「人間の信頼関係というものは・・・」
昨日、京都から名物隊員、キアヌ(自称)が来社した。交流会で友達となったエーちゃんとオフィスで待ち合わせ。
そこへ初めて来社する、旅に興味をもった男女2人がやってきた。
同じテーブルを囲んでいたキアヌが自然と2人に話しかける。
「英語なんか、たいしてしゃべれんでも外国人とは友達になれるで。」
「自己紹介からな、キアヌと呼んでくれ!って仲間に印象づけたんや・・・」
隊員が隊員に説明する。これが地球探険隊流。
何気ない会話が、初めて来社した2人の気持ちをやわらげる。
オレもノって話が弾む・・・。
やっぱり直接話す方が熱が伝わる。気軽にオフィスにきてほしい。
その女性の生年月日を見てドキっとした。
1985年生まれ。
オレが社会人になったのが、1983年4月・・・。
4/19(火)は、そんな年代の若者たちと「大人の給食会」。
どうなるやら。
人間の信頼関係というものは、
普段からくだらないことでも話し合うこと。
そういうところから少しずつ生まれてくるものである。
─森祗晶
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