【SET LIST】

1.THIS IS NOW

2.EXISTENCE

3.GET BACK

4.くちびる w/ひーちゃん(ザ・ヒーナキャット)

5.あの日カラ / ザ・ヒーナキャット w/ひーちゃん

6.アカシア

7.キミと雨と秘密。

8.ダイアモンド

9.DREAM RIDER

10.RAZE

11.VOICE (Long)

 

ヒーナキャットとの2MANライブでした。

横幅はそこそこありました(横に10人くらい?)が、縦幅が狭く、少々圧迫感のある会場でした。

覚えていることや簡単な感想メモ。

・THIS IS NOWスタートかっこいい

・THIS IS NOW間奏アレンジ?間違い?みたいなシーンがあった

・EXISTENCEは後半の方が嬉しいな

・EXISTENCEのJOはジョウが乙魅を見ながら髪を整え、「イケてる?髪崩れてない?」みたいなジェスチャーをして、乙魅がチラチラ見るも何してるのかよくわかってなくて、「は?」みたいな反応で、最後ジョウが乙魅の髪を整えてあげるも迷惑そうな乙魅。

・ひーちゃんを加えての「くちびる」、声質も合っていた。黒猫も振り返る~♪の歌詞のところで、ジョウがひーちゃんの髪を撫でるシーンも。

・ヒーナキャットカバーの「あの日カラ」ではツインボーカルで掛け合うように歌っていた。途中のシーンでジョウがひーちゃんの手を取り、見つめ合うけどひーちゃんが普通に照れちゃっていた。その後のMCでジョウが「ひーちゃんがジョウから逃げていく気がしたんだけど、気のせいだよね?」と、メンバーとお客さんに何度も確認していた。

・帽子をかぶりアカシア。この曲で帽子がセットになったのかな?アカシアのダンディーなセクシーさの物語の続きのように、キミと雨と秘密。へ。

・この流れからダイアモンド?という違和感も少々あったけれど、おそらくひーちゃんがこの曲が好きなので入れたのだと思われます。(対バン相手、もしくは会場のスタッフが好きな曲入れがち)

・mikoちゃんがジョウにこそこそ話をしていると思ったら、またも弦を切ってしまうなど。「早くギター交換してきて」とジョウに促され、一時退場。その間、ジョウが後ろのMallyと話し出す。Mallyいわくリハーサルでも切ったばかりだよ?!と密告。(こういう時いつも二人で話し出すJM可愛い…)

時間をつなぐため、ジョウに話しかけられる乙魅。

「名古屋のみんながもっと暴れてるのを見たいんだよね?」と言ったジョウの問いに頷く乙魅。

「何考えてるか読めないんだけど」と言いながら質問を繰り返して頷く乙魅。

何この不毛なやりとり可愛い。

 

ヒーナキャットではイグのTHIS IS NOWをカバー。ジョウも一緒に歌っていました。がっつりツインボーカルとして分けていたというより、メインはジョウ、ひーちゃんはコーラス的な、mikoちゃんパートを弾きながら歌っていました。

ヒーナアレンジだとTHIS IS NOWがこうなるのかあ、というのも面白かったです。

ヒーナ曲の方はタイトルわからないんだけど、イグにはないテイストの曲でありながら、ジョウの声に合っていた!

 

ヒーナステージの後に、挨拶のみ出てきたイグ。

ちのちゃんが「何か喋る?」と話を振られ、オーディエンスからも期待の眼差し。

おずおずとしてしまって何も言えなくなり、じゃあ乙魅に、とマイクを回されるもmikoに渡し、するとmikoちゃんがそのマイクを乙魅に向けるなど。どんだけ嫌なの?

乙魅も喋れなくて、結局ジョウが乙魅のアテレコをしていました。笑

ちゃんと口パクしてる乙魅可愛すぎました。笑(そっちの方が恥ずかしくない?)

(新幹線の時間を気にしつつだったので、この辺はっきり覚えてなくてごめんなさい)