「四万十川カヌーの旅より、ただいまー!」
その人はその人の
生きたい場所にしか
いけないのだし、
そこへは自分の足でしか
いけないのだ。
雑誌「AneCan」薔薇色の夜を、角田光代
「高知・四万十川:夜明けのカヌー&森林サイクリング」の旅
より昨日、戻った。 今回も天気と人に恵まれた旅となった・・・。
カヌーのガイドをやってくれたのは中学生の頃より四万十川ユースホステルに通っていた「てっ沈」24歳。彼がYHブログ
に探検隊の旅を日々アップしてくれていたので紹介したい。
<地球探検隊初日>
<地球探検隊2日目>
<地球探検隊3日目>
<地球探検隊最終日>
てっ沈、お世話になりました。ありがとう!
写真交換会で再会しようよ。
道というものは、みな、
ひとのいるところへ、
通じているものなのです。
星の王子さま、サン=テグジュペリ