「がんばれ!ニュージーランド!」
休暇をとろう!
心は休暇を必要としている。
人生で大事なことを休暇は思い出させてくれる。
「週休3日の成功ルール」
マーク・アレン(著)講談社
先週21日メルマガ196号を配信 したばかりだが、書かずにはいられない。
号外メルマガを発行した!
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■ 隊長からのメッセージ: がんばれ!ニュージーランド!
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自分にとって確かなことを思い出し、
めざす目的地から目をそらさない
「週休3日の成功ルール」
マーク・アレン(著)講談社
こんにちは、「地球探検隊」隊長の中村です。
それはリアルニュージーランド 代表、藤井さん の言葉から動き始めました。
「お客様がご心配なさる気持ちもよくわかります。
復興のためには、一人でも多くの方々に
ニュージーランドに来ていただきたいと思っています」
そして、さらに、
「たとえ1人でも2人でも、この時期にNZに来て下さる人がいるなら、
儲けなんて出なくてもやりましょう!私はやるべきだと思うんです。
今、メディアの要請でクライストチャーチに行って、
現場を目の当たりにしている丸田君
(GWの旅に同行)は、
なおさら、その思いを強くしていると思います」
26日(土)イベント「挑戦したい人へ!ニュージーランドの夕べ」が始まる前、
スタッフミーティング中の藤井さんの言葉に熱くなり決心がつきました。
私は間髪いれず「ツアーを催行しましょう!」と言っていました。
GWの旅
に申し込んでいたのは、その時点で2人。2人も連日の被災者や行方不明の報道に揺れ
動いていました。他にもGWのツアーを実施するかどうか多数お問い合わせいただいていました。
私は「おまえは何をしたいのか?」「おまえに何ができるのか?」自問自答しました。
答えは「それが小さなことでも、私が今できることをする」でした。
一人でも多くの方にニュージーランドを好きになってもらいたい!
ひとり一人の思いが新しい流れをつくって、少しでも復興に繋がればと考えています。
今は誰もが社会や国に貢献できる時代です。
私は私ができることで、貢献したいと思っています。
最後にリアルニュージーランドの藤井さん
がいいました。
「ニュージーランドの魅力を人に伝えるのは難しい。だからこそ、実際に来て
体感してもらいたいのです」
私もまだ昨年の1回だけしかニュージーランドに行っていませんが、
大好きな国の一つになりました。
好きな国には好きな人がいます・・・。
ニュージーランドにご一緒しませんか?
誰もいないトレイルを歩き、自然にできた岩のシェルターから星空を見上げませんか?
自然に触れることは、内なる自分の大切なものを思い出すこと。
本来の自分を取り戻すこと・・・。
10歳の頃、自分が何かに夢中になっていた感情を思い出すこと。
そこに大きな発見があるかもしれません。
それが自然の力、旅の力・・・
あなたの心がめざす目的地はどこですか?
「地球探検隊」 隊長 中村 伸一
<<震災に関する現状報告(ニュージーランド政府観光局)>>
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■ 大人の修学旅行(海外): ニュージーランド南島
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■重要 「大人の修学旅行」の定義25カ条
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■ニュージーランド南島:トレッキング&キャンプ
~ 自然が造った岩のシェルターに泊まる ~
2011年4月30日(土)~5月6日(金) 7日間 残席4
*日本発着最短日程:2011年4月29日(金)~5月6日(金)8日間
ツアー詳細: http://expl.co.jp/shugaku/kikaku/11gw/nz/index.html
NZ南島には10の国立公園がありますが、この旅では、そのうち
3つの国立公園をめぐる贅沢な旅です。
パパロア国立公園での3つのチャレンジ!
1. 自然にできた岩のシェルターに泊まる。いわゆる「野宿」です。
※NZには人に危害を加える動物はいません。
2. 1泊2日だけ、60リットルのバックパックを担いで、男性15kg、
女性10kgくらいの荷物を分担してキャンプします。
(テント泊、天気が良ければテントも張らずに満天の星空の下、寝袋で寝ます。)
※普段は毎回ロッジやホテルに戻るので小さなデイパックでOK
3. リバークロッシング
川を渡るというよりも川を歩くことを楽しみます!
※26日(土)イベント「挑戦したい人へ!ニュージーランドの夕べ」より
航空券代金もふくめた旅の費用のお見積もりします。興味のある方は、お気軽に
メール(mailto:mail@expl.co.jp
)、またはお電話(03-3353-4455)でお問い合わせ下さい。
生きることは、変わりゆくこと。
変わり行くことを
受け入れること。
「サバイバルモードから抜け出す方法」 篠原佳年(著)