「夢モデルわくわくストーリー」
自分がどのぐらい上手に漫画を描くことが
できるのか分からないが、
漫画を描くことにかけては、
他の誰よりもよく知っていると思う。
・・・自分のしてきた仕事を誇りに思っている。
チャールズ・シュルツ
小学校5,6年生向けに教科書やドリルをつくっている株式会社 光文書院
から取材を受けたものが『わくわく!こども大百科』
として4/28(月)よりwebに掲載された。
「夢モデル」として掲載されている友人は鶴岡秀子、須子はるか、大嶋啓介、中野信治などがいるが、オレが紹介したのはネスカフェゴールドブレンドCM「違いを楽しむ人」シリーズ、38代目ツリーハウスクリエーター小林崇さん
。
新たに「夢モデル」として紹介したのは、
1.龍村仁監督
「地球交響曲ガイアシンフォニー」
監督
2.高橋歩
※自由人作家 TV「ソロモン流」出演
株式会社A-Works
代表取締役
3.島田直明
※TVでもお馴染みの移動動物園ZOOKISS
園長
4.高萩 徳宗(たかはぎ のりとし)
※TV「ガイアの夜明け」出演
有限会社ベルテンポ・トラベル・アンドコンサルタンツ
代表取締役
5.開澤真一郎
※国連ユネスコ・CCIVS(国際ボランティア活動調整委員会)副代表
国際ワークキャンプ等のボランティア活動を主催する特定非営利活動法人NICE
代表
いずれも子ども達に知ってもらいたい元気な大人たちだ。光文書院の長谷川社長、山先さんの2人は5/20(火)の出版記念パーティー
に参加する。また素敵な「夢モデル」を紹介できそうだ。
明日5/10(土)はオフィスで「自然の音に耳を傾ける夕べ」。
すでに予約は20人を超えている・・・。そうだ!「夢モデル」としてジョー奥田さん
も紹介しよう!
子どもの数だけ夢があり、
夢の数だけ将来(あす)がある。
秋山 仁