「新潟・魚沼の田植え体験(1)」 | 「地球探検隊」中村隊長の公式ブログ【ビタミンT】

「新潟・魚沼の田植え体験(1)」

  あれやこれやと何かに追われていると、
  大事なことが、疎かになるものです。
   「味いちもんめ 独立編」

15(日)新潟・魚沼、田植えチーム2チームが集まって、写真交換会という名の飲み会を13:00~16:00まで開催した。そこで出会ったのが、農家民宿「青空」オーナー森田さんを「おやじ」と慕うタツロウ(たっつあん)だった。翌日、すぐに「地球探検隊」メルマガを登録 してくれて、mixiの新刊レビュー も書いてくれた。こんなふうに拡がっていくのが嬉しい。

新潟
チーム「コマうち」の仲間のうち、探検隊の旅に初参加の人はえっちゃん、あやや、さよの3人
新潟
地球探検隊で扱う旅で、もっともゆったりとした時間が流れるのが、「ツリーダム」 と、この「新潟・魚沼”たんけんたい米”づくり」 かもしれない。
新潟

新潟
中村隊長、
先日は楽しい時間をありがとうございました。古民家の雰囲気も食事も最高でした!囲炉裏を囲んで語り合う夜がなんとも良いですね~。キノコのコマうちは初めての体験で、良い経験になったし、みんなとお喋りしながら力を合わせてやり遂げた感が良かったです。
新潟
田植えも、最初はどれだけ大変だろうとドキドキしましたが、田んぼの泥の感触が気持ちよく、一つ一つ植えながら愛着が湧いてきて、お米に対して感謝の気持ちが沸々と溢れてきました。慣れてきて「楽しい~!」と乗ってきたところで終わってしまい、ちょっと物足りない感じがしたので、もっと増やしても良いんじゃないかなぁと思います。
新潟
地球探検隊、初参加でしたが、これからドップリはまっていきそうです。スーチの様に常連さんになっちゃうかも♪また参加させて頂きますね~。
えっちゃん

まさに宣言通り、その後2つの旅に申し込みをした、えっちゃん。
出会いに感謝!
新潟

      子どもだけではなく大人も含めて
      すべての日本人が日本人にならなきゃいけない。
      本当の日本人とは、この国の歴史を知っていることです。

      先人たちが一体どういう生き方をしてきたのか、
      つまりどういうことを大事にしながら
      生きてきたのかという価値観を知ることが、
      歴史を知ることの基本だと思います。


              櫻井よしこ