「ドリプラ2009 2,300人の参加者募集中!」
優秀な監督は、
生徒たちにスポーツの本当の楽しさや、
自分を追い込むことの大切さを理解させています。
「日本一勝ち続けた男の勝利哲学」
加藤 廣志(著)幻冬舎
オレが毎年、もっとも楽しみにしているイベントがある。それが「ドリプラ」だ。2007年が500人、2008年が1,000人、そして2009年の今年は2,300人。今年も気持ちいい涙が流せると思う。あの会場全体の一体感を来場して感じてほしい。
■会場全体が感動の涙で溢れる、史上最大の「夢」の祭典■
<夢(ドリーム)プラン・プレゼンテーション>
12月12日(土)日本中の「夢」がここに集まります!
今年もコメンテーター
を務めることになった。
アントレプレナーセンター
の福島正伸さん
から案内が届いたので転載する。
中村隊長、こんにちは。
アントレプレナーセンター福島です。
「夢(ドリーム)プラン・プレゼンテーション2009」のコメンテーター
をお引き受けいただき、誠にありがとうございます!
ドリプラは、私の人生を賭けた挑戦です。すべての人が夢と勇気と笑顔になるために、私はこれからの人生のすべてを賭けたいと思っています。
そのために、私は「安楽」は捨てることにしました。私は、どんなに険しい道であろうとも、あきらめずに、進み続けます。それは、ドリプラで、「夢に挑戦するすべての人たち」を応援し、夢と勇気と笑顔で溢れた社会を創りたいからです!
今年は2300名という大規模な会場で、世界一の夢の祭典を開催します。今年の発表者は、それぞれの分野で最高の感動を提供できる素晴らしい方々ばかりです。
現在、観覧者の大募集中です!是非まわりの方々のお声をかけていただければ嬉しく思います。皆さんと感動の涙を一緒に流せることを楽しみにしております!
福島正伸
12月12日(土)
<夢(ドリーム)プラン・プレゼンテーション>
で会いましょう!会場で気軽に声かけてくださいね。
悩みというものがある人には、生きがいがある。
悩む生きがいがあるわけや。何もかも都合よくいって、
いいことずくめであったら、生きがいがなくなってしまう。
「リーダーになる人に知っておいてほしいこと」
松下 幸之助