「居心地の良い空気感に緊張が一気に解けました!」
相手を説得する一番の方法は、
ワクワクさせること
福島正伸
先月2回開催したイベント「地球探検隊を知る夕べ」。
9/6の反省を活かし、今回は気合十分で臨んだ。
空気を変えるというより、空気をつくるイメージでやった。
神戸から、このイベント参加だけが目的で来られた方もいたのだ。
第113回 2011年9月29日(木)
●竹下さん(兵庫県・女性)
こんにちは。先日はありがとうございました。
オフィスまでは遠い道のりで道に迷いもしましたが「やっぱり行って良かったー!!(>▽<)」
と思える「地球探検隊を知る夕べ」でした。
中村隊長のお話は本当にエネルギーに溢れ、
私もいつまでも悩んでばかりいるのはやめて行動をどんどん起こそうと思います!!\(`・◇・ )
今度は神戸の収穫祭 でお会いできるのを楽しみにしております。
●石川さん(東京都・女性)
こんばんは、石川です 先日とっても楽しかったです。隊長のパワーは元気になります。
また、元気をもらいに11日、「Hawaiiの夕べ」 の懇親会から伺いたいです。
また、一緒に飲みましょう。10月31日のYukonの話
も聞きにいきたいです。よろしくお願いします。
※懇親会には、毎回80%~100%の人が残って、旅話を肴に飲む・・・
この日も、定員10人のうち、8人が懇親会に参加した。
●柴田さん(神奈川県・男性)
隊長の話は全てが新鮮で、自分が経験したことのないことばかりを話してくれました。
聞いた話全てが僕の刺激となり、また原動力ともなります!
隊長は話をするときすごく楽しそうに話してくれました。
その姿をみて僕は元気とワクワクする気持ちをもらいました。
きっとツアーに参加する人たちは、隊長自身が楽しんでるのをみることで、
楽しさが2倍にも3倍にも膨れ上がっていくんだろうなというきがします!
僕もツアー系の仕事にずっとつきたいと思っているので、
隊長という目標になる人物と出会えたことに感謝します。ありがとうございました!
●池田さん(東京都・男性)
昨日はどうもありがとうございました!隊長の左横でお話聞かせていただいた池田です。
あえて10人限定でやるところとか、本業に専念するためイベント打ち切ったりとか、
そういう仕事に対する真面目さにすごく尊敬しました。
また何かに参加させていただくと思います。よろしくお願いします!
●島田さん(神奈川県・女性)
中村隊長、先日はギュッと楽しい話がつまった時間をありがとうございました。
隊長のユーコン川でのミラクルな話や、
今までの隊員のみなさんとの貴重な楽しい旅話が聞けてよかったです。
隊長の楽しい話はもちろんですが、夕べに参加されていた皆さんのお話も興味深かったです。
あ~そんな場所もあるんだ!とか、こんな理由でそこに行ってみたいんだ!とか、
それぞれが話すときの夢を語るときのウキウキ、活き活きとしたキラキラが素敵でした。
まだまだ自分が思ってる場所以外にも、素敵な場所がいっぱいあって、話を聞いていたら、
どんどん行きたい場所が増えていました。行ってみたいと思ったところは、
なんかどこでも行けそうだな!と、さらに旅熱が高まりましたよ。ありがとうございました♪
●玉木さん(東京都・女性)
隊長!こんにちは。29日の夕べに参加させてもらった、玉木です。
インカトレイルにいつか行きたい!と話していた者です。
一人で初めて夕べへの参加&しかも到着が少し遅れてしまい~、
ドキドキしながら行ったのですが、着いて輪に入ったとたん、
なんとも言えない居心地の良い空気感に緊張が一気に解けました。
短い時間ではあったけど、それぞれの参加者の方の今回参加した事への思いが伝わってきて、
そして皆それを暖かく受け止め、終わる頃にはそれぞれ連絡先を交換したり、
既につながりが出来ていたのがすごい!と思いました。
少しの時間だったけど、別れるのが惜しく、また皆で会えるといいのに!と思いました。
そしてそのように思える出会いというのはすごく久しぶりな事に気づきました。
この新鮮な新しい出会いに、昼間の仕事の疲れも吹き飛び、
本当に楽しいひとときを過ごさせていただきました。
隊長、そして皆さん、ありがとうございました!夕べたけでもこれだけ楽しかったので、
旅に参加して得るものは一体どれくらいあるのだろう!??と今から想像してワクワクしています。
インカトレイルか…話を聞いていたらユーコン川も素敵だな~☆と思ったり。
いつか必ず参加します!その時はまた是非よろしくお願いします!
素敵なひとときをありがとうございました!
次回も全力でやる!
10月のイベント「地球探検隊を知る夕べ」
は
2011年10月13日(木)19:30~21:00
2011年10月25日(火)19:30~21:00
予約待ってます!
神は細部に宿る・・・
「これくらいでいいか・・・」と小さな妥協を許した瞬間、
お客様はそれを敏感に察知して逃げていきます
「不景気でも儲かり続ける店がしていること」
米満和彦、同文館出版
