第七話 | 遺書日記「第4樂章」

第七話

0泊2日という強行スケジュールを組みバンドで秋田遠征 しかも豪雪地帯 あっという間に過ぎ去った2日間 やるだけの事はやったさ ...僕という人間はどこで何をしていてもやっぱ僕なんだなと 再確認ニンニン  っつうか内容には触れなかったりして... 死について書いた次の日、知人が亡くなった それでも地球は回ってるし僕は秋田へ行ったし時間はちゃんと流れている 世の中は大丈夫そうです