皆さん釣り道具の手入れはしてますか?

特に可動するリールは釣行後は真水で洗い流すのはもちろんですが、定期的にドラグワッシャーとドラググリスの入れ替えは必須です。



ロッドの弾性やライン&リーダーの強度を利用して魚とやりとりする中でもリールのドラグ性能(コンディション)は常に安心できる状態で保持しておきたいものです。

ドラグ性能が落ちるといくら上等なハイクラスラインでも切れてしまいます。

逆に言えばドラグ性能が完璧だと少々、ラインが安価なものでもやりとりが楽になり大物が浮いてきます。

スタジオオーシャンマークのドラググリス(ソフト)はオススメです。


ドラグワッシャーはカーボン素材やいろいろありますが大型本マグロを狙わない限り(笑)、安価な純正フェルト素材をマメに交換すれば問題ありません。


水温も高くなり魚も活性化してきてますのでメンテナンスしておきましょう!






デリカD5カスタムNo.3からの続き。


前回は純正大型バンパープロテクター&ビッグフォグコーナープロテクターを塗装仕上げて装着した。

今回はこれに追加でジャオス製スキッドバーを前後に装着する。


ご存知の方もいるかと思いますが、ジャオス製スキッドバーは純正大型バンパープロテクター装着車には取付不可となっているが、あえて、ブラケットを加工して装着してみる。

そのままブラケットにスキッドバーを装着するとバンパープロテクターに干渉するので延長ブラケットにて若干前方に張り出す感じにする。

強度を落とさないようジャオスブラケットと同じの厚みでダブルナットで固定する。

バンパープロテクターをクリアできるよう調整する。

バンパープロテクターをクリアした。

ナンバーはバンパープロテクターに装着できなくなったのでスキッドバーにナンバープレートフレームを取付する。

純正大型バンパープロテクター&ジャオス製スキッドバーの融合。



車高はノーマルで丁度良い。












デリカD5カスタムNo.2からの続き。


今回は定番カスタムとなる純正オプションの大型バンパープロテクター&ビッグフォグコーナープロテクターを装着する。



純正バンパー

純正バンパー、ライト、フロントグリルを外す。

純正オプション大型バンパープロテクター&ビッグフォグコーナープロテクターを仮合わせしてみる。

フロントグリルは純正標準タイプのほうが似合いそう。

フロントグリルは純正標準タイプに戻して塗装した。

また、リアバンパーのアンダースポイラー部分がシルバーだったので併せてブラックマイカ塗装を施した。


ビフォー

アフター


デリカD5カスタムNo.4に続く。



次回はジャオス製のスキッドバーを前後に装着するのだが、ジャオス製のスキッドバーは大型プロテクターには装着不可となっているので干渉しないようブラケットを制作して取付する。


デリカD5カスタムNo.1からの続き。


今回は名義変更が完了したデリカD5(中期)のアルミホイール&タイヤを交換した。

純正は18インチアルミホイールが装着されているので四駆らしくインチダウンして純正サスペンションでも干渉しないマッドクロス7J-16インチ/インセット+38にオープンカントリータイヤ235/70-16を装着した。

いろいろなブロックパターンのタイヤがあるが、私的には高速道路も多く走行するので走行時の振動や騒音を考慮するとオープンカントリーが好みでジムニーにも装着している。重圧感があり四駆らしくなった。因みにロック&ナットは国産の共永製が安全性でも万全である。

次回はフロントマスクを純正オプションであるバンパープロテクター&ビッグフォグプロテクターを装着する。


デリカD5カスタムNo.3に続く。




ジムニーやキャラバン NV350(4WD車)のカスタムメイドは過去に施工してきたので、テーマ別にご覧下さい。


今回からは三菱自動車のデリカD5(中期)のカスタムカーを仕上げていきますので参考までにどうぞ。


デリカD5は前期(ディーゼル発売から中期)と現行(後期)に好みが分かれますが、後期のフェイスマスクがシェイバー(電気カミソリ)に見えてしまい(後期オーナーすみません)私的には前期系のフェイスマスクが好みなので。


という事で、ガソリン車とディーゼル車があるのだが、中期から販売となったクリーンディーゼルターボ車に決定。


カラーは所有のキャラバン NV350がガンメタなので同色を探してチョイス。


デリカD5前期。ディーゼル車(cv1w)Dパワーパッケージで走行は20万Km越えではあるがタイミングチェーン式のディーゼルターボエンジンなのでオイル管理などのメンテナンスを定期的に持続すれば50万km以上は走れるので何ら問題無し。

中古車を購入して名義変更に警察に車庫証明書と陸運局にて必要書類と希望ナンバーを事前に提出及び予約して名義変更が完了したら、用意された希望ナンバーを取付して、担当官にナンバー封印して完了となる。

陸運局のナンバー封印場

ナンバーを取付して担当官の封印を待つ。

担当官が来て封印してもらったら車検証が手渡される。これにて名義変更が完了となる。

次回は整備点検とホイール&タイヤやバンパープロテクター(デリカD5のカスタム定番)などの施工に入る。


デリカD5カスタムNo.2に続く。

teamOMTメンバーのOさんと久しぶりにカラミのポイントにチヌ釣り。

メンバーのOさんチヌ神様降臨で連発ヒット!

良型のハイブリッドキチヌ

乗っ込み48センチ!お見事です!

今日は早終いで午後2時には納竿、お疲れ様でした。


私の黒鯛フカセタックル

◆ロッド/シマノ製 鱗海スペシャル00号

◆リール/シマノ製BB-X リンカイスペシャル1700DXG

◆ライン/クレハ製 シーガーリアルサスペンド磯1.5号

◆ハリス/クレハ製 シーガーグランドマックスFX1.5号

◆ウキ/ガルツ製 飛攻or ドライブ

◆フック/がまかつ製 掛かりすぎチヌ3号

久しぶりにロイヤルホストにてアンガス牛ステーキなどのフルコース。

オマールエビスープは美味かった。

アンガス牛ステーキとケールサラダ

チキン&アボカドグリルソテー

シーフードパスタ

カリカリパンも付いてなかなか美味かったです。




久しぶりのアジングをteamOMTメンバーのEさんと地磯12時間フルアジング。

午後2時過ぎからスタート

日没となり、、、。

アジが釣れ出す。


Eさんも楽しむ。

気がつけば深夜2時まで遊んで腹が減ったのでジョイフルにて。

トンテキ定食でがっつり頂きます。12時間のフルアジングお疲れ様でした。