「須子はるかインタビュー2」 | 「地球探検隊」中村隊長の公式ブログ【ビタミンT】

「須子はるかインタビュー2」

前回 に引き続き、メルマガ「3ヵ月で自分を変える!夢から逃げない生き方入門」 【輝き人】インタビューの2回目。


抜粋して紹介したい・・・

【輝き人】インタビュー☆中村伸一隊長

前回に引き続きお送りするインタビューは、
株式会社エクスプローラ
【地球探検隊】 の代表取締役、
中村伸一さんです!


ちょっと変わった旅行会社を運営している中村隊長。


第一回目のインタビューはコチラから(↓)
http://blog.mag2.com/m/log/0000145905/108197323.html

今回は中村隊長の生い立ちと、旅へのまっすぐな
想いを伺ってまいりました!

***

Q:隊長が生まれて初めて旅したのは
  何歳のときでどこでしたか?
  またその場所を選んだ理由も教えてください。

A:小学校の頃自転車で狭山から川越までいって
  帰れなくなってしまったというのが
  オレにとっての一番最初の旅だったかな。


Q:そんな隊長の幼少時代、学生時代、はどんな人でしたか?

A:小学校のころはほんとに大人しかった。
  「もっと積極的に」「発言多くしましょう」
  とか先生から言われていたし、
  人前で何かを発表することができない子供だった。


Q:隊長がおとなしい子供だったというのは意外ですね。

A:中学高校の頃は成長も人より早くて、
  体は小さかったけど、結構喧嘩っ早かったし、
  喧嘩には負けたことがなかった。
  でも大人しかったころも、高校のころも、
  昔からなぜかまわりに取り巻きはいたんだよね。



Q:小学校の頃から友達との関係は
  変わらなかったんですね。

A:それで高校の時に、まわりにもちあげられて
  生徒会の副会長に立候補して、
  それで副会長になったんだよね。
  そのときに、うちの学校は生徒数多くてさ、
  全校生徒1000人くらいの前で
  号令かけるようなことに気持ちよさを
  感じるようになって。誰もがやらない、
  面倒くさいようなことをやっているうちに、
  それをやることが気持ちいいと
  思うようになって
  (ある意味Mなのかもしれないけど (笑))、
  そういうとこに自分を追い込むようになったんだよね・・・・・・。


全文はコチラ→ http://blog.mag2.com/m/log/0000145905/

長い!しゃべりすぎ・・・・・・


   誰にだって才能はあるんだ。

   俺が幸運なのは自分の才能が何かって気づいたこと。

   それを見つけ、目標を定め、
   情熱を持ってやり遂げようと進んでいる。

   だからこそギターが弾けて、

   Fucking Goodな(=すごくいい)曲がかける。

   でも世の中にはギターがすごく上手くても

   もうこれでいいやとそこから先に進もうとしない人がいる。

   才能に気づいたら、その後は努力をすべきだ。

ノエル・ギャラガー


   才能もあり、
   情熱もある。

   でも、それだけでは
   夢はつかめない。

   映画「ドリーム・ガールズ」