「あけましておめでとうございます!」
今日一日を
精いっぱい生きようよ。
生きていればさ、
きっといいことあるからさ。
ドラマ
精いっぱい生きようよ。
生きていればさ、
きっといいことあるからさ。
ドラマ
「あの日、僕らの命はトイレットペーパーよりも軽かった」
あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします。
紅白も60回ということで、昨年メンバー全員が還暦を迎えたアリスが「チャンピオン」を歌うと会場が総立ちになった。赤組応援にスペシャルゲストとして、このブログでも紹介した
スーザンボイルさん
が出場するのは知っていたが、白組応援に還暦を迎えた大好きな永ちゃん、矢沢永吉が出たときはテンションが上がった・・・。
アンジェラ・アキ「手紙 ~拝啓 十五の君へ~」、ゆず「逢いたい」、綾香「みんな空の下」・・・「歌の力」がテーマの今回の紅白、歌の力を実感できた。歌の力と同じように、今年も言葉の力、旅の力を信じていきたい。
「パパ、今日は12時過ぎまで起きてるからね」
紅白が終わって「ゆく年、くる年」を妻だけでなく小学5年生と3年生の娘たちと見た。家族4人揃って「あけましておめでとう・・・」と笑顔で言い合った。たまには、こんな静かなお正月もいいね。
パパは今年も全力で頑張るぞ!
夢を持ち続けている限り、
それはかなう可能性があるということだ。
諦めてしまえば、可能性はゼロである。
けれども諦めなければ、
可能性はゼロにはならないのである。
考えてみると、死ぬ前に後悔するのは、
夢がかなわなかったこと、
かなえられなかったこと、
そのものよりも、
むしろ夢をかなえるために
全力を尽くせなかったことに
あるのかもしれない。
「死ぬときに後悔すること25―」
それはかなう可能性があるということだ。
諦めてしまえば、可能性はゼロである。
けれども諦めなければ、
可能性はゼロにはならないのである。
考えてみると、死ぬ前に後悔するのは、
夢がかなわなかったこと、
かなえられなかったこと、
そのものよりも、
むしろ夢をかなえるために
全力を尽くせなかったことに
あるのかもしれない。
「死ぬときに後悔すること25―」
1000人の死を見届けた終末期医療の専門家が書いた
大津秀一