「【てっぺん】でサプライズ」
10/28(土)はモンゴル騎馬隊「チーム・マギィ」
の写真交換会。
渋谷の「てっぺん」
女道場と男道場をはしごした。女道場ではサプライズ・パーティをやった。今月が誕生日の隊員、まーこ、ケンジの2人の誕生日を、お客さん全員で祝った。さすが「てっぺん」
盛り上げ方がうまい!
何より嬉しかったのは、あやぴー、キョーコが京都と新潟から駆けつけてくれて、ほぼ全員揃ったこと。あやぴーもキョーコも日曜日に仕事が入って日帰りしなければならなかったのだ。
まーこ、ケンジの2人からのメッセージ。
たった1時間だったけど、『モモ』に書いてあるように、時間って長さ短さの問題じゃないんだなーって実感した。深い。私の中に夕べの1時間は深く刻まれてます。メッセージカードありがとう。みんな、もう、素敵すぎる。
隊長、地球探検隊
ってなにもんなんですかね? 昨日、帰りの電車で改めて考えました。旅行という感動がまず点としてあって、そこからみんなで線を引っ張って、ずっとずっと感動がつづいてくの。素敵なきっかけをくださってありがとうございます。
まーこ
誕生日を祝ってもらえて本当にありがとう!! 誕生日は、祝ってもらうだけではなくて、自分が今まで生きてこれたことを、周りの人に感謝する日だってことを改めて思い出しました。みんな、ありがとう。これからもよろしく。
ケンジ
「旅は人生を変える」きっかけをつくってくれる。たくぞう、ハマちゃん、キョーコ、あやぴー、つよし、ケンジ、まーこ、みんなありがとう!旅の後も、こんな充実した時間が共に過ごせて嬉しい。2日続けてのサプライズ。毎日がお祭り、人生祭りだ!ワッショイ!
そして、この素敵なお店「てっぺん」を選んだ幹事の「たくぞう」に感謝!さらに、たくぞうからのmixiのレビュー が嬉しかった。
中村隊長が書かれた本。すごく本質をついているなーと思う事が多々あった。そもそも、モノだけでは感動しないし、お金だけでは感動しない。自分一人だけでも感動はできない。つまりその中にどれだけ心を吹き込むかが大事であって、その吹き込んだ心のあったかさに人は感動する。それは旅も同様で、隊長はどのように心を吹き込んだか、をきちんと書かれています。なぜなら、残るのは写真と想い出、人のつながりとか、旅の後はほとんどが無形の資産だからこそ、どう向き合うかが本当に大事になってくるのだから。
ちなみに、本を読んでくれた人ならわかるとおもうんだけど、感動をつきつめたら、感動のしっぽにお金がついてきただけの話であって、「感動を売る」というのはちょいと違うなーと思っていたのですが、隊長と話して、タイトルは編集者が考えたというオチだったので非常に納得。
次の版からは是非タイトルをかえてください(笑)
たくぞう
タイトルのことは、隊員たちからよく言われる・・・タイトルと中身のギャップが大きすぎるって。でもね。オレも出版するまで知らなかったんだけど、タイトルもカバーデザインも出版社が決めるもんなんだよ。
オレが提出したタイトル案の一部がコレ。
「本のタイトルが決まるまで・・・」
http://ameblo.jp/expl/entry-10009192009.html
一つ 目標日本一
一つ 共に学び、共に成長し、共に勝つ
一つ 否定的なことは一切口にしない
一つ いつでも本気