「6/24(日)沖縄でのトークセッション」
6月は大きなイベントがいくつもある・・・。
一つは6/2(土)~9(土)8日間、講師の一人として洋上研修船、第34回JC青年の船「とうかい号」 に乗船する。「ひと・あなたにつながる心の海へ」Learning By Doing !! 一般乗船者は静岡、愛知、岐阜、三重各県の男性、女性450名、JCスタッフは150人、合計600人という大所帯。
一つは6/2(土)~9(土)8日間、講師の一人として洋上研修船、第34回JC青年の船「とうかい号」 に乗船する。「ひと・あなたにつながる心の海へ」Learning By Doing !! 一般乗船者は静岡、愛知、岐阜、三重各県の男性、女性450名、JCスタッフは150人、合計600人という大所帯。
8日間の船旅、サイパンから戻ると100人規模のイベントが待っている・・・。
6/10(日)が「地球探検隊」東京交流会 、
6/17(日)が「地球探検隊」主催、出版記念パーティー(懇親会)
そして6/22(金)~25(月)までが沖縄だ。
キープラネット 10周年記念企画イベント、
沖縄から日本を変えよう!トークセッション 6月24日(日)があるからだ。
6/10(日)が「地球探検隊」東京交流会 、
6/17(日)が「地球探検隊」主催、出版記念パーティー(懇親会)
そして6/22(金)~25(月)までが沖縄だ。
キープラネット 10周年記念企画イベント、
沖縄から日本を変えよう!トークセッション 6月24日(日)があるからだ。
オレはパネラーの一人として参加する。東京から3人、沖縄から3人でトークセッションをする。オレはアーストリップ圭一郎をパネラーに推薦した。沖縄の起業家たちとの交流・・・とても楽しみだ。
今回のイベント・コーディネーター、たーみーのメルマガ
【日刊たみこ新聞】 より抜粋する
私と一緒に、沖縄で、オリオンビール飲んでください♪
「起業家マインドで地方から日本を変えるプロジェクト
実行委員会」
という言葉にビビビときた、地域おこし、町おこしに関わっている
アナタも
『地方』を東京に高く『売る』方法とは?
というトークセッションのタイトルにビビビときた。
地方で頑張っている経営者のアナタも
今後、沖縄でビジネスを始める予定があったり
移住を考えていたりして、人脈を作りたいアナタも!
沖縄大好き!で、何かと理由をつけて行きたいアナタも!
北海道に行こうと思ってたら、飛行機がとれなくて
困っている・・・というアナタも!(笑)
いますぐ、スケジュール帳を開いて、日程を確保してください。
この日、日本中の(は、ちょっと大げさだけど)、
熱い起業家たちが沖縄に集結します!!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.keyplanet.com/event/07okinawa.html
【日刊たみこ新聞】 より抜粋
▼「沖縄」でやる「意味」
キープラネットのメールマガジン より抜粋
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■特別寄稿:いよいよ始動!
「地方から日本を変えよう!プロジェクト」
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皆さん、こんにちは。
編集部の岡本です。
昨年から「地方の想いを支援しよう!」というタイトルで、広島そし
て沖縄と、それぞれの地域で地方を活性化しようとする取り組みや、
さまざまな活動をしている方々を紹介してきました。
そして、今年で10周年を迎える NPO法人キープラネットも、今年から
「仕事を通じて社会に貢献する起業家ネットワーク」というキャッチ
フレーズのもとで、さまざまな活動を行うこととなりました。
このキャッチフレーズを聞いたとき、私(岡本)のなかでは
「仕事を通じて」 = 「ビジネスする」
「社会に貢献する」 = 「地方に貢献する」
「起業家ネットワーク」 = 「全国の起業家と繋がる」
こんな言葉に置き換えられ、「全国の起業家たちと繋がって、地方に
貢献するビジネスを展開したい!」という想いが湧き上がりました。
「地方の想いを支援する」だけでなく、全国各地の地方で活動する、
起業家精神を持った人たちと繋がって、それぞれの地方に貢献したい、
ひいては「地方が儲かる仕組みづくり」をビジネスとして創出できな
いだろうか? と。
そんな想いが実を結び、ついにこの6月
イベントとして沖縄で実現することになりました。
開催にあたり、その主旨を是非皆さんにも知っていただきたいと
思います。
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2007年6月24日(日)開催
キープラネット10周年記念企画イベント
「地方から日本を変えよう! 1st ~沖縄編~」 の主旨について
===================================================
▽今、なぜ「地方」なのか?
地方分権や地方の自立が提唱され、さまざまな取り組みが成されてき
ましたが、流れはむしろ逆行し続けており、ますます東京を中心とし
た首都圏への「お金・人材・情報」の一極集中化が進行しています。
このままでは、各地で生まれた新たなムーブメントや活動が滞ってし
まい、事業を創出するための資源やエネルギーが枯渇してしまいます。
その結果、地域の活力や活性化が失われ、ますます地方の衰退が加速
されてしまいます。そんなことになれば、日本全体の活力が失われて
しまう結果になりかねません。
全国各地に存在している魅力ある資源や、潜在しているコンテンツの
数々。そして、それらを地元に根を張り大切に守り続けている人々…
これらは「地方の財産」です。
その財産を維持し、さらにその地域を活性化させていくためには、現
実を鑑みながら、より大きな市場へとものを売るためには戦略やノウ
ハウが必要です。そして、そこに発生するメリットや満足感などから
得られる対価を、もれなく地方へ還元し、活用する仕組みづくりが不
可欠なのです。
簡単に言えば
「東京が喜んでくれて地方も儲かることが、日本を発展させる」
そのための大きな礎づくりが今求められているのです。
「東京 = 市場」と「地方 = コンテンツや人材」を結びつけ、
新たなビジネスや事業を創出できないだろうか?
そんな想いから、プロジェクトは出発しました
▽そして、なぜ「沖縄」なのか?
キープラネットが事務所を構える「首都圏:東京」という大市場。
そして「島国日本の縮図」と言われ、その魅力ある資源や個性豊か
な人材で地方をリードしている「沖縄」。
第1弾のスタートは、やはりここからしか考えられませんでした。
沖縄の人間が期待している 東京の市場の魅力。
内地の人間が期待している 沖縄のビジネス資源の魅力。
6月のイベントでは、互いが双方の魅力を認識しながらホンネ全開
でしっかり儲けるための知恵を語り尽くす。
互いのアイデアと汗で作り上げるイベントにしたいと思っています。
キープラネット10周年記念企画イベント
「地方から日本を変えよう! 1st ~沖縄編~」 の主旨について
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▽今、なぜ「地方」なのか?
地方分権や地方の自立が提唱され、さまざまな取り組みが成されてき
ましたが、流れはむしろ逆行し続けており、ますます東京を中心とし
た首都圏への「お金・人材・情報」の一極集中化が進行しています。
このままでは、各地で生まれた新たなムーブメントや活動が滞ってし
まい、事業を創出するための資源やエネルギーが枯渇してしまいます。
その結果、地域の活力や活性化が失われ、ますます地方の衰退が加速
されてしまいます。そんなことになれば、日本全体の活力が失われて
しまう結果になりかねません。
全国各地に存在している魅力ある資源や、潜在しているコンテンツの
数々。そして、それらを地元に根を張り大切に守り続けている人々…
これらは「地方の財産」です。
その財産を維持し、さらにその地域を活性化させていくためには、現
実を鑑みながら、より大きな市場へとものを売るためには戦略やノウ
ハウが必要です。そして、そこに発生するメリットや満足感などから
得られる対価を、もれなく地方へ還元し、活用する仕組みづくりが不
可欠なのです。
簡単に言えば
「東京が喜んでくれて地方も儲かることが、日本を発展させる」
そのための大きな礎づくりが今求められているのです。
「東京 = 市場」と「地方 = コンテンツや人材」を結びつけ、
新たなビジネスや事業を創出できないだろうか?
そんな想いから、プロジェクトは出発しました
▽そして、なぜ「沖縄」なのか?
キープラネットが事務所を構える「首都圏:東京」という大市場。
そして「島国日本の縮図」と言われ、その魅力ある資源や個性豊か
な人材で地方をリードしている「沖縄」。
第1弾のスタートは、やはりここからしか考えられませんでした。
沖縄の人間が期待している 東京の市場の魅力。
内地の人間が期待している 沖縄のビジネス資源の魅力。
6月のイベントでは、互いが双方の魅力を認識しながらホンネ全開
でしっかり儲けるための知恵を語り尽くす。
互いのアイデアと汗で作り上げるイベントにしたいと思っています。
今年はよっぽど沖縄に縁がある。
オキナワに呼ばれている感じだ・・・。
歳をとったからこそ、単純なガッツが必要だ
歳をとったからこそ、単純なガッツが必要だ
矢沢永吉