アミューズメント機器をリース・レンタル展開されておられる業者様向けの専用伝票です
 
 
 
 
バックカーボン・2枚複写・50葉 20冊1〆 ¥11.000-
 
 
1葉に20台分の機種ごとのINCOME/PAYOUTデーターが書き込めます
 
前回カウンターメーター値・今回カウンターメーター値を明記
 
設置先様との信頼関係を深める必須アイテム 
 
 
 
 
クレジットゲームをメダル・景品払い出し機に改造するサブ基板
 
  こんなことができます
    麻雀ゲームのクレジットに対して、50点につき1枚メダルを払い出す
    エイトラインゲームのクレジットに対して、300点につき1枚メダルを払い出す
    花札ゲームのクレジットに対して、50点につき1枚メダルを払い出す
    競馬ゲームのクレジットに対して、50点につき1枚メダルを払い出す
 
    払い出し設定点に満たないクレジットは再びゲーム機に戻します
     (例)ポーカーゲームで、100円=40クレジット、500クレジット1枚払い出しに設定して・・・・
          1514点で払い出しスイッチを操作した場合
        ①クレジットが一度0になります
        ②メダルが3枚出ます
        ③14点がゲーム機に転送され引き続きプレイできます
    メダルセレクターを取り付けて払い出されたメダルを再投入してプレイできます
        このとき、メダル投入に対するクレジットは独自に設定できます
概要図
 
 
 
 
 
最新の機種では、ドアを開扉しないと、リセットできない機種がほとんどです。
あきめてはいけません。
ドア開扉信号→リセット押下信号→ドア閉扉信号 の順に信号を発信して自動的に復帰するミッションです
 
現場では 
エラー発生音→ドアが開いていますメッセージ→エラーを解除しましたメッセージ→ドアが閉まりましたメッセージ
ガ発せられ
何人の手もわずらわすことなく、自動的にエラー解除が完了します
 
 
 
リセット回路
 
電源が入るとリセット信号を発生させます
 
パチンコ・パチスロゲーム機で、立ち上がり時にエラーが発生する機種があります
いちいちドアキーでリセットしたり、機種によっては扉を開けてリセットスイッチを押さないと解除できない
場合もあり、わずらわしいものです
レンタル設置が中心のオペレーター様では鍵を設置先に預けておかなければならなくなったり、管理
がむずかしくなります
 
本品は取り付けると、電源を入れると同時にリセット回路が作動します
管理の手間を省く優れものです
 
取り付け方法
 赤:5V
 黒:GND
 黄:出力信号①(アクティブロー)
 茶:出力信号②(アクティブハイ)
タイムチャート
 
 
ホールで人気の中古パチスロをタイムリーに業務用アーケードゲーム機に改造できたら・・・   
そんなオペレーター待望の基板です。
 
100円を投入する
点数を表示
ベットボタンを押す
持ち点から3点減算
役が揃ったら持ち点に加算
 
持ち点が設定点に達したら
ホッパーを回す
メダルを払い出す
持ち点から払い出し設定点を減算しホッパーを止める
 
この一連の動きをプログラムしたマイコンを搭載しています
 
また、メダルセンサ、ホッパーセンサの信号ロジック(Hight or Low)を
スロット本体とあわせることにより、
 
各メーカー、各機種に対応することができます
 
 
 
パチスロ用アミューズメントゲーム機仕様制御基板-3
1・基本機能
本品は遊戯設定の変更・設定1~6の変更を始めサービスの投入・点数のクリア・
各メーカーの遊技機への対応変更等の設定を行えます
 
≫初期設定は以下の通りです
 
○「入力1(100円硬貨)25点」/「入力2※25点」/「入力3(コイン)25点/入力4(25点)」/「サービススイッチ50点」 
 
○「遊戯点数350点」で景品(もしくはメダル)1個の払い出し
 
≫景品の払い出し
 
遊技の結果、ボーナスなどで景品払い出し点数以上(初期設定350点)になると
 
景品払い出し動作に移行します。
 
ゲームの動作が払い出しまでの間、数秒間止まりますが故障ではございません。
 
またPAYOUTボタンを押すことで、任意の清算も可能です。
 
景品のカプセル切れ・ビデオ切れ、または景品詰まりで払い出しができなかった場合
ERR(エラー)が表示され、ゲームの動作が止まります。
エラーの原因を取り除いた後に、ゲーム機正面の清算ボタンを押す(※ボタン長押し)
 
ことで景品の払い出し動作を再開し、払い出した後に通常動作に戻ります。
 
≫遊技モード時の各スイッチの機能
          機能              スイッチ動作
サービススイッチ(1回押すごとに設定分の点数を加算します)SW2を押す
クレジットクリア                  SW4を押す
※当基板は、停電の場合でも現在の点数を記録して保存しますが
 
プレイ中(リール回転中、MAXBETを押した瞬間など)に電源が切れた場合は保証いたしかねます
 
2・ゲーム設定について
ゲーム機の様々な動作設定についての設定を変更できます
≫ゲーム設定モードへの入り方
①ゲーム機の電源を切ります
②制御基板のSW3を押したまま電源を入れます。
③表示が以下のように切り替わり遊戯設定モードに入ります。
   7セグにと点灯します
≫遊技設定モードでのボタンの役割
 
ボタン役割詳細
SW4設定項目の変更P01→P02→・・・・P08→P09とSW4を押すたびに項目が変わります
SW2項目の決定・設定値の決定項目や数値の決定に使用します
SW3変換数値の繰り替え100の桁→ 10の桁→ 1の桁とSW2を押すごとに変わります
 
 
≫設定項目の7モード
モード設定項目設定可能範囲初期設定
P01入力1の投入時の点数0-999点(1点刻み)25点
P02入力2の投入時の点数0-999点(1点刻み)25点
P03入力3の投入時の点数0-999点(1点刻み)25点
P04入力4の投入時の点数0-999点(1点刻み)25点
P05サービスボタンの点数0-999点(1点刻み)50点
P06景品払い出し時減算点数0-999点(1点刻み)350点
P07景品払い出し開始点数0-999点(1点刻み)350点
P08ホッパー回転時間メダル5秒・カプセル15秒5秒
P09投入点数上限0-999点(1点刻み)800点
 
操作例 モードP01(入力1の点数設定)
操作項目P01をSW4を押して選び、SW2を押して決定する。
SW 3 で1の桁、10の桁、100の桁を選びSW4で数字を変更します(表示点滅中)
SW2を押すと設定した数値が保存されます。(表示は点滅の後P01と変わります)
 
操作例 モードP05(サービススイッチ点数)
操作項目P05をSW4を押して選び、SW2を押して決定する。
SW 3 で1の桁、10の桁、100の桁を選びSW4で数字を変更します(表示点滅中)
この設定点数が、基板のサービススイッチを押したときの増加点数になります。
 
 
操作例 モードP07(景品の払い出し開始点数)
操作項目P07をSW2を押して選び、SW4を押して決定する。
SW 3 で1の桁、10の桁、100の桁を選びSW4で数字を変更します(表示点滅中)
この設定点数に達すると景品の払い出しが行われます
 
操作例 モードP06(払い出し時のマイナス点数)
操作項目P06をSW2を押して選び、SW4を押して決定する。
SW 3 で1の桁、10の桁、100の桁を選びSW4で数字を変更します(表示点滅中)
この設定は払い出し点数に達した際に点数を何点マイナスして景品を1個出すかという設定です。
例 : 350点払い出し347点マイナス → 350点になると景品が1つ出て、残り点数は3点になります。
例 : 350点払い出し50点マイナス → 350点になると景品が1つ出て、残り点数は300点になります
例 : 350点払い出し10点マイナス → 350点になると景品が1つ出て、残り点数は340点になります
 
※任意清算機能について
 
当基板では、払い出し点に達してなくても清算ボタンを長押しすることでいつでも清算が可能です。
 
現在の点数÷払い出しマイナス点数分の景品(メダル)をその場で払い出します。
 
現点数300点でマイナス50点設定の場合 →PAYOUTで300÷50=6つ景品(メダル)が出ます。
 
現点数300点でマイナス10点設定の場合 →PAYOUTで300÷10=30個景品(メダル)が出ます。
 
現点数300点でマイナス347点設定の場合 →300-347でマイナスになるため清算ができません。
 
④設定が終わりましたら7segの表示をP--に合わせて制御基板のSW2を押します。
 
⑤1回電源を落とし、再度立ち上げれば遊戯モードで立ち上がります。
 
3・大当たり確率設定/変更について
ゲーム台のボーナス当選確率を変更する場合の手順です。
1~6の6段階に設定でき、大当たり確率はホールの実機出玉率と全く同じです。
 
≫確率設定の変更方法
①まずSW2を押して、現在の点数を全てクリアします
②ゲーム機の電源を切ります
③制御基板のSW1を切り替えて、電源を投入します。
④ゲーム台前面カウンターに現在の設定(1~6)が表示されます。ここから設定の変更を行うには、ゲーム台内部の設定変更ボタンで行います。
このボタンの位置はゲーム台の機種やメーカーにより異なりますので注意してください。
設定ボタン位置例
≫オリンピア系→電源スイッチ横の白ボタン
≫サミー系→台内部 扉面の基板に1つあるボタン
 
これらのボタンを1回押すことに、大当たり確率設定が1→2→3→4→5→6→1→・・ の順に切り替わります。
 
なお当たり確率は1(当りにくい)→6(当たりやすい)と6に近いほど高設定になります。
 
⑤お好みの設定が決まりましたら、レバーを叩いて設定を確定させます。
 
                      
 
⑥電源をONのまま、SW1スイッチをOFFにします。
 
     この際電源はまだ切らないで下さい。
 
⑦スロット内部に貯留コイン53枚が自動的に投入されます
 
     自動投入が止まるまで2~3秒お待ちください。
    ※機種により自動投入されないものもあります、その場合はサービススイッチで投入してください。
 
⑧スタートレバーをONにして、1回だけリールを回してゲームを行います。
 
⑨1ゲーム終わりましたら電源を切り、再び電源を入れると遊技モードで起動します。
 
     以上で大当たり確率の設定は終了です。 
 
4・ゲーム設定2について
 
本品には機種ごとの信号ロジックを合わせる機能があります。
これにより、パチスロ本体の機種変更にタイムリーに対応することができます。
 
払出方法AUTO・MANUAL・
ホッパー信号Hight orLow
MAXBET信号Hight orLow
ホッパーセンサー1Hight orLow
ホッパーセンサー2Hight orLow
ホッパーセンサー3Hight orLow
メダルセンサー1Hight orLow
メダルセンサー2Hight orLow
メダルセンサー3Hight orLow
電源投入時リセットYes or No
停電時バックアップYes or No
入力上限設定1~99999
 
 
パチスロ用アミューズメントゲーム機仕様制御基板-2
 1・基本機能
本品は遊戯設定の変更・設定1~6の変更を始めサービスの投入・点数のクリア・
各メーカーの遊技機への対応変更等の設定を行えます
 
≫初期設定は以下の通りです
 
○「入力1(100円硬貨)25点」/「入力2※25点」/「入力3(コイン)25点/入力4(25点)」/「サービススイッチ50点」 
 
○「遊戯点数350点」で景品(もしくはメダル)1個の払い出し
 
≫景品の払い出し
 
遊技の結果、ボーナスなどで景品払い出し点数以上(初期設定350点)になると
 
景品払い出し動作に移行します。
 
ゲームの動作が払い出しまでの間、数秒間止まりますが故障ではございません。
 
またPAYOUTボタンを押すことで、任意の清算も可能です。
 
景品のカプセル切れ・ビデオ切れ、または景品詰まりで払い出しができなかった場合
ERR(エラー)が表示され、ゲームの動作が止まります。
エラーの原因を取り除いた後に、ゲーム機正面の清算ボタンを押す(※ボタン長押し)ことで景品の払い出し動作を再開し、払い出した後に通常動作に戻ります。
 
≫遊技モード時の各スイッチの機能
  機能                        スイッチ動作
サービススイッチ(1回押すごとに設定分の点数を加算します)  SW1を押す
クレジットクリア                    SW2を押す
現在の点数をリセット                    SW4を押す
※当基板は、停電の場合でも現在の点数を記録して保存しますが
 
プレイ中(リール回転中、MAXBETを押した瞬間など)に電源が切れた場合は保証いたしかねます
 
2・ゲーム設定について
ゲーム機の様々な動作設定についての設定を変更できます
≫ゲーム設定モードへの入り方
①ゲーム機の電源を切ります
②制御基板のSW4を押したまま電源を入れます。
③表示が以下のように切り替わり遊戯設定モードに入ります。
   7セグにと点灯します
≫遊技設定モードでのボタンの役割
 
ボタン役割詳細
SW4設定項目の変更P01→P02→・・・・P08→P09とSW4を押すたびに項目が変わります
SW2項目の決定・設定値の決定項目や数値の決定に使用します
SW3変換数値の繰り替え100の桁→ 10の桁→ 1の桁とSW2を押すごとに変わります
≫設定項目の7モード
 
モード設定項目設定可能範囲初期設定
P01入力1の投入時の点数0-999点(1点刻み)25点
P02入力2の投入時の点数0-999点(1点刻み)25点
P03入力3の投入時の点数0-999点(1点刻み)25点
P04入力4の投入時の点数0-999点(1点刻み)25点
P05サービスボタンの点数0-999点(1点刻み)50点
P06景品払い出し時減算点数0-999点(1点刻み)350点
P07景品払い出し開始点数0-999点(1点刻み)350点
P08ホッパー回転時間メダル5秒・カプセル15秒5秒
P09投入点数上限0-999点(1点刻み)800点
 
操作例 モードP01(入力1の点数設定)
操作項目P01をSW4を押して選び、SW2を押して決定する。
SW 3 で1の桁、10の桁、100の桁を選びSW4で数字を変更します(表示点滅中)
SW2を押すと設定した数値が保存されます。(表示は点滅の後P01と変わります)
 
操作例 モードP05(サービススイッチ点数)
操作項目P05をSW4を押して選び、SW2を押して決定する。
SW 3 で1の桁、10の桁、100の桁を選びSW4で数字を変更します(表示点滅中)
この設定点数が、基板のサービススイッチを押したときの増加点数になります。
 
 
操作例 モードP07(景品の払い出し開始点数)
操作項目P07をSW2を押して選び、SW4を押して決定する。
SW 3 で1の桁、10の桁、100の桁を選びSW4で数字を変更します(表示点滅中)
この設定点数に達すると景品の払い出しが行われます
 
操作例 モードP06(払い出し時のマイナス点数)
操作項目P06をSW2を押して選び、SW4を押して決定する。
SW 3 で1の桁、10の桁、100の桁を選びSW4で数字を変更します(表示点滅中)
この設定は払い出し点数に達した際に点数を何点マイナスして景品を1個出すかという設定です。
例 : 350点払い出し347点マイナス → 350点になると景品が1つ出て、残り点数は3点になります。
例 : 350点払い出し50点マイナス → 350点になると景品が1つ出て、残り点数は300点になります
例 : 350点払い出し10点マイナス → 350点になると景品が1つ出て、残り点数は340点になります
 
※任意清算機能について
 
当基板では、払い出し点に達してなくても清算ボタンを長押しすることでいつでも清算が可能です。
現在の点数÷払い出しマイナス点数分の景品(メダル)をその場で払い出します。
現点数300点でマイナス50点設定の場合 →PAYOUTで300÷50=6つ景品(メダル)が出ます。
現点数300点でマイナス10点設定の場合 →PAYOUTで300÷10=30個景品(メダル)が出ます。
現点数300点でマイナス347点設定の場合 →300-347でマイナスになるため清算ができません。
 
④設定が終わりましたら7segの表示をP--に合わせて制御基板のSW2を押します。
 
⑤1回電源を落とし、再度立ち上げれば遊戯モードで立ち上がります。
 
3・大当たり確率設定/変更について
ゲーム台のボーナス当選確率を変更する場合の手順です。
1~6の6段階に設定でき、大当たり確率はホールの実機出玉率と全く同じです。
 
≫確率設定の変更方法
①まずSW2を押して、現在の点数を全てクリアします
②ゲーム機の電源を切ります
③制御基板のSW1を切り替えて、電源を投入します。
④ゲーム台前面カウンターに現在の設定(1~6)が表示されます。ここから設定の変更を行うには、ゲーム台内部の設定変更ボタンで行います。
このボタンの位置はゲーム台の機種やメーカーにより異なりますので注意してください。
設定ボタン位置例
≫オリンピア系→電源スイッチ横の白ボタン
≫サミー系→台内部 扉面の基板に1つあるボタン
 
これらのボタンを1回押すことに、大当たり確率設定が1→2→3→4→5→6→1→・・ の順に切り替わります。
 
なお当たり確率は1(当りにくい)→6(当たりやすい)と6に近いほど高設定になります。
 
⑤お好みの設定が決まりましたら、レバーを叩いて設定を確定させます。
 
                      
 
⑥電源をONのまま、SW1スイッチをOFFにします。
 
     この際電源はまだ切らないで下さい。
 
⑦スロット内部に貯留コイン53枚が自動的に投入されます
 
     自動投入が止まるまで2~3秒お待ちください。
    ※機種により自動投入されないものもあります、その場合はサービススイッチで投入してください。
 
⑧スタートレバーをONにして、1回だけリールを回してゲームを行います。
 
⑨1ゲーム終わりましたら電源を切り、再び電源を入れると遊技モードで起動します。
 
     以上で大当たり確率の設定は終了です。 
 
 
パチスロ用アミューズメントゲーム機仕様制御基板-1
概要
パチスロを業務用ゲーム機に改造するための基板です
4回路の入力が設定できます(100円硬貨の他に3金種)   1~99
払出設定点が任意に設定できます                 1~999
クレジットが設定点以上になり、小役が揃ったときに払出が開始されます
クレジットが設定点に達しただけでは払出が行われません
クレジットが3点以下ではプレイできません
電源が切れても直前のクレジットは保持されます
 
台設定
設定鍵を使用して1~6の設定値に設定できます
台設定完了後、3桁7セグメントに53点以上表示させます
MAXBETボタンを押して、パチスロ本体にクレジットを転送します
スタートレバーを操作して1ゲーム消化して下さい
 
エラー解除景品切れ等、何らかの原因で時間内に払出が実行されなかった場合、エラー信号E-1が表示されます
原因を取り除いてMAXBETボタンを5秒以上長押しすると再度払出が開始されます
パチスロ本体のエラーのときは1BETボタンを押すと解除されます
 
 
基板の設定
モード
A  コイン1(100円)のクレジット設定        
B  コイン2(500円)のクレジット設定
C  コイン3(メダル)のクレジット設定
D  コイン4(その他)のクレジット設定 
E  払出設定点   
F
0  クレジットの上限           
 
設定方法
モード・数値はクレジットの3桁7セグメントに表示されます
①SW7を上へ
②SW3で設定したいモードへ移動
③SW4・SW5・SW6で数値を決定
④SW1で数値を確定
⑤設定が終わったらSW7を中へ
 
パチスロの配線
 CN1①入力1
   ②COM
   ③入力2
   ④COM
   ⑤入力3
   ⑥COM
   ⑦入力4
   ⑧COM
 CN2①茶 メダルセレクタセンサ1
   ②赤 メダルセレクタセンサ2
   ③橙 台設定信号・アクティブロー(パチスロの設定鍵が無い場合)
   ④黄 台設定信号・アクティブハイ(パチスロの設定鍵が無い場合)
   ⑤
   ⑥青 MAXBET
   ⑦
   ⑧灰 精算SW
   ⑨白 メダルブロッカーソレノイドプラス
   ⑩灰 メダルブロッカーソレノイドマイナス
 CN3 3桁7セグメント出力
 CN4①  
   ②白 GND
   ③灰 24V
   ④紫 景品払出装置モーターマイナス・本体側
   ⑤青 景品払出装置モータープラス・本体側
   ⑥緑 メダル払出ホッパーモータマイナス信号・本体側へ
 
   ⑦黄 メダル払出ホッパーモータプラス信号・本体側へ
   ⑧橙 メダル払出センサ1信号・本体側へ
   ⑨赤 メダル払出センサ2信号・本体側へ
   ⑩茶 景品払出完了信号・払出装置のセンサorスイッチへ
 
筺体の配線
 
100円セレクタ
黒=マイクロスイッチCOM
灰=マイクロスイッチNO
  極性はありませんので逆につないでも問題ありません
 
カプセルホッパー
青=モータープラス
紫=モーターマイナス
     逆につなぐとモーターが逆回転します
 
黒=マイクロスイッチCOM
茶=マイクロスイッチNO
     極性はありませんので逆につないでも問題ありません