「旅行」には全然興味がなかった自分でしたが・・・」
自分の夢を一所懸命語ったら、
「青いねえ」と言われたけれど、青くなくなったら一体、
何色になるのかしらん?
青いねと言われなくなって、不明な色になるよりも、
私はずうっと青でありたいなぁ。
「さだまさしのセイヤング―赤本」さだまさし
久しぶりの土曜日開催となったイベント「地球探検隊を知る夕べ」。
毎回火曜日ばかりだったから、土曜日開催を心待ちしていた人もいた。
「旅行に興味ないんですけど・・・」→「旅に行きたくなりました」
そんな変化を目の当たりにできる幸せ・・・。
オレはこれからの人生も青臭く生きようと思う。
第129回 2012年6月9日(土)
・木村さん(神奈川県・男性)
今日はありがとうございました!知る夕べに参加した木村です。
隊長の事は本
やWEBで散々観てたんで、お店入って最初見たとき、
おぉ本物だ。と思いました!笑
今日は、ワクワクする話ばかりでとても楽しかったです!
文書で知っていた話も、隊長の口から生で聴くとリアリティがあって全然違いました!
何歳になっても、毎日ワクワクしてる人生って素敵だなー!と思いました。
僕も、out of comfort zoneを実践していって隊長みたいに
人に色んな話ができるような魅力ある人間を目指します!
ホント勉強になりました。ありがとうございました。
今度、友達とまた遊びに行きます!
・みねみねさん(東京都・女性)
隊長こんにちは!昨日はありがとうございました。
アメリカトレックでの奥さまとのお話、すごくグッときました!
やっぱり人の気持ちを変えるには、まず自分が変わらないといけない。
最近私も実感していることだったので…
隊長の熱いトークを聞いて、いろんなことをやってみたい!
という気持ちが再燃しました‼
まずは大人の修学旅行、参加してみたいと思います。よろしくお願いします!
・かよさん(神奈川県・女性)
隊長、土曜日はありがとうございました!
地球探検隊を知る夕べ、すごく楽しかったです。行って良かった(*^^*)
一人旅派の私ですが、隊長の話しを聞いて、旅するカフェバーの雰囲気に触れて、
こんな素敵な世界もあるんだって、驚きました。
これからの旅のイメージが変わりそうです。
※18:00からの懇親会、あれれ、リピーター隊員せんと君を囲む夕べに変わってる(笑)!
・渡辺さん(神奈川県・女性)
昨日は知る夕べにドタ参加させていただきありがとうございました!
隊長のお話はどれもインパクト大で、
でもやっぱりお子さんを取り上げた話が強烈過ぎて一番最初に思い出してしまいます。笑。
ホットチョコレート、胸パッドも忘れられません。。笑
どの旅も魅力的で参加検討中です。笑。またイベントなどに寄らせていただきます♪
本当に昨日はありがとうございました!
・ 加々井さん(東京都・男性)
昨日の隊長が言っていたOut of comfortzone この一言に、旅の魅力を感じました。
でも、 隊長の話はあまりに楽しいし、聞けば聞くほど、
旅をしている自分ごイメージできちゃうので、もしかしたら Go to comfortzoneとか
Return to comfortzone かもって、思いました。
・佐藤さん(長野県・男性)
隊長のお話しが面白すぎる!! 料理も美味しいです(FBより)。
・ しんさん(東京都・男性)
隊長、昨日はありがとうございました!
「旅行」には全然興味がなかった自分でしたが、
隊長のお話を聞くにつれ、俺は予定調和の受け身の「旅行」に興味がなかっただけで、
最高の仲間と、主体的にクリエイトしていく、「旅」には、むちゃくちゃ興味あったんだと、
気づかされました。
新たに、2つの夢ができました。夢をありがとうございます。
また、探検隊にあそびにいきます!
・篠原さん(神奈川県・男性)
中村隊長、Human's Link 電子書籍出版事業部の篠原です。
昨日は、「地球探検隊を知る夕べ」イベントのお誘いありがとうございました。
隊長のこと、地球探検隊のことを知るとてもいいきっかけと成りました。
最初は"旅"に興味がないと言っていた方たちが、会の終わり頃には、
「ジープ島に行きます!」
って言ってしまうところが、本当にスゴいな…と思いました。
『out of comfort zone-ココロの冒険-』これを実現することができる"旅"が
ここにある。一歩踏み出す勇氣と元氣になれるきっかけがここにある。
そして、この人についてけば、きっと楽しくなる氣がする!
そう思わせてい頂けるような話の数々に"旅"したいなー…と、
取材するための事前準備ということを忘れて思っていました。
パッケージ化されたみんな一緒の旅行よりも、たった1度の感動共有ができる、
地球探検隊の"旅"は一生、記憶に残るものだと確信しました。
それは、肌で感じて、体で感じて、"体感・体験型"の"旅"を提供している
地球探検隊だからこそ、できるものだと思ったからです。
fecebook の友達許可ありがとうございました。
また、取材にあたりいろいろなお話を伺うことができまして、
再度、書籍の構成を考える材料となりました。
昨日は、ステキな時間とステキな出逢いをありがとうございました。
今後とも宜しくお願い致します。
・鶴岡さん(千葉県・女性)
おはようございます。
先日「地球探検隊を知る夕べ」に参加させていただきました鶴岡です。
週末開催ということでずっとずっと参加したかった夕べに参加でき
本当にうれしかったです。
あらかじめ隊長の本
を読んでから参加したこともありエピソードもわかりやすく、
さらにざっくばらんに会社の経営(講演料とか)話している
隊長の姿にすごいな~と心から思ってしまいました。
隊長のお話で特に印象に残ったのは最近は親の経験が少なくこどもも
なんでもわかったつもりになっているというところでした。
私も中学生と小学生のこどもがいてとても考えさせられる言葉でした。
昔私自身トレックに参加し体験することの貴重さ、
そしてその体験がその後の人生の宝になるということを
身をもって経験しているので子供ともいろいろ体験していきたいと
常日頃思っていますが、現実的に、個人でそれを考え企画するのは
とても難しいです。
今回ジープ島の話
を聞き、さっそく長女に「こういう島があるんだよ~」と
話したところ「おかあさん!なんで私たちそこに行かないの!?」
とうれしい反応がありました。
(その後バケツ一杯の話をしたらちょっとひいていましたが)。
もしこどもたちもいきたい!と言ってくれるなら本当に行ってみたくなりました。
今度もし可能であればこどもにもジープ島について
お話していただくことはできますか?
せっかく行くのなら親子でわくわくして待ちたいので
隊長からお話しを聞くことができたらきっともっと楽しみになると思います。
探検隊には女性参加が多いということで、私も含め今後さらに母子、
父子で参加したい!という方が増えてくるのではないでしょうか。
今後さらにジープ島のような親子で参加できる旅が出てくるのを期待しています。
もちろん私個人でも今後参加していけたらいいなと思っていますので
どうぞよろしくお願いします。
早速、来年の春休み3月31日から5日間、親子で行くためにJEEP島を押さえた。
※「旅祭」
でスピーカーとして体験談をシェアしてくれた参加隊員ノゾム、しょうたの2人が、
「旅祭効果はありましたか?」と来店してくれた。これが、地球探検隊!
生きれば何かが見えるのか。
何かが掴めるのか。
何かを残せるのか。
生きるって何なんだ。死ぬって何なんだ。
いい年をして、俺は
こんな青臭いことばかり考えている。
けれど、もしかしたら、
真実というのは青臭さの中にこそ
存在しているんじゃないかと思うんだ。
そこに戻らなければ見つけることが
できないんじゃないか、
今の俺はそんな気がしてならない。
だから...、俺はこれからの人生を
青臭く生きようと思う。
「途方もなく霧は流れる」 唯川恵


