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GREAT WASTED

ロック野郎なネットワークエンジニアが、何故かフィリピンで恋に落ち、もの凄い勢いで結婚し、その後半年にわたるフィリピン暮らしを経て、今再び嫁を引き連れて日本の土を踏みしめながら、働いちゃったり遊んじゃったり。の巻。

いよいよどこいこうか悩んでたら




ちょうど良くパレードが始まりました。








でもさ、ムカつくことに、地面にシート敷いて場所とってるやつらがいるんですよ。




それもいっぱい。なんか場所の評論とかしてんの、ここがいいとか、ここは良くないとか。




オイラ、こういうのが激しく不愉快なんだよね。








中にはさ、今日初めてここに来て、もう来る事がないような人もいるわけじゃん。




何度も見てる奴らがいい場所占有することで、そういう本来優先的に見て欲しい人が見れなくなるじゃん。








大体、ここに入り浸ってる奴らは、そういう思いやりのない世界に行き詰まって逃げてきてんじゃねーの?








自分たちの逃げ場所を自分たちで汚してねーか?




セルフ・ディストラクション・ブルースか?




夢とおとぎの国まできて場所の取り合いか?








なんか、縄張り争いしてる浮浪者見ているみたいで悲しくなるよ。




ゆずってやれよ。




そういう気持ちを思い出すべき場所なんじゃねーの?








ま、別な見方をすると、こういう場所ですら早い者勝ちだという現実で




負け犬どもを競争社会に無理矢理引き戻すという意味合いもあるのかもね。








主催者側も時間とコース決めるからこういう事になるんじゃないの?




突然、目の前で始まった方が、絶対楽しいと思うんだけど。




予定調和が喜ばれる時代は終焉にきてますよ? ついてきてますか?








と、旦那が現代社会の在り方に対する疑問を心の壁に投げつけている横で、




とりあえず、嫁は大はしゃぎでした。








あれよあれよという間にどんどん最前列へと進んでいく。




逞しいなー。そういう既成概念をものともしない逞しさが素晴らしいね。








お姫様系のキャラクターを見てるときの嫁といったら、




「うっとり」という形容詞って、そうそう使うことないけど、




あれは、まさに、それですね。








結論、能書きはどうでもいいから楽しめっつーことですか。ロックだね。







つづく

で、次どこ行こうかってなるんですが、、、




、、、すんません。オイラ、コースター系しか知りません。。。








で、まあ、とりあえず、時計回りに




おとなりのトゥーンタウンに向かう。








トゥーンタウンでは、なんかよくわかんないけど




ロジャーラビットのアトラクションに乗る。








スタッフにきいたところ、暗闇や大きな音が大丈夫ならベビーでも平気とのこと。




オネーさん、うちのジュニアのたくましさを舐めたらいかんですよ?




BCGの注射でも一人だけ泣かなかったんだよ?








と、親バカ全開でロジャーラビットへGo!




暗闇の中で泣き叫ぶちびっこ達の中で、




大胆不敵に笑い続けるジュニア。若干心配になるくらい逞しいな。








二人乗りトロッコが二連になっているので




嫁・ジュニアペアとオレ一人に分かれて乗り込む。








ところが、このトロッコが、真ん中にハンドルがついていて




それを回すとコーヒーカップみたいにトロッコが回る仕組みになっているんで




嫁は笑いながらも軽くパニック。








しかも、アトラクション内に書かれた CAUTION! や DANGER! の文字に




ひとつひとつリアル反応。ご苦労様です。








いやー、施設側の意のままに操られてますな。








結論、これ、ディズニーランドじゃなくても、充分楽しかったんじゃね? 疑惑。







提供は講談社。




TOON→出版社の関係はおれでもわかった。






つづく

ここはみんな共感してもらえると思うんだけど、




ゲート周辺や、アーケード周りって、、、








イベントで言ったら、ダフ屋とかグッズ販売の露天とか




あくまでも目的に付随する何かであって




それ自体が目的では決してあり得ないわけですよ。








そして、そこに時間を費やすという行為は、




僕にとっては堪え難い無駄なわけ。








大体さ、入り口と出口を別にして、出口側だけにそういうの設置すればいいんだよ。構造上の欠陥だね。




戻りのパケットにだけフラグ立てればいいじゃん。みたいな。








がしかし、嫁にとっては、それも含めて全部が目的なわけ。




むしろ、目的が明確ではないので、目に見えるもの全てが目的になり得る。




そこに利害の不一致が発生し、その結果として関係に不整合が起きるわけ。








行きのパケットにフラグ立ててもいいじゃん。みたいな。








別にいいけど必要ないし。




必要ないもの削ってったほうが処理負荷へるじゃん。みたいな。




処理負荷へったら余剰リソースで本来の目的がもっとできるじゃん。的な。








で、ご機嫌が斜めって来た嫁を連れて、足早に城方面に向かう。




何故なら、僕は知ってるのさ。




お城の前の空間にいけば、嫁の機嫌が直ることを。








ディズニーランドが僕の内的な側面に僅かばかりの意味をもつとしたら




それは、このアーケードを抜けた空間にあるわけですよ。








ゲートやアーケードといった空間的な抑圧と束縛を抜けて




突如目前に広がる、新しい何かが始まる予感のする世界。








中央には城がそびえ立ち、その周辺に広がる特色のある町々と住人。




相対的に自由を感じるものの、堅牢な壁で覆われ外敵の侵入を許さない。








ヨーロッパの都市国家が繁栄したのは、この空間的トリックによる




人々の意気高揚の賜物なのではないかと思ったりする今日この頃、いかがお過ごしですか。










案の定、すっかり機嫌の直った嫁は、見るもの全てに「ワーオ」。




広場でウォルト・ディズニー&ミッキーマウス像と記念写真をとり




城をくぐって、僕が唯一知っているベビーを連れて行けるアトラクション




イッツ・ア・スモールワールドへと向かう。








イッツ・ア・スモールワールドでは




歌い踊る人形達に、嫁もジュニアもご満悦。








180度振り返ってのけぞって見てる。発育にいいね、これ。多分。




からくり丸出しな人形達の動きも、脳にいいね、これ。多分。








イッツ・ア・スモールワールドでこんだけ喜んでもらえると




連れてきたほうも嬉しいです。








提供はそごうだって。




デパート会社がこれを提供することにどんなメリットがあるのかわかんないけど、いい仕事してるね。






つづく

お腹もいっぱいになったので




そろそろ、目的地に向かいましょうよ。








というわけで、舞浜の駅前を横切ってディズニーランドの入り口に向かう。








が、そこから見える南国風の森と




かすかに海の匂いが混じった風に




嫁は感慨深げ。








ジャングルが懐かしい。。。とのこと。








。。。だよね。








つーか、ゲートくぐる前にどんだけイベントあるんですか。










その後、Bon Voyageと書かれた土産物屋に吸い込まれそうになる嫁を




帰りにまた寄るからと、必死に説き伏せてランド本土に向かう。








だだっ広い広場を抜けて、ようやくゲートに到着




いつもここに並んでる人たちを見て、もうその時点で帰りたくなるわけですが、




平日に来てよかった、全然ならんでない。








ゲートを通ると、早速キャラクターたちのお出迎え。




通常、そこはスルーじゃないですか。








がしかし、しっかり食いつく嫁。




プルートと写真とって、ドナルドに並んで、あ、あっちにプーが、、、








いやいや、奥さん、落ち着いてください。




ここ、まだそんなに興奮するところじゃないですから。








業を煮やした僕が




強引に城方面に連行するのでした。







つづく

で、ま、あれですよ。




同世代の人間つかまえたら、TDLに行った事がない人って




そうそういないじゃないですか。実際のところ。








ところが、こっちは正真正銘初めてなわけで、




事前の情報がまったくない。




どんなアトラクションがあってー、、とか、全く知らないわけ。








舞浜の駅で降りると、嫁の腹減った攻撃が始まったので




とりあえず、イクスピアリに向かう。








念のため、




「ここはまだディズニーランドじゃないからねー」




と、言い聞かせるものの、




夢中モードに入った嫁の耳にはとどきません。








僕的にも、酒がのめないディズニーランドよりは




イクスピアリのほうが嬉しいので




とりあえずブラついてみる。








ブラついてみ気がついたんだけど、




ここ、マカティのグリーンベルトそっくりだね。




あ、向こうが真似してんのか。どっちでもいいや。








それはおいといて、




嫁はさっそく洋服とかに目がいってトキメいてるので




危険を察知したオイラは




後でまた来るからと言い聞かせてカフェレストランへ連行。








とりあえず




両手いっぱいに買い物袋もってディズニーランドを練り歩く悪夢からは




間一髪逃れられる。








で、カレーを食べたんですが、これがなかなか出てこない。




基本、うちの嫁は待たされるのが嫌い。








誕生日に連れて行ったちょっとオサレなレストランでも




コース料理が一品ずつ出てくるのにブチキレていたし。








「いいからとっととまとめて持ってきなさいよ。」 的なアレですよ。




そういう江戸っ子気質は嫌いじゃないす。




ま、江戸どころか漢字変換も難しい地方出身ですが。








で、今回もブチキレる寸前でカレー到着。




これがなかなか、結構なお手前。一気に機嫌が直る嫁。








レストランのテーブルに偽物のプラスチックの野菜が山積みされてるのを見て




「ソー、グッド、、」




と、つぶやく嫁に、ちょっと切なくなりました。








いつもお腹がすいていた嫁には




自宅のテーブルに野菜が山積みされているのが




夢の光景だったんだね。








偽物でもいいんですよ。




夢に見た光景がそこにあれば。




まさにディズニーランドだね。








つづく

どーも、




最近、重めのプロジェクトにどっぷりはまってて、




24h以上働いたり土日も働いたりしていたらすっかり嫁のご機嫌が斜めになったので、




座標を補正するために、強引に平日に休みをとってディズニーランドに行ってきました。








もとはといえば、ずいぶん前に、テレビを見ていた嫁が




「香港ディズニーランドに行きたい」 と一言。








何故に香港? 東京のじゃダメなの? と問いかけると、




「東京にもディズニーランドがあるの?」








いや、確かに去年あたりのニュースでは




ディズニーランドと言えば、香港にできましたって、それでもちきりだったけど。








おまけに、東京のディズニーランドって本物なの? 的な




そのまま 大陸に301でリダイレクトしたくなる質問まで飛び出す始末。








なので、僕的には色んな意味でかなり苦手な場所なんですが




とりあえず、連れて行ってあげないといかんなー、とずっと思っていたわけです。








早朝に出かける予定だったのですが、




溜まっていた疲れと、仕事を急遽思い出したりとかで




結局、昼前に自宅を出発。








嫁の苦手な電車を乗り継いで一路舞浜に向かう。








途中で嫁のお腹すいた攻撃をくらうも、




今食べたら後悔するからと、なだめすかして舞浜に到着しました。








つづく

どーも、月刊 GRATE WESTED です。








最近、嫁がちゃくちゃくと日本語を覚えてきている。




と言っても、単語レベルだけど。








産婦人科でお友達になったフィリピン仲間に教えてもらってるみたいなんだが、




これがビミョーにねじれた日本語ばかり覚えてくる。








このあいだも、ジュニアに向かって、しきりに チョットネ、チョットネ、」 と言っている。








基本的に出遭った時から僕らの関係は、




通じない言葉でいかに意思疎通するかにかかっているわけで、




声のトーンやシチュエーションで意思を読む能力にはお互い長けているわけ。








がしかし、これが中途半端に日本語だと、




脳が言葉として認識しようとするので、途端に理解不能になるですよ。










「チョットネ」 と言われても、




なつかしの具志堅用高しか思い浮かびませんよ、あーた。








だが、よく聞いていると、特定のシチュエーションで使っているのがわかってきた。




なるほど、惜しい、非常に惜しい。とりあえず優しく指摘してみる。








「ジャスト・モーメントって言いたいなら、チョットネ じゃなくて チョット"マッテ"ネ だよ」










この類の覚え間違いは、数えだすときりがなく、いちいち指摘する気もしない。




言ってるほうも音の響きで覚えているので、細かく指摘されたらむかつくだろう。








と思えば、間違いなく覚えているのにビミョーなものもある。








ジュニアのオムツ換えのときに、




オムツをとってくれと言われてとってあげたら、








ア、ドーモ。








。。。え、、、なに、この違和感。。。








。。。え、、、なに、このほんのりムカつき感。。








どう説明すればいいの、このモヤッと感。








確かに、この間 「ドーモ」 の使い方を聞かれたときに、




「サンキューの軽いかんじ」 って言いましたよ。








でもさー、、、"家庭内ドーモ" はなんか違うぞ。 










なにかうっすらと心の壁を感じるぞ。










しかも、この感覚は、英語で説明できねー。




まだまだ、前途多難ですなー。

何をって、このブログの存在を忘れてた。








別に書くこともないけど、とりあえず更新。








前略、オイラは相変わらず忙しいです。




リアルもですが、脳内の方が更に倍ほど忙しいので、結構疲れます。




後先考えないとっぱらいの仕事してる人や、決まったルーチンワークをしてる人がうらやましい、、




というのはクリムゾンレッドの嘘です。








嫁は、カタカナを覚えようと勉強してます。




がしかし、目にするカタカナを全部読もうとするので結構やっかいです。




最近日本語で数を数えれるようになりましたが、一から十まで数えると




六と九が入れ替わるという高度なボケを披露してくれます。








ジュニアは、喋りたくって一生懸命アーウー言ってます。




たまに興奮しすぎてシャウトするあたり、さすがオレの息子といった感じです。








この時期、意味不明な発音が親バカ心を刺激して、






「今、~って言った」






と大騒ぎするのは、言うまでもありませんが




うちの場合は三ヶ国語が入り乱れているので的中率がかなり高く、




嫁のホームシックを緩和するのに一役買っています。








この春、日本では大量のおっさんが定年退職を迎えるそうです。




アメリカでは、大量の退役軍人を扇動して世論をリードする形で




イラク戦争と呼ばれるハリバートンウハウハ計画が実行されたわけですが、




日本では一体誰がどういう形でこの盲目の怪獣を操ろうとしているのでしょうか。








まー、どうでもいいですけど、

最近、なかなか更新できない、、




「出来ない」って書くと、さも理由ありげだけど




つまるところ、書く気がしない。








自己分析すると、




つまんないこと書くのに飽きてるんだけど




真剣に書こうとすると集中力使うんでイラッとくるわけ。








ま、最近なんとなく思うのは




信仰がない人間ほどサクリファイスを捧げたがるんだよね。








僕は子供の頃から、それはもう色んな本を読みまくったんだけど。




釈迦の説法から中国の故事から日本の古記からシェークスピアとか。








で、やっぱり面白いのは旧約聖書だったりする。




何でかって言うと、色んな意味で叙事詩なんだよね。




淡々とコーズアンドエフェクトが記されている。








そこはユダヤ民族の凄いところで




社会工学というか社会心理学というか、




人の集団にどういうコーズがあったらどういったエフェクトが現れるのか書いてある。








当然、誇張や比喩に溢れていて、言葉どおりに捉えてはいけない表現とかもあるけど




それらが生み出すエフェクトのベクトルという意味では非常に的確なわけ。








で、人は飽食の果てに神という超自然を擬人化した存在を軽んじるようになる。




これはもう法則。理屈じゃない。ま、理屈でも説明できるけど。








超自然に対する畏怖の念を失っていく。




そうすると、薄まってしまった神という自分自身を投影する存在を補うがごとく、




偶像崇拝や生贄主義に走る。これも法則。愚かで悲しい法則。








気持ち悪いほど甘ったるい歌とか




やたらと責任を追及する報道とか




スガシカオとか宗教とか人道主義とか




思いやりとかモラルとか








キモいんだよ。NBKのミッキー風に言うならば




「お前らの存在が象徴するもの」 がクダラネェんだよ。








薄くてぬるい自らの存在に対する不安から




物事を過剰に善悪に区分けして色づけしてみても、




本質的な存在意義の脆弱さ加減は如何ともしがたいわけ。








素晴らしい物だけを求め続ける自らのおぞましさを知れ。








なんつってー。




まー、いーや。




じゃー、またね。

いつも楽しくのぞかせてもらってるそのやんさんのブログ
を見たら




ぬわんとバトンが回って来ているではないですか。








■「いちばん好きなひと」を思い浮かべながら、答えてください。

■(恋人・片想い・友人・芸能人可)




Q1. そのひとと出逢ったのはいつですか?




   2005年9月25日の昼過ぎ




Q2. そのひとの第一印象は?




   ありえねぇぐらいかわいい。つーか、何者だおまえ?




Q3. そのひとの、第一印象とのギャップは?


   うーん、なんだろ。苦労してるところかな。




Q4. そのひとは、年下・同い年・年上?




   ひとまわり以上年下だったりする。




Q5. 年下・同い年・年上ならではの魅力は?




   純粋。立ち直りが早い。




Q6. 年下・同い年・年上ならではのマイナス点は?




   なんだろ。 マイナス? うーん。。 ないな。




Q7. そのひとと、最近いつ会った?


   今、横で息子と寝てる。





Q8. そのひととの、いちばん幸せな思い出は?




   初めて会って一目で惚れてその場で必死に口説いて、


   キスもしないという約束で強引に連れて行ったボラカイで


   何か買ってあげるといっても頑なに拒んでいた彼女が


   最後の日にお土産売り場のアクセサリーに興味を示した。




   何か欲しいの? と聞くと白いブレスレットが欲しいと言う。




   初めて物を欲しがった彼女にそのブレスレットを買ってあげると、


   そのまま黙って僕の腕に付けてくれた。




   まじで惚れた。


   この人はスペシャルだと思った。




   脳内でジョンレノンが高らかに歌ってた。




Q9. そのひとと、自分の、いちばん似てるところは?


   弱肉強食の世界を生き抜いてきたところ。


   生きるためなら大抵のことは許されると思っているところ。


   がしかし、夢見がちなところ。




   


Q10. 逆に、いちばん違うところは?




   自分の家族にたいする愛かな。




Q11. そのひとの、「ここだけは変わらないで」




   純粋さ。無邪気さ。いや、変わりようがないとおもうけど。





Q12. そのひとの、「これだけは治して」




   鼻くそほじりすぎでしょ。鼻血でるまでほっちゃだめ。




Q13. そのひとの、内面でいちばん好きなところは?




   天使なところ。





Q14. では、外面では?




   天使なところ。





Q.15 そのひとの、いちばん好きな仕草は?




   面白いことを見つけて笑ってるところ。




Q16. そのひとを例える、漢字一文字は?


   陽





Q17. そのひとを、動物・花・芸能人でいうなら?


   動物:人魚




   花: ひまわりとひまわりの種


   芸能人:ジェシカ・アルバ




Q18. そのひとと、生まれ変わってもまた会いたい?




   てゆーか、会うから。




Q19. そのひとに、自分のブログ、見せられる?




   今、日本語勉強中です。ちょっとハードルが高いかな。




Q20. このバトンを回すひと、5人。




   そんなにブログ書いてる友達いません。笑。