福島正伸さんの新刊!「どんな仕事も楽しくなる3つの物語」 | 「地球探検隊」中村隊長の公式ブログ【ビタミンT】

福島正伸さんの新刊!「どんな仕事も楽しくなる3つの物語」

  サミュエル・ウルマンの「青春」という詩の中に、
  青春の条件とは、
  夢を持つこと、情熱を持つこと、挑戦することの
  三つだと書かれてあった。

  僕はそれを読んだ時に、
  これは本田さんのことだと思ったわけです。
  岩倉信弥(多摩美術大学理事・教授、本田技研工業元常務)


アラスカへ旅立つ前、メンター(師匠)であり、友人である福島正伸さんの新刊のゲラが届いた。そのときに書いた推薦文がコレ 。  

1)送付する原稿を読んだ感想
初めて福島さんと会ったのは、鶴岡秀子さんにメンターと紹介され講演を聴いた時です。この本は、感動と共感で涙した講演のエピソードが詰まっています。あの日から福島さんは私のメンターになりました。この本は人生の指針となるでしょう。

2)一言紹介文(一言で、福島という人間を紹介すると)
メンターであり、同志であり、夢モデルであり、人をやる気にさせ、人に感動を与える喜びを知っている感動体質の人。
福島正伸

●○● 新刊「どんな仕事も楽しくなる3つの物語」  ●○●

福島正伸です! いよいよ新刊が出ます!!

「どんな仕事も楽しくなる3つの物語~働くことの本当の意味に気づく本」
 福島正伸著 (きこ書房、定価1,050円、3月28日発売)

本書は、
「すべての仕事に感動がある」
「仕事に取り組む姿勢で感動が生まれる」
というテーマで、これまでに私が出会った3人の方々
(駐車場のおじさん、タクシーの運転手さん、ペンキ屋さん)
のエピソードを交えて書いた、さらりと読める本です。

働くすべての人に、「仕事は楽しいもの」であり、
「自分の姿勢を変えるだけで、仕事が感動に変わる」
ということを知ってもらいたい、という思いが込めて書きました。

また、『鏡の法則』の野口嘉則さん、『3秒でハッピーになる 名言セラピー』のひすいこたろうさん、『戦わない経営』の浜口隆則さん、てっぺんの大嶋啓介さんの他、70名以上の経営者、著者、大企業の人事担当者の方々から、推薦のお言葉をいただきました!

推薦文を見る
 

本書の第1話「人であふれた駐車場」は、ムービー形式でご覧いただけます。
ムービーを見る

期間中、Amazonでご購入いただいた方には、私(福島正伸)の講演データをプレゼントさせていただきます。

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この本によって、一人でも多くの方が、今まで以上に仕事を楽しいものにしていただくことを心より願っております。
福島正伸

※最新情報
紀伊国屋書店新宿本店、新宿南店、梅田本店様では、3月22日(土)より、その他の大手書店では、29日(土)より店頭に並ぶ予定だそうです。お近くの方はどうぞお出かけいただき、お手にとっていただけると幸いです。

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来週の福島さんの出版パーティー(小宴)にも招待されている。4/10(木)に新刊が発売されるオレにとってグッドタイミングだ。ベストセラー作家が集まるパーティー、書評依頼は、直接、本人に頼みたい。

熊本から戻り 出社すると先月取材を受けた雑誌が届いていた。明日3/25(火)発売「ビッグトゥモロー」5月号 、62~63ページに掲載されている。また4/7(月)発売の雑誌「読売ウイークリー」 には新刊の紹介も含めて1ページ掲載される予定。

  仕事の目的は三つある

  一つ目は、生活のため

  二つ目は、自分らしく成長するため

  三つ目は、社会に貢献するため

  すべてを満たすと
  天職になる

  福島正伸