「神戸交流会(2)」
神戸交流会の受付を手伝ってくれたのは隊員トムとらぐじ~。
司会進行役をやってくれたのは隊員トム。
乾杯の音頭は、今回の神戸交流会を企画してくれた隊員テツ、その間、食事をつくってくれたのが、隊員ゆん、ゆうこ、Yoko、順ちゃん・・・・・。
オレは、「しゃべり」に没頭できた。初めて会う隊員も多かった・・・。その中には岡山や福井県からの参加もあった。感謝!
フリートークの時間は、隊員キアヌの出番・・・
隊員たちが自主的に動く地球探検隊ならではの交流会になったと思う。
参加者のみなさん、ありがとう!
※これは、美味いおにぎりライブをやってくれた谷口さん
が送ってくれたもの。感謝!
神戸交流会、詳細は料理の画像がいっぱいのリピーター隊員ゆんのブログ。
http://blog.livedoor.jp/biwacool/archives/50441606.html
http://blog.livedoor.jp/biwacool/archives/50441613.html
http://blog.livedoor.jp/biwacool/archives/50441639.html
お手伝いスタッフとして動いてくれた、隊員ゆうこから嬉しいメッセージがあった。
参加して感じたのは、楽しみにしてただ参加するのと、自分達で楽しくなるようにするという違いがはっきりわかったことです。 お手伝いスタッフするよっていって本当によかった。ハプニングはたくさんあるけれど、それすら、楽しんで何とかしてしまおうと反射的に思えるようになりつつあります。これは、たぶんてっちゃんのおかげ。いろんな隊員にあえること、会った後、もっと仲良くなれること、それが、この交流会の一番の楽しみです。帰りの電車でも、話は止まらない。このまま、電車から降りたくないっておもうぐらい。
6月の交流会とは、ずいぶん違いましたが、みんなで旅の様子を楽しめる交流会の新しい形で、私は、どちらの交流会もいいなと思います。 ありがとうございました。
旅は、場所をみにいくだけじゃない。写真をとることだけでもない。人と出会うこと、自分と出会うこと。であったことを語って、共有すること。仲間ができること。楽しむこと。そう思います。 オーロラ
楽しんできます。
ゆうこ
旅は能動的であればあるほど楽しめる。イベントに参加することで、それを体感できたことは、きっと財産になる。これが一生使えるスキルなのだ。傍観者、批評家になるよりも、おもしろい人生がそこにある。それを共有できる仲間が増えることは、オレにとって密度の濃い人生を過ごすことに繋がっている・・・。素敵な仲間たちに乾杯!
人とつきあうのに秘訣があるとすれば、
それはまずこちらが相手を
好きになってしまうことではないでしょうか。
瀬戸内寂聴(宗教家)
