「感動が共感に変わる楽しみ方」
晴れの日は、
太陽がみんなを元気にする
雨の日は、
私がみんなを元気にする
福島正伸
今年、2冊目の「感動が共感に変わる!」 を出版できたことで、多くの出会いが生まれた。その一人、 「内モンゴル騎馬遠征隊」 に参加した隊員あちゃがmixiにレビュー を書いてくれた。
この本を読んで、私は開きました!!
まさに人生の転機へ誘う入り口でした。
この本の楽しみ方は、二つあると私思いました。
一つ目はこの本には、体験談が主に書かれていて、5感を刺激する描写がたくさんあります。それを読みながら、想像する楽しみです。 体験していない私は、ただただ、頭の中に、情景を思い浮かべながら、どんな感じなのだろうか~とわくわく、予測しながら、想像をして楽しんでいました。そして、未知なる世界を覗きたくなる、肌で知りたいとそそられるそんな本です。
何といっても、所々にちりばめられて、魂を揺さぶる言の葉が素晴らしい!私の心を引きつけてやみません!この多くの言の葉に、心臓がばくばくして、ドキドキして、涙があふれて、じっと座って読んでいられませんでした。 もうここに座っていられない、そんな衝動にかられ、そして、体験したい!!現地に飛びたい!!という気持ちを沸き起こさせてくれる本でした。
一度目ははっきりいって、じっとゆっくり読めずに、震える手で本をもって、流しななめ読みで、読破しました。体感温度が上がりっぱなしでした。
二つ目のお楽しみは、体験してから読む楽しさです。
念願の旅に出かけて、自分の感覚を持ち帰り、読んでみると、そこに書いてある文章がすべて自分の気持ちが字となって表れていることに感動します!
え?なんで?私の心にある密やかな想いのはずなんだけど、いや~私の想いがここに、ちゃんとのってある!!という共感のオンパレードです!それは、言葉にならない嬉しさです!
今までは、想像の中での感覚だったのが、自分が体験をすることで、人の体験の文字を通して、自分の中の体感がよみがえり湧き上がる、そして、5感がフル活動をして、汗をかき、涙を流して、手に汗、鳥肌立ちながら、読み返す、文章が自分の体に、じわ~っとしみこんでくるのを感じます。
一文字一文字が生きているような、命を感じるような文章に見えてくる。体験前体験後と読んだ感覚が違う、その二つの感覚を味わえるすばらしい本です!!これは、すごいです!!
私は、何度もこれを開いては、その時の気持ちを呼び起こして、しあわせを感じています!! 私のアンカーとなる本です。この本に出会ったことで、旅に出かけ、そして、その旅先での出会いがあって、そこでの体験と出会いが私を変えていく。
まさに人生の転機となる出会いの本でした!!
この本が世に出てくれたことに、私は心から心から本当に感謝しています!!
ありがとうございます!!
★★★★★
あちゃ
彼女が、内モンゴルへ行くきっかけになったのは、この本 だった。
明後日26日(金)からアラスカへ行く。
これから旅する隊員が、この本を行く前と行ってから2回楽しんでもらえると嬉しい。そしてこんなアウトプットが嬉しい。思っているだけでは伝わらない・・・。オレの友人たちの本も勧めたい本ばかりだ。2009年も、できるだけ多くの本を紹介できたらと思う。
昨日の惣士郎ライブ でもオレの本が紹介されたポスターが飾ってあった。1/24(土)のチャリティセミナー のチラシも400枚、配ってくれた。こんな心遣いが嬉しい。支援しあう仲間が周りにたくさんいることに感謝!
「一杯のコーヒーを通じて、
人々に安らぎと活力を与えるのが喫茶業の使命だ」
『ドトールコーヒー「勝つか死ぬか」の創業記』 鳥羽博道(著)
太陽がみんなを元気にする
雨の日は、
私がみんなを元気にする
福島正伸
今年、2冊目の「感動が共感に変わる!」 を出版できたことで、多くの出会いが生まれた。その一人、 「内モンゴル騎馬遠征隊」 に参加した隊員あちゃがmixiにレビュー を書いてくれた。
この本を読んで、私は開きました!!
まさに人生の転機へ誘う入り口でした。
この本の楽しみ方は、二つあると私思いました。
一つ目はこの本には、体験談が主に書かれていて、5感を刺激する描写がたくさんあります。それを読みながら、想像する楽しみです。 体験していない私は、ただただ、頭の中に、情景を思い浮かべながら、どんな感じなのだろうか~とわくわく、予測しながら、想像をして楽しんでいました。そして、未知なる世界を覗きたくなる、肌で知りたいとそそられるそんな本です。
何といっても、所々にちりばめられて、魂を揺さぶる言の葉が素晴らしい!私の心を引きつけてやみません!この多くの言の葉に、心臓がばくばくして、ドキドキして、涙があふれて、じっと座って読んでいられませんでした。 もうここに座っていられない、そんな衝動にかられ、そして、体験したい!!現地に飛びたい!!という気持ちを沸き起こさせてくれる本でした。
一度目ははっきりいって、じっとゆっくり読めずに、震える手で本をもって、流しななめ読みで、読破しました。体感温度が上がりっぱなしでした。
二つ目のお楽しみは、体験してから読む楽しさです。
念願の旅に出かけて、自分の感覚を持ち帰り、読んでみると、そこに書いてある文章がすべて自分の気持ちが字となって表れていることに感動します!
え?なんで?私の心にある密やかな想いのはずなんだけど、いや~私の想いがここに、ちゃんとのってある!!という共感のオンパレードです!それは、言葉にならない嬉しさです!
今までは、想像の中での感覚だったのが、自分が体験をすることで、人の体験の文字を通して、自分の中の体感がよみがえり湧き上がる、そして、5感がフル活動をして、汗をかき、涙を流して、手に汗、鳥肌立ちながら、読み返す、文章が自分の体に、じわ~っとしみこんでくるのを感じます。
一文字一文字が生きているような、命を感じるような文章に見えてくる。体験前体験後と読んだ感覚が違う、その二つの感覚を味わえるすばらしい本です!!これは、すごいです!!
私は、何度もこれを開いては、その時の気持ちを呼び起こして、しあわせを感じています!! 私のアンカーとなる本です。この本に出会ったことで、旅に出かけ、そして、その旅先での出会いがあって、そこでの体験と出会いが私を変えていく。
まさに人生の転機となる出会いの本でした!!
この本が世に出てくれたことに、私は心から心から本当に感謝しています!!
ありがとうございます!!
★★★★★
あちゃ
彼女が、内モンゴルへ行くきっかけになったのは、この本 だった。
明後日26日(金)からアラスカへ行く。
これから旅する隊員が、この本を行く前と行ってから2回楽しんでもらえると嬉しい。そしてこんなアウトプットが嬉しい。思っているだけでは伝わらない・・・。オレの友人たちの本も勧めたい本ばかりだ。2009年も、できるだけ多くの本を紹介できたらと思う。
昨日の惣士郎ライブ でもオレの本が紹介されたポスターが飾ってあった。1/24(土)のチャリティセミナー のチラシも400枚、配ってくれた。こんな心遣いが嬉しい。支援しあう仲間が周りにたくさんいることに感謝!
「一杯のコーヒーを通じて、
人々に安らぎと活力を与えるのが喫茶業の使命だ」
『ドトールコーヒー「勝つか死ぬか」の創業記』 鳥羽博道(著)