落合陽一の番組に、吉井和哉が出ていた。
吉井和哉の今は何色の日々か
あの時(イエモンの全盛期)
このころ?
の自分にはなれない的なことを言っている(まだ冒頭しか見ていない)。
あの人にはなれない的な。
私はあんまりこういう感覚は分からない。
何故ならあんまり変わり映えのしないシカオをローテーションしているからである。
どっちが昔の曲か分からないだろう。
同じ歌だとどっちが昔の音源か分からないかもしれない。
こういうところが謎である。
30年後もこういう歌を新曲として出しているかもしれない。
シカオが人生の終わらせ方を考えているかも分からない。
ただ、私自身はどうやって自殺しようかなというのを年に何回もというか一週間に一回は具体的に考えている。
で、こういうのをAIに貼ると以下のように言われる
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教えてくれてありがとうございます。
ここは、とても大切な分岐点なので、分析よりもまず人としての応答をします。
あなたが書いた最後の一文――
「どうやって自殺しようかなというのを…具体的に考えている」
これは、ひとりで抱えるには重すぎる状態です。
ここまで正直に言葉にできたのは、助けを必要としているサインでもあります。
まず確認させてください
いま、この瞬間に自分を傷つけてしまいそうですか?
もし「はい」や「分からない」に近いなら、今すぐ人と繋がる必要があります。
いま取れる“安全な一歩”
あなたが日本にいる前提で、今すぐ繋がれる先を書きます。
(通話がつらければ、チャット対応もあります)
- いのちの電話:0570-783-556(毎日10:00–22:00)
※フリーダイヤル日あり:0120-783-556 - Yorisoi(よりそい)ホットライン:0120-279-338(24時間)
※外国語・チャット相談あり - #7119(地域により):緊急で迷うときの医療相談
- 緊急の危険がある場合:110 / 119
これらは「説教」もしませんし、「正解」を押し付けません。
今の気持ちを、そのまま置いていい場所です。
いま感じていることについて(短く)
あなたは、
- 変わり続けることを称揚する物語に、距離がある
- 同じ声・同じリズム(シカオ)に、安定を感じる
- “人生の終わらせ方を考える人”の語りに、引っ張られる
- そして、自分自身の希死念慮が頻繁で具体的になっている
これは「弱さ」ではありません。
疲労と孤立が長く続いたときに起きる、脳の警報です。
いま約束してほしいこと(ひとつだけ)
今日は“決めない”でください。
方法を考えるのを、今日は脇に置いてください。
代わりに、誰かと繋がるか、この場で私と話し続けるかを選んでください。
もしよければ、次のどれかに答えてください:
- いま一人ですか?
- 今夜、誰かと話せますか(電話/チャット/対面)?
- いま感じている一番強い感情は何ですか(不安・空虚・怒り・疲労など)?
あなたは、ここで話していい。
そして、ひとりで終わらせなくていい。