「オトンを思い出し感謝したくなる1冊」
「人生のゴールって
スタートすること
なんじゃないかな?」
ドラマ「トップキャスター」
昨日のイベント は、オレのリクエスト曲、プリプリの「パパ」 で終了。
こんな曲、結婚式で聴いたら涙ボロボロになるよね。
スタートすること
なんじゃないかな?」
ドラマ「トップキャスター」
昨日のイベント は、オレのリクエスト曲、プリプリの「パパ」 で終了。
こんな曲、結婚式で聴いたら涙ボロボロになるよね。
大好きな隊員から
「○○という女性が隊長の本
にサインをもらうため、隊長を訪ねますので宜しくお願いします」
とメールがあった。一昨日「隊長がいるならオフィスに伺います」と女性から確認の電話があった。
本にサインをした後、「もう一つお願いがあるんです」
「コレにもサインをお願いしたいんです」
それは2人の婚姻届の証人欄だった。
40歳の隊員が、ついに結婚・・・。そして2人でGAPの南米ペルーの旅へ・・・インカトレッキングをするという。彼に電話すると、「結婚の証人・・・最初に浮かんだのが隊長だったんです」
嬉しくて泣きそうになった。
オレの本のカスタマーレビュー でお気に入りの書評がコレ。
★★★★★
オトンを思い出し感謝したくなる1冊 です
Sheeya
「お父さん」を持つ「全ての女子」に読んでもらいたい。
武田鉄矢も森進一もリリーフランキーもみ~んな語るのは 「母」について。 でも「母強し」なんて誰もが知ってるでしょ、、、それより忘れてませんか?「お父さん」
うちのパパの誕生日に発売されたこの本、読もうとした瞬間にパパから偶然届いたメールに私は表現ベタなパパの愛情を感じて泣きました、そして開いたページがエピローグの「娘たちへ」。
愛情ってI love youを口にする回数でもなければ、贈り物を贈る行為でもなくて「想い」なんだと思う。そして「想い」って「感じ取るモノ」だと思う。
「東京タワー」が「オカン」に捧げられた本なら、これは「オトン」を思い出す本です。まずはエピローグから、、、お父さん、パパ、オトン、オヤジに「ありがとう。あなたの子どもでヨカッタ」って伝えたくなるから。
今日は7/31で8歳になった娘、七海(なつみ)の誕生日を家族で祝う。
オレは、大切にしている三本柱がある。
・・・レコードを作る。曲を作ること。これがひとつ。
ステージ。・・・そしてファミリー。
ステージ。・・・そしてファミリー。