「紀伊國屋書店×社会起業ブックフェアに本を1冊推薦しませんか?」
天命を知る・・・
坂本龍馬は「世に生を得るは事を成すにあり」
と言いました
『七田眞の人間学 いかに生きるか』
七田 眞(著)
おもしろい記事を発見した!
「紀伊国屋書店の新たな社会起業フェア!」
http://www.eijipress.co.jp/blog/2009/04/02/3608/
このブログを書いた英治出版・代表取締役 原田英治さん
とは何度か一緒に飲んだことがある。
そこへ友人、樋栄ひかる
が主宰する異業種交流会「テキーラズ」MLにも同じ記事が転送されてきた。おっとシンクロ!
「社会起業家」って、ウィキペディアによると・・・
社会起業家(しゃかいきぎょうか)は、社会変革(英:Social change)の担い手(チェンジメーカー)として、社会の課題を、事業により解決する人のことを言う。社会問題を認識し、社会変革を起こすために、ベンチャー企業を創造、組織化、経営するために、起業という手法を採るものを指す。社会起業家(社会的企業家)により行われる事業は、社会的企業(ソーシャル・エンタープライズ、Social Enterprise)と表現されている。
ビジネスの起業家は、典型的には儲けと自分にどの程度報酬があったかで、その実績を計るのに対し、社会起業家は、社会にどれだけの強い効果を与えたかを成功したかどうかの尺度にしている。NPOや市民グループを通して働きかけを行うことが多いが、この分野で働く人は、企業や政府のセクターで働く人が多い。
最後の記事
がいい。
自由に、「これ、社会起業っぽい!」と
あなたが思う社会起業本を、推薦してもらえたらと
思います。
慶應義塾大学SFCの生協にて
社会起業ブックフェアをやったときは、
糸井重里『ほぼ日刊イトイ新聞の本』
ミヒャエル・エンデ『モモ』など、
「ふつうの社会起業本コーナーに、この本はあるまい」
「なぜ、この本と、この本が、隣に並ぶのか」
という本が多数並んだ、興味深いフェアとなりました。
「地球探検隊」
って社会起業っぽくない?
誰かオレの本
、推薦してくれると嬉しいな。
人のする仕事の値打ちがその人の値打ちです。
だから良い仕事をしようとしなくてはなりません。
人と同じような仕事をしていては値打ちがない。
『七田眞の人間学 いかに生きるか』 七田 眞(著)