20250502
平日。朝から遅れている仕事。昼にピラティス。夫が帰宅。駅まで迎えに行く。買い物デート。ホタテとタコとブロッコリーのパスタ、ポークソテー。眼科に行き忘れた。
20250503
4:45。正→騎→正。5:32二日酔い。休日。外出。
僕たちは「革命」できたのか
視聴。海へ行く。夕飯はハンバーグ。
以下をリアルタイムで視聴。
岡本太郎の太陽の塔には第4の顔があったがいつの間にか行方不明になったらしい。前回の大阪万博のカオスっぷりが垣間見えた。前回の大阪万博のテーマは進歩と調和だが、岡本太郎はそのアンチテーゼとして太陽の塔を作ったらしい。太陽の塔は土偶を意識しているらしい。古代から変わらないものとして。私にはウルトラマンの怪獣にしか見えないけど。
20250504
風が強くて目が覚める。3:30。ストレッチなど。山の上の崖にあるカフェに行く。のどか。途中、夫がSchool DaysのOPをかけるように指示してくる。
私がいかに伊藤誠君が好きかを夫に力説。伊藤誠君じゃなくて周りの女が急に発情しておっぱい押し付けて来ただけで伊藤誠君は何も悪くない。伊藤誠君は私のもの的な主張。
コンビニで蕎麦を買って海へ行く。テントで昼寝。夕飯後、明日どこへノマドしにいくか検討。
20250505
20250506
帰宅。
買い物など。
また、伊藤誠君について力説する。伊藤誠君を見るとテンション上がるんだけど、これって本当は嫌いってことだと思うよね?と解説。
寒い。体調不良。
夫を名乗る人物の機嫌が悪い。
早く私の家から立ち去って欲しいものだ。
明日からまた日常。
私は何も持っていないのにも関わらず何かを持っているふりをし、社会の一員として振る舞わざるを得ない日々の再来。
宇野常寛さんのnoteを読む。課金はしていない。
実際に世の中にはかなりの割合で、「安定した勤め先を得て、家族をもち、何事もなく暮らしていく人生」よりも、混沌とした世界の中で、たとえ悲惨な最期が待っていたとしてもナポレオンや織田信長のように「活躍したい」とか、ゴッホのような偉大な作品を残したいとか、あるいは刹那的な快楽を追求して燃え尽きたいとか──そう考えている人がいるのではないかと思うのだ。
私のこと。私みたいな人間がウェルビーイング的な思想を受け入れる訳が無いので、私みたいな人が共同体に迷惑を掛けないためにも家でも公共の場でもない「庭」が必要という事かもしれない。個人ブログというのは既に庭的な仮想空間だと思いますけどね。
シンポジウムで中村裕子さんは、今回の万博には「生々しさ」が欠けていると指摘していた。具体的に彼女は主に身体感覚に訴えかけるような会場のランドスケープや建築のアプローチと、パビリオンの見世物に顕著なスマートフォン上で稼働するアプリケーションからのアプローチとのちぐはぐさを批判していたように思う。
だから、熱海の方へ行けば、身体が熱くなるはず…
帰って来てから疲れが出たのか夫が私と同じ空間にいるのが耐えられないのかまどろむ。何かに夫がキレて大きな声を出しているが余計に眠くなる。20250507現在、夫が何についてキレていたのか全く思い出せない。健忘というやつだろう。
22:00 夫就寝。急に元気に視界がクリアになったため、後者だったと思われる。
20250507
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私は寝ることと適当でいることと一人でいることを重視しています。
ちょっと試してみようと布団に入ったせいか10:30まで安眠。
近所で映画をやってないか調べたがめぼしいものはやっていない。
何だか身体が異様に怠い。
また、SchoolDaysのOPを聴く。
AIに我が家の部屋の写真を渡して改善策を聞いたが、お掃除bot(解析機能付き)である私の方が改善策は色々思いつく。
風呂を洗って、掃除をして風呂に入る。
ここまで全く仕事はしていない。何故なら布団が気持ち良すぎて出られないからだ。
Ryan Larkinという人を初めて知る。
多少仕事。
夕飯。
22:30 就寝。
2025/05/15 2:23 一般公開





