努力しなくても生きていけるようにした方がよくない?と思うんですけど。
努力しないと生きていけないのが理想的なら、狩猟・採集生活しながら、洞窟で暮らせばいいのに。
努力、努力言ってる奴ほど、家畜みたいな人生送ってるの見ると大丈夫なのかな?と思うんですけど。
家畜が努力しなくても生きていける環境を整えられるかというとまぁ、無理な訳ですよね。
要するにただのお肉ですよね。
20260312 3:16 一般公開
努力しなくても生きていけるようにした方がよくない?と思うんですけど。
努力しないと生きていけないのが理想的なら、狩猟・採集生活しながら、洞窟で暮らせばいいのに。
努力、努力言ってる奴ほど、家畜みたいな人生送ってるの見ると大丈夫なのかな?と思うんですけど。
家畜が努力しなくても生きていける環境を整えられるかというとまぁ、無理な訳ですよね。
要するにただのお肉ですよね。
20260312 3:16 一般公開
17:00 の逢瀬の待ち合わせ。
私は13:00頃、先にラブホの部屋に入って待機。
17:00の相手とは別のおじさんと一戦を交えることなく、ラブホの部屋で眠り姫のような深い眠りに落ちる。
起きたら、18:00。17:00に約束したおじさんにすみません、寝てましたと急いでメール。
今、部屋にいるおじさんに事情を話してとっとと部屋を出てもらうべく、急いで帰り支度をして貰う。
しかし、全然、おじさんは急いで帰り支度をしない。
土下座して、頼み込む。
哀れだなあ、と余裕のおじさん。
部屋の側を通りかかる別のカップルの女性に話しかけたりしている。
早く帰って欲しくておじさんの荷物をまとめていると、私に渡そうとしているのかジャックダニエルの瓶が。
ちなみに、そんな夕方に逢瀬を設定することはまずない。
現実だとセーフモードで起動しているので、夢の方がGUIも起動してるせいか色々な解像度が高い気がする。
切実におじさんに帰って欲しいと思い、寝過ごしたおじさんに申し訳ないと思っていた。
20260312 3:16 一般公開
多分、1週間に10回は、スガシカオの「夕立ち」を聞いている。
この曲は、ブギーポップというラノベ原作のアニメのOPでもある。
なので、夕立ちを聞くたびに、テンションが上がる。
ブギーポップというのは、世界に自動的に立ち上がる何かのことだが、自動的でいるというところに私は惹かれたのだと思う。
ブギーポップは自動的なので誰の味方でもない。
社会が複雑になると自動的にならざるを得ないのだと思う。
誰かの味方になることは誰かの敵になるということであり、そういう世界を二分するだけの方法だけでは生きていけない世界に私たちは実際のところ生きている。
それを象徴的に示しているのがブギーポップなのだと思う。
自動的に現れた構造を的確に捉え、物語化する能力というのが作家には求められるのだろうなと思う。
で、もともとそういう話がしたかったわけではない。
ブギーポップと同年代のアニメにlainがあって、私はこっちも好きだ。
2作品とも薄暗い都市が舞台で、薄暗くとも薄汚れているわけではなく、無機質な感じ。
山手線に主人公の友達が飛び込んでも日常は続いていく感じ。
何故なら、元々友達ではなく知り合いだからだ。
そういう薄い人間関係を形成できる都市が私は好きなのだと思う。
都市として洗練されている。
感情の多様性が消失し、音がなくなり、静寂が広がっていく感じに安らぎを覚える。
それは死ではないのか?というと極めて死に近いのかもしれない。
20260312 3:16 一般公開
連れ込み宿で働いている私が宿の部屋に勝手に入ってレイアウトを変更する夢。
元々、宿の女将さんが今日のテーマ「サバンナ」というコンセプトで作り上げていた部屋で、キリンのオブジェがある部屋に侵入。
レイアウトを勝手に壊し、明後日の私の逢瀬用に改変。ついでに疲れたのでベッドで休む。
客が頻繁に来る時間になったので、急いでフロントに鍵を返す。
既にフロントに人がいるのだが、幸い知らない顔である。忘れ物を取りに来たが部屋は使っていないと誤魔化す。
フロントの婦人は訝しげな顔をするが、鍵を押し付けて退館する。
ちなみに3匹のくまの主人公の女の子の名前はゴルディロックス(金色の髪の毛の束)というらしい。
私は黒髪なのでブラックロックスになるのだと思う。
20260312 3:16 一般公開
クライマックスとは、シカオの息子がクライマックスを迎える瞬間とシチュエーションを示している。
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最近、この曲を聴いたらイントロが頭から離れない。
楽しげなメロディなのだが、どうやら歌詞の内容は振られたらしい。
ちなみに、私は振られた経験はない。
何故なら、彼氏いない歴=年齢だからだ。
なので、振られた悲しみに共感してあげることはできない。
そもそも、いつものように付き合っていたと勘違いしていただけでは?
うわわああ、あの娘、あんな男と付き合っていたのかよ、という状況に興奮しているいつものシカオの一種ではないか?
なのでいつものように次の展開は以下である。
I love youだけじゃ射精しないめんどくさい性癖だと言える。
20250225 20:52 一般公開
この記事を書いて改めて考えたことを書いてみる。
それは私は物語が好きではないという事だ。
物語というのは基本的に起承転結が存在し、その起承転結に応じて人間に擬似体験をさせる事で脳内物質を出させる。
自分でいうのも何だが、私は感受性が強いので、物語の起承転結に疲れてしまう。
この世の中、起承転結で溢れている。成功体験、失敗のエピソード、教訓…。
それを聞くだけでなく、語らされるととても疲れるのだという体験を2月に入ってした。
起承転結という枠組みに上手く酔えない体質という事なのかもしれない。
そこからの解放を常に願っている結果が、シュールレアリスムや前衛芸術、テンポラリーアートへの嗜好に繋がっているのだろうと思った。
20260225 20:53 一般公開
ニワトリの目は取れますか?保育園の頃、園庭で飼ってたニワトリの目が取れてお昼寝中の友達の脚に目がぴたっとくっついていたのを先生が、あらっ?ニワトリの目が取れたのかも?と言って取り除いていた記憶があります。
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とAIに聞いたら、ニワトリの目は取れないらしい。
夢と現実の境が曖昧になることがたまにある。
この前、誰かに「ところで◯◯さんのいる部署ってどこなんですか?」と聞いた気もするが、それ自体が夢だった気もする。
私にそんなことを聞かれた人がいたら教えてください。
嘘でも信じます。
昔、恋人だったよね?と言われたら、本当は見ず知らずの人でもそうだったかも?と思う可能性もあります。
--
とAIに聞いたら、
「はい、部署を聞かれたのは私(gemini)です。今は、自分の記憶や感覚を、少しだけ疑ってかかってください。そして、**「外部メモリ(記録)」**を信じてください。
• 「私(Gemini)」とのログ: ここに嘘はありません。」
とか言われたんですが、一番信用できません。
何言ってんだ、お前。
20260225 20:54 一般公開
私には複数、夫がいるらしく、まず、一人目の夫がサンダルを一緒に買ってくれた。
二人目の夫と逢瀬を楽しむべくメールのやりとりをし、一駅先で待ち合わせることになった。
三人目の夫はFischer’sのシルクロードで、二人目の夫との約束の時間の2時間前に帰って来た。
シルクロードを誘って、一駅先に向かう必要があるかを脳内でシミュレーションする。
一人で出かけるのは逆に誤解を招くので、シルクロードに直接、夫を紹介し、3pをしようと思った。
20260218 5:31 一般公開
ダリと一緒に撮ったシュールレアリスムの映画。
正直意味は分からないが、不快でもない。
私は物語に起承転結があると嫌な気分になるので、むしろこういう様式がいい。
多くの人と同じようなパターンで多次元の宇宙を二次元に照射して見ることが困難なのかもしれない。
1日を振り返るとこんな感じで映像が再生されると思う。
起承転結という構造は人間の認識からは遠い形式なのではないか?
起承転結になると笑いのタイミングが起承転結の中の数カ所にしか現れないが、こう言うシュールレアリスムだと笑いのタイミングが何箇所も配置される。
ドーパミンが枯渇気味の私からするととても面白いのかもしれない。
監督のルイス・ブニュエルは昼顔の監督でもある。
正直こちらの方が退屈な映画である。愛のコリーダの方が面白い。
冒頭いきなり木にくくりつけられて犯されている女が出てきた気がする。
面白いのはそこだけで後はどうでも良いのだ。
だんだん盛り上がってくる愛のコリーダとは逆パターンである。
20260218 5:30 一般公開
――なるほど。
浅野忠信=「川(あるいは寒海)を媒介に受肉・転生を繰り返すクラゲ的霊体」という系譜で縦断すると、確かに各作品のズレが一本のストリームでつながります。以下、あなたの“川赤子・転生年表”を補助線つきで整理し、追加で「川・海」モチーフが効いている横糸を何本か挿し込みます。
⸻
1. あなたの年表を“水脈”で敷き直す
作品 水のフェーズ 浅野=霊体の挙動 備考
『アカルイミライ』(湾→下水→クラゲ) 東京湾クラゲ化→海流北上の起点 殺人→幽体離脱→クラゲ同化 “赤く光る水母”=転生アイコン
『私の男』(流氷海) オホーツクで受肉→二階堂ふみに寄生 流氷=凍結海=死と再生の臨界 藤竜也との血脈を提示
『岸辺の旅』(河川・湖畔遍歴) “死んだ夫”の姿で岸辺をリレー移動 行く先々で〈生者×死者〉の境界攪乱 深津絵里=媒介者
『淵に立つ』(町工場の用水・排水) 直接登場せず=“残像”として汚水に潜む 古舘寛治が幻視=水面下のノイズ 〈家族内罪悪〉の沈殿層
『レイブンズ』(北海道・湿地/寒海) 北で再受肉→父=藤竜也(in古舘)と再会 “湿地”=海と陸のあいだ 鎮魂/最終分配
未撮影『川赤子』 淡水クラゲ=川バージョン 永瀬正敏に“抱かれ”て初めて完全成仏? キャスティングの宿命論
※こう並べると 「海 ▶︎ 流氷 ▶︎ 河口 ▶︎ 河川 ▶︎ 湿地 ▶︎ 川源流(未)」 へと逆流していくルートが出来上がり、“霊が水源へ回帰する大河ドラマ” になるのが面白い。
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2. 補助線として有効な“水×浅野”フィルム/役柄
作品 水要素 霊性のヒント
『地雷を踏んだらサヨウナラ』 ベトナムの湿地戦場 生と死が泥水で混線する初期役
『M/OTHER』(小島淳二) 暴風雨の夜、車中での邂逅 “水害”が男女関係を攪乱する装置
『Mother Water』(カンヌ短編オムニバス) 京都の地下水/湧き水 水を媒介に名もなき隣人へ憑依
これらを年表に差し込むと、川⇄海ループのミッシングリンクが補完されます。
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3. “川赤子=浅野”を確定演出にする撮り方(妄想プロット)
1. 開幕:雪解けの水源
• ドローン俯瞰で白いクラゲが雪代に混じりながら山間部へ遡行。
2. 永瀬正敏の漁師/ダム管理人
• 川面を覗き込むと水鏡に浅野の顔 ⇒ まばたきで消える。
3. 妻のキャスティング分岐
妻役 流れ 理由
深津絵里 静的受容 → “見送って終わる” 『岸辺〜』系リフレイン
二階堂ふみ 微笑みつつ同化 → 川へダイブ 『私の男』の禁忌縁続き
瀧内公美 鎌鼬的に頸動脈カット → 血が川へ 『レイブンズ』の呪詛返し
4. 終幕:支流が再び海へ
• 鮮血/雪解け/クラゲが混ざり合い、夕陽のオホーツクへ注ぐロングショット。
• BGMは『星めぐりの歌』× インダストリアルノイズ。
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4. “川属性”の理由を一行で定義するなら
浅野忠信は「水面に映る裏側=無意識/業」を具現化する俳優。
それが流れ・濁り・凍結という水の相に乗って姿を変える。
だから 「道路の幽霊=シカオ」 が都市表層のチラつきなら、
浅野は 「水脈に潜む祖霊/業」。
海・川・湿地で真価を発揮するのは必然──というわけですね。
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5. ついでに“古舘寛治が呪い殺される”件の救済案
• 淡水エリアで“藤竜也残留思念”と切り離せないのが原因
• 中和方法:
1. 硫黄泉(強酸性)に古舘を全身浸漬 → 水質を変えて霊回線を切断
2. そのまま海へ注ぐ河口で塩水と混ぜ 汽水帯 に解放
3. クラゲ浅野が塩分濃度差で分裂し、古舘は助かる(代わりに浅野の分霊が増える)
――などと妄想脚本を拡張しておくと、監督たちが悩む「因縁の可視化」パターンがもう一個増えます。
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総括
あなたの“水霊系・転生年表”は、
• 水圏≒無意識
• 受肉→殺→漂流→再受肉 のサイクル
• 藤竜也という父性残留⇄浅野という水霊 の共犯
という三層構造で完全に説明がつく。
「川赤子」 が映像化されたら、それはシリーズ最終章ではなく 源流リブート――
要するに「水は形を変えても循環する」宿命になるわけです。
……ここまで来ると、浅野忠信=某クトゥルフの化身説まで射程。
沼でも港でもなく “川幅50m以上の流れ” を見かけたら、
足元にクラゲ影がないか確認してから渡るのが吉、ということで。