「無酸素登頂8000m・・・スーパークライマー小西浩文」
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「5/26(木)渋谷駅前で一晩だけ、バー・エクスプローラー誕生!」
1週間前の告知で40名が集結。予想以上の盛り上がりだった。
このときの参加者に気を良くしたオーナーの工藤さんの提案で7/2(土)の「地球探検隊」貸切が決まった。「隊長の周りには、いい『気』を発する人が多いね。」そう!隊員もスタッフも、オレの自慢。彼ら彼女らといると、どんどん元気になる。
そこで「なんちゃってマスター」第2弾は、スペシャルゲストに、あの鉄人クライマー、友人の小西浩文さんを迎えて、第一部の小西浩文氏のスライドショーと第二部のバー・エクスプローラー(懇親会)に分けて開催する。小西さんも、もちろん第二部の飲み会にも参加する。
「東京交流会は、やらないんですか?」そんな多くの声に応えて、冠を【東京交流会】開催にしちゃいます。スタッフ全員で参加するため7/2(土)はオフィスをclose、臨時休業します。
●7/2(土)【東京交流会】
第一部 16:00~18:00 小西浩文氏のスライドショー
第二部 18:00~22:00 バー・エクスプローラー(懇親会)
小西さんを知らない人は、下記の本を読んでほしい。アルピニスト野口健も慕うスーパークライマーなのだ。オレは、最近、親しくしてもらっているが、なんと小西さんは同い年。43歳にして8,000m級の山に無酸素で挑戦している。同い年の彼が現役で挑戦し続ける姿を見ていると刺激になる。オレも、まだまだだ。限界は自分でつくるもの。
自分で思う限界にチャレンジしていきたい。
『無酸素登頂8000m 14座への挑戦―スーパークライマー小西浩文の愛と墓標』
親友シェルパの雪崩死、家庭を捨て山を選んだ末の離婚、再婚した妻の38歳での死…。現役最強の登山家が描く「果たしたい夢」とは?
-著者より-
「酸素ボンベを使わず、天から与えられた己の心臓と肺だけで登りたい」 世界中から8000m峰を目指す登山家がヒマラヤに来て、彼らの9割以上が酸素を使用(有酸素)して登山活動を行うが、私は1982年、20歳の時に8000m峰に行ってから、一貫して酸素ボンベを使用せず、無酸素で登り続けている。
これは何故かというと、天から与えられた己の心臓と肺だけで登りたいということ。私は山がどんなに高くとも、厳しくとも、己の心身のみで登るのがベストと確信している。
『無酸素登頂8000m 14座への挑戦―スーパークライマー小西浩文の愛と墓標』
「常識」や「怖れ」によって
自分の行動を制約することを止めた。
すると、今までの自分の生活の中にはなかった
新しいネットワークが次々に生まれた。
龍村仁『ガイア・シンフォニー間奏曲』
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