「前著の書評を超える!」
この小説は私が書いたのではない。
登場人物たちがつくりだしたのだ。
東野圭吾
前著、
ついにアマゾンで在庫切れ・・・。絶版ってかー、もったいない。オフィスには在庫はあるけど・・・。
発売から2年経った今も2,000位という売れ行きなのに・・・出版業界はどうなっていくんだろう。これでいいのか、出版社・・・。
4/10発売の新刊にアタマを切り替えよう。
前著の高評価を4/10発売の新刊は超えられるのか・・・。今週末には見本誌も届く。楽しみだ!
新刊を書き上げる原動力となったmixiの書評
に感謝!みんなありがとう!そして次回もよろしく!
5段階評価 ★★★★ 平均4.90点(161人)
全レビュー 161件
さわけん
感動を売りたいなぁって感じました。まだ全部読んでませんが。
作成日時 2008年03月23日 22:03
満足度 ★★★★★
こま
できることなら、地球探検隊の旅に参加してから、読んでほしいです。勿論、旅立つ前に読んでくれても、構わないですが。仕事の悩みとか色々とあるでしょうが、僕も、隊長にまけないように、したいものです。心の底から、中村隊長にありがとうございます!と、申し上げます。ホントありがとう! でも、あまり無理しすぎないでね。
作成日時 2008年03月18日 19:02
満足度 ★★★★★
さみ
地球探検隊は、感動できる多種多様な「出会い」のきっかけを提供してくれる所だと思っています。この本を通して、地球探検隊という会社とその代表・中村伸一さん(隊長)に出会えたことは、確実に私の人生の中でプラスになる出来事でした。隊長!! アツい本をありがとう! この本を教えてくれた友達に、心から感謝してます。
作成日時 2008年02月27日 23:43
満足度 ★★★★★
トモ
これは未完成な人による、未完成な人のための、未完成な本。仕事にせよ、普段の暮らしにせよ、人は〝未完成〟を共有する生き物。著者はおそらく、この本を開いてもらうために、この本を書いたのではない。本当に開いて欲しいのは、この本を手にした人の心なのだ。※ 残念なのは、本のタイトルと表現が、編集者の意向によって変えられてしまっていること。次回作への期待もあって、減点1としました。
作成日時 2008年01月28日 08:16
満足度 ★★★★
momo
仕事人ならば、多少の温度差はあったとしても、必ず陥る漠然とした仕事の悩み・・ その一つ一つを中村隊長が上手く言葉で表現してくれ、解決の糸口を言葉で表現してくれた、そんな本でした。ビジネス書でありながらヒューマンスキルの本でもあり迷える仕事人の指南書でもあるって思います。
友人から「この本読んでみれば?」と何度か薦められたものの、この『地球探検隊』という会社、中村隊長を妙にリスペクトしてしまう気がして、ずぅーーっと読むことを敬遠していました。が!地球探検隊の旅に出てみて、自分の目で『感動』があることを見てから読んでみて本当によかったなぁーと思います。
『私は心に封印しているものを解放して、より素の自分を出せる「場」をつくっていきたい。地球探検隊とは人と人が出会う場を提供している。ホンモノの仲間に出会える、本当の自分に気がつく・・だから旅であって旅行ではない』
旅に出てから読んだからこそ、この言葉が真実だと切実に思いました。
作成日時 2007年12月24日 20:18
満足度 ★★★★
Ipembu Shoutoji
ワークキャンプと100人富士登山、そして地球探検隊。これらが自分が今特に興味を持っていることなんだけど 中でもエクスプローラに惹かれるのが、それが経済活動としてしっかり成り立っていること。ワークキャンプをあまり知らない人からはボランティア男みたいに思われてるみたいだけど良くも悪くもお金の流れが発生してこそ
社会に生きているって言うことだと思うので‥
作成日時 2007年12月03日 02:49
満足度 ★★★★★
これから起こすこと・・・ワクワクドキドキしてきた。2冊目出版後のイメージが明確になってきた。これからやれることはすべてやる・・・。まずは献本・書評依頼者リストを出版社に送ろう。
目指せ!ベストセラー、ロングセラー・・・。文庫本になるまで売りたい・・・。
これからどんなコトが起こるか、を考えるほど不安になり
これからどんなコトを起こすか、を考えるほど楽しくなる
小田真嘉