「読売新聞東京本社版 夕刊に掲載!」
手づくりがいいんだよ。
ちょっとぐらいドロくさいほうがいいよ。
人が精根込めてつくったもの、書いたものは、
必ず相手に伝わるんだから
斎藤一人
今日、読売新聞東京本社版 夕刊が配布される地域限定の方に号外メルマガを配信した。(埼玉県、東京都、神奈川県、静岡県の全域、茨城県、栃木県、群馬県、千葉県、山梨県の一部地域)
こんにちは。「地球探検隊」隊長の中村です。
3/31(月)の読売新聞東京本社版 夕刊(236万部) に「地球探検隊」 および新刊 が紹介されます。是非、ご覧になってください。
EPILOGUE/あなたは一人ではない─娘たちへ
娘たちへ。
パパが君たちに望むことは、明るく元気に、そして人に優しく。優しさを配った分だけ、自分に返ってくるよ。決して見返りを求めないで、ただ、ひたむきに与えることを考えてごらん。人の喜ぶことをやってごらん。簡単だよ。自分が嬉しかったことを他人にもすればいいんだから。与えれば与えるほど幸せになっていくよ。気がつくと、君たちのことを心から応援してくれる仲間が周りにいるよ。
もらったら素直に喜んでごらん。受け取り上手になってほしい。君たちの周りには「ありがとう」がどんどん増えていくよ。パパがいい例だろ。喜べば喜ぶほど、その人に何かしてあげたくなっちゃうんだよ。(中略)
※本の扉に使用されている一枚(沖縄・慶良間・座間味島にて 久米信行
一家との旅)
旅は出会いの場。出会いは人生を豊かにする。だから、これからも、パパは旅を通して、人と人が出会う場をつくっていく。「ありがとう」って言い合える関係をつくっていく。たくさんの笑顔と思い出をつくっていく。家族と仲間とずっと笑って生きて行くよ。楽しいときは誰でも笑えるよね。でもね。つらいときも笑っていくよ。それが、パパの役目だから。明るく元気な世の中にしたいんだ。
『感動が共感に変わる!」「地球探検隊」隊長 中村伸一著 あとがきより抜粋
新刊、現在アマゾンで予約受付中!
『感動が共感に変わる!
~人をつなげ、夢が広がる人生の楽しみ方』
「地球探検隊」隊長 中村伸一著(こう書房)4月10日発刊!
帯には「地球交響曲ガイアシンフォニー」
龍村仁監督から推薦文を頂きました。
応援宜しくお願いします。
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人の心を動かすのは
自分の生きる姿
福島正伸