「担当編集者からのメール」
力を余すなんて男のやることではない。
やるからには全力で。
それがお前の限界か?
落合 信彦
「自著脱稿・・・」にミクシィの「地球探検隊」コミュ にも隊員や仲間から応援メールが入る・・・ありがとう!ありがとう!ありがとう!
出版社の担当編集者から読後の感想が届いた。
発売は来年4月上旬予定・・・
ざっとですが、原稿読みました。
短期間でこれだけのものを書いてくださって、ありがとうございます!
お疲れ様でした。
引用されている隊員の方々のメッセージを読むと、改めて旅と人生は同じだなあと思います。いいことばかりじゃないけれど、つらいことも生きる糧にして成長していく皆さんの明るい笑顔が浮かんできます。皆さん、いいことをおっしゃいますね。隊長とともに隊員1人ひとりの言葉がそれぞれの重みを持って胸に響いてきます。
でも、一番は、あとがきでした。
あとがきで泣かされてしまいました。。。(涙) ビジネスマンとしての顔と父親・夫としての顔、隊長のいろんな顔を見ることができる、いい本になると思います。
あとは微(?)調整です。
もう少し隊長に頑張っていただきたいかな…というところもありましたので、改めてご相談をさせてください。
これから細かいところも含めてじっくり見ていき、年明けには私からのご提案をまとめられるようにします。そして1月中に完成原稿を仕上げ、2月は校正作業、3月中旬校了、4月上旬発売──という流れで進めていければと考えています。
ひとまず年内はゆっくりお休みいただければと思います。
ありがとうございました。
まだまだ、これから先が長い。
4月上旬の発売まで、じっくりと時間をかけて、より良い本に仕上げていきたい。表現者として、ひとつの作品をつくるのだから、オレにしか書けない、自分らしい芸術作品にしたい。今できるベストなものにして世に送り出したい。生みの苦しみは、まだまだ続く・・・。
明日、明後日とビッグ・イベントが続く・・・2日間連続参加する隊員も多いようだ。
明日15(土)はコメンテーターとして参加する、このイベント(500人満員御礼!)
ドリームプラン・プレゼンテーション2007開催
このコメンテーターの顔ぶれは・・・さすが福島正伸さん。彼をメンター(師匠)と慕う仲間たちが勢揃いした。
明後日16(日)は地球探検隊
もブース出展する「旅祭(たびまつり)」(1,000人満員御礼!)高橋歩、ロバートハリス、小林崇、、須田誠、池田伸・・・旅好きな仲間たちが集う。
旅祭 World Journey Festa In 六本木ラフォーレミュージアム
来週18(火)は今年最後の「地球探検隊」イベント。元スタッフRyokoがアメリカ(アラスカ)で学んだことは・・・・
「LNT(Leave No Trace)を学ぶ 森のなかでウンコする方法」
がんばったらがんばっただけ
報われるなんて、
理想であって、現実はそうじゃない。
でも、時には、
報われることだってある。
だから、がんばれるんだ。
ドラマ「働きマン」