『BIG tomorrow』『旅学』から繋がる取材
自分を探すほど、自分は見つからない
探さなくなったとき
まるごとの自分が現れる
小田真嘉
最近、取材記事が掲載された雑誌。
「BIG tomorrow 5/25発売 7月号(89、92、93ページ)」
そして13日(土)東京交流会では、「Gainer 7/10発売 8月号」、
18日(木)は「関東じゃらん 8/1発売号」
の取材もある。
マスコミに取り上げられるのは連鎖すると言われているが、今回の取材はオレの本
だったり友人の紹介が、たまたま重なったようだ。ただ、取材がきっかけで新たな出会いが生まれたことは確かだ。この縁を大切にしていきたい。
「BIG tomorrow 5/25発売 7月号(89、92、93ページ)」
の取材班の2人からも嬉しいメールがあった。
中村隊長
「BIGtomorrow」取材のときは大変お世話になりました。企画、撮影、デザインを担当しました蛭間です。掲載された紙面は如何だったでしょうか。特に撮影は、カメラを買って10日の素人でしたから、本当に心配でしたが、なんとか紙面としてまとめられたと、ほっとしております。
月一パーティー
での隊員の皆さんを撮った写真が、僕はとても好きで、この写真を大きく扱おうと思ってあのようなレイアウトにしました。皆さんの表情が抜群ですよね。
この写真は僕の腕は全く関係なく、隊長が創ってこられたものが、そのまま写っているだけなのだと思います。すばらしいですね。初めての撮影で、素敵な場で素敵な写真を撮る事ができたことは、これからの僕の大きな財産となることでしょう。
またブログ等でBIGtomorrowをたくさん紹介いただき、ほんとうにありがとうございます。一言お礼が言いたくてメールいたしました。月一パーティや我が社の目標である社員旅行でまたお会いできる日を楽しみにしております。ほんとうにありがとうございました。
企画、撮影、デザイン担当 蛭間
「地球探検隊」中村隊長
月刊『BIG tomorrow』の取材記者、井上(隊員番号36092)と申します。今週の月曜日の隊長のブログを拝見しました。隊員の皆さんからもブログで『BIG tomorrow』の記事の感想を書いていただいたりして、私にとってもとてもうれしく思いまして、メールさせていただきました。
また隊員の方皆さん、地球探検隊を愛していらっしゃるんだということを改めて感じました。
編集部に聞いてみたところ、今回の7月号は初速からして、出だしもよく、このまま後半まで伸びると、かなりいい数字になりそうだ…ということでした。今回、本当にいいお仕事をさせていただきました。ありがとございました。
ライター 井上
オレのインタビューだけでなく、オフィスで月イチパーティー
も取材してくれた。オレも、この写真が一番好きだ。
「隊長が創ってこられたものが、そのまま写っているだけなのだと思います。すばらしいですね。」
だから、この言葉にウルっときてしまった。取材班2人の社員旅行が実現することを願う。出会いに感謝!
※この写真は5月に開催した「オフィスで月イチパーティー」
※この写真は5月に開催した「オフィスで月イチパーティー」
自らの強みに集中せよ
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不得手なことの改善にあまり時間を使ってはいけない。
自らの強みに集中すべきである。
無能を並みの水準にするには、
一流を超一流にするよりも、
はるかに多くのエネルギーと努力を必要とする。
P.Fドラッカー