト・スタート 起業家に学ぶ予測不能な未来の生き抜き方」
レオナード・A・シュレシンジャー、チャールズ・F・キーファー、
ポール・B・ブラウン、阪急コミュニケーションズ







