第十六話 | 遺書日記「第4樂章」

第十六話

鼻水が政治家の不正くらいとまらない 取りあえず杉の伐採から始めたい... 毎年毎年この時期はぶつけようのない怒り と言うより体の不都合に防戦一方 ヘロンヘロン こんな時期がこの先まだまだまだまだ 続くと思うと思いやられる 大好きな桜がもうすぐ咲きそうだけど ため息...