乙女のトキメキゆめみる宝石まじかるクラウンHAPPY BIRTHDAY JYOまじかるクラウンゆめみる宝石乙女のトキメキ

 

ジョウさん、お誕生日おめでとうございます!

 

昔の赤髪のジョウももちろん良かったけど、

歌唱力、表現力、貫禄をレベルアップさせた今が一番カッコイイ!

またステージに立つ姿を1日でも早くみられますように!

【SET LIST】

1. VANGUARD

2.Freedom

3.Blaze

4.アンティークドール

5.DREAM RIDER

6.SHOOTING STAR

7.GET BACK

8.Shout Out

9.be Naked

10.あなた

-overture-

11.Ambivalence

12.本能

13.POWER OF "ONE"

14.ダイアモンド

15.BLAST

16.EXISTENCE

17.THIS IS NOW

 

ENCORE

-miko・ジョウMC-

1.オルレアンの少女

2.RAZE

3.VOICE (Long)

 

・各メンバーいつもとは違う衣装(過去の衣装だったり、ブラウスだけ変えたりなど)で登場。左腕にはバンドロゴマークが入った腕章をつけていた。

・最初照明が暗くてわかりづらかったけど、ジョウの髪の色の反射がいつもと違う。照明が点くと、真っ赤な髪色に。赤の手袋に、赤のブラウスで、全身真っ赤!

TRUEの頃を彷彿とさせて、当時と遜色なく、むしろ色気や実力を増してそこに立っていてくれていることに感動。

・猶人はほんのり赤リップだったのかな?萌

・Freedomは最初何の曲かわからなくて、唐突に新曲?と思ったくらいに初めて聞いた時より格段にかっこよくなっていた。歌詞もよりわかりやすく、伝わりやすくかっこよくなっていた。

・「あなた」では、最後ジョウが歌い上げた後、後ろを向いてゆっくりドラムの方へ歩いていき、そばにあったマイクスタンドにもたれかかりながら座り込み、曲の世界の「役」が抜けきれないまま、曲が終わるまで座り込んでいた。なかなかに入り込んでしまう曲だそうなので、切り替える時間だったのかな。

・EXISTENCEのJOは、ジョウが乙魅の髪の毛を整え始めたかと思ったら自分の髪を整え、次に乙魅のシャツを整え?引っ張って?、また自分のシャツを整えていて、あれはどういうことだったのだろう?お揃い?っていうこと?それとも自分の方がカッコいいって言いたかったの?

・EXISTENCEからのTHIS IS NOWの流れがとてもかっこよかったし、EXISTENCEはセトリ後半の方が締まる感じがして個人的には好きかなあ。でもオープニング感もあるので、万能選手な曲。

・MCではジョウが「朝起きたら手の先から頭、全身が真っ赤に燃え上がっていた」と言っていた。

・定番曲もそこそこあったが、昔のアルバムから曲が多くて、ワンマンでしか味わえない感の強いライブだった。そういう意味ではこれまでのワンマンより満足感があった。

・VOICEはこれまでよりもお客さんからの声が大きかったそうで、メンバーもその後のMCで驚いていた。

・次回ライブ告知をする際に、会場名が不安だったジョウ、mikoちゃんに駆け寄って行って確認していた。可愛すぎかよ。

・乙魅に何度もタオルを踏まれたので洗いたくない!と思ったが(笑)タバコ臭しかしなかったので諦めました。もっと踏んでもらって大丈夫です← 何なら粉々に踏みつけて!!(変態)

【SET LIST】

1.selection (アカペラ始まり)

2.EXISTENCE

3.CUT IT OUT

4.DREAM RIDER

5.FREEDOM

6.JUDEA

7.THIS IS NOW

8.VOICE

 

・ジョウの赤髪は今回も健在で、いつもの衣装に赤髪が映えて似合っていた!

・mikoちゃんが新衣装だったそうで、短めのワンピースにレースのストッキング、ストレートの髪が可愛かった。

・selectionはジョウのアカペラから始まり、少し声の調子が悪そうだった。けれど最後のシャウトも頑張っていた。

・EXISTENCEのJOは、ジョウが乙魅にちょっかいかけに行ったかと思いきや、乙魅の横でハートを飛ばす。しかしそれに気づかない乙魅。気づいて、見て!とジョウがトントンと腕を軽く叩いたりして間奏終了。対して絡んではいないけど可愛い。笑

・CUT IT OUTでは間奏でのそれぞれのパートがフューチャーされるところがかっこいい。

・FREEDOMは回を重ねるごとに洗練されていく感じがした。

・MCではワンマンの告知を間違えずに言えたが、チョコ欲しいアピールがすごい。「太るとか気にしなくていいよ(だからくれ)」

「みんなの熱が、愛がすごくて、3kgくらい増えちゃった」などと途中から何言ってるのかよくわからなかった。

・バレンタインということで、「君たちに最大級の愛を」とジョウが煽ってJUDEA。JUDEAかTHIS IS NOWでも乙魅に絡みに行くジョウ。

・VOICEでも乙魅に絡み出したジョウ。マイクを乙魅に向けるも、歌わない乙魅に対しておいっ!と手で突っ込んでいた。

【SET LIST】

1.サイケデリック・ブラック・ナイト

2.Daybreak

3.CUT IT OUT

4.アカシア

5.POWER OF “ONE”

6.SKY

7.RAZE

 

・D_Drive主催の対盤イベントでした。11月にも同じメンツ、同じ出順でのライブがあり、「イグだけ呼ばれないとかじゃなくてよかった」とMCでジョウがもらしていた。

・二ヶ月前と同じイベントだったからこそ、前回との被り曲なし。ジョウが「DREAM RIDER」なくてもいいでしょ?と言っていたけど、個人的にはむしろこっちの方が好き。

・サイケ、Daybreakと普段の対バンセトリには入らない曲も。

・アカシアはいつもジョウばかりに目が行ってしまうが、回数を重ねて聴いてみると、イントロのベース&ドラムが雰囲気があって、セクシーで素敵。ギター隊のそれぞれのギターフレーズも、地味にカッコイイ。

・POWER OF “ONE”はジョウが好きな曲だそうで、「こんなかっこいい曲を作ってくれてありがとう、miko」と言っていた。

・MCではワンマンの告知をするも、会場名を慎重に言っていて、「沢山ライブがあるから忘れちゃう」とジョウ。

・下手へやってきたmikoちゃんのスカートが戻る時にフワ~っとなるのに見とれた。美しい。誇り高く美しいのに、足をガッと開いてギターを弾く姿は雄々しくてかっこいい。

・SKYで終わりかと思いきや、「これで終わりだと思っただろ」と煽り、RAZEへ。トリに持ってくるRAZEがカッコ良すぎて、イントロだけで「好き~~~!!」と惹きつける良さだった。こういうのがあるから結局通い続けちゃう。

【SET LIST】

1.EXISTENCE

2.DREAM RIDER

3.CUT IT OUT

4.POWER OF "ONE"

5.BLAST

6.VOICE

 

放課後戦隊のいじゅ主催のイベントでした。

覚書

・EXISTENCEの間奏では今回は何もしないジョウ。(放置プレイだったそうです)

・パルーザの会場の広さと、ステージのセットがDREAM RIDERの曲のイメージにぴったりだった。

・MCでは放課後戦隊のいじゅが女装していることから、「心強い」とジョウ。「リハではかっこいいお兄さんがいたんだけどね」と、会場の笑いを誘っていた。「のいじゅってワードがなんか恥ずかしいね」とも。

・CUT IT OUTは間奏を少しアレンジ?して、それぞれ楽器隊の見せ場が増えていた。最近この曲推してるのかな?タイトルが「カッティング(仮)」だった頃よりかっこいい曲になってきた。

・来月からのワンマンの告知をして、来月のワンマン会場名をジョウが言おうと「池袋…」と止まって、mikoちゃんに確認して「ルイードK」と言うと、Mallyもしっかり聞いていて安心した顔をしていた。

 

・最後セッションで全バンドメンバーが登場し、「Thank You for the MUSIC」を各バンドボーカルが交代で歌い、他のメンバーは手拍子したり、リズムに乗ったりと賑やかし。笑

イグメンバー皆楽しそうで、乙魅とmikoが時々目を合わせてわちゃわちゃして可愛かった!Mallyはステージ上に人がいっぱいになったため、邪魔にならないようにとドラムの後ろの方へ移動していたんだとか。なんと健気な!

19’z Premium Party. 11

【SET LIST】

1.EXISTENCE

2.DREAM RIDER

3.Daybreak ~13月の色彩~

4.CUT IT OUT

5.アンティークドール

6.スパイラル大作戦

7.アカシア

8.キミと雨と秘密。

9.楽器隊セッション

10.selection

11.THIS IS NOW

12.GET BACK

13.POWER OF "ONE"

14.JUDEA

15.liquid

16.RESONANCE

17.BLAST

Encore

1.SKY

2.RAZE

3.VOICE

 

覚書

(※MCの言い回しは異なる場合があります。ニュアンスや認識違いがあったらごめんなさい)

・メンバーが登場すると、ディスコとかパーティーをイメージしたのか、ジョウ、mikoはギラギラした過去の衣装。

・EXISTENCEスタートで、1曲目からテンション上がる!この日のJOは乙魅の頰に手袋をはめたジョウの手が添えられ、けれどジョウの視線は乙魅を見ずにそっぽ向いていた。『乙魅の頰~ジョウの手添え~』っていうレストランメニューかな?

・なんと1曲目でギターの弦を切ってしまうmiko。DREAM RIDERの後のMCで弦を変えに行く。時間をつなぐため、ジョウが「どうしようか、Mally。ここMCの予定じゃないんだけど。」と、二人で会話しだす。困った時は必ずMallyに助け舟を求めるジョウ。もはやmikoちゃんグッジョブとしか言いようがない。若干話が噛み合っていなかったけども可愛かったし、このアクシデントが肩の力を抜くことになったのかも。

・戻ってきたmikoちゃんは「EXISTENCE、テンション上がり過ぎて、熱くなり過ぎちゃって」と言っていたけど、まさか、JOを見てしまってニリニリしていたせいなのでは?!(※妄想です)

・ジョウが「みんなは今年の抱負決まった?」「ジョウは今決めた!」

「…なんだっけ」と一時忘れてしまうも思い出し、「みんなの目線をジョウに集中させる(意訳)」と言っていた。

・イグの日の幕開けということでDaybreak。ジョウが「今日は足がパンパンになるくらい飛跳ねさせてやる」というようなことを言って煽っていた。

・CUT IT OUT(旧カッティング)はあまりに久しぶりで、この曲なんだっけ?と中盤まで思い出せなかった!

・アンティークドールやスパイラル大作戦、アカシアあたりがディスコイメージだったのかな?

・ジョウ一人がステージからはけていき、mikoちゃんが「ジョウにばっかり目線は集中させない!私たちだって!」と、楽器隊によるセッション。この日のために作った、とその後のMCで言っていたかな?それぞれのパートの見せ所があり、最高にカッコイイ!!この日だけとかもったいない!もっと聴いていたかった!

・セッションの後、アカペラで「聴こえるか~」と、ジョウの声。

フロアにジョウが登場すると、モーゼの十戒のようにお客さんがザッと道をあけ、そこを歩きながら歌うジョウ。アカペラのパートが終わると、楽器隊が演奏を始め、いつもよりゆっくりとしたテンポでイントロが始まる。

・このセッションからのselectionの流れ、きっとアイデアを出し合いながら、綿密に、楽しみながらミーティングして作ったのが想像できるようでした。この日のライブの中核となるような、印象に残るシーンになりました。

・THIS IS NOWからのセトリが激し過ぎてよく覚えてませんw

・アンコールのMCでは毎年シリアスな話も飛び出す中、今年はラジオのようなライトな内容がかえって良かった。年末にメンバーで集まってクリスマス会をやった話など。

・今年の目標がなぜかMallyは「Tシャツを破く」(ラピュタのオヤジみたいなイメージかな?)と、ジョウに勝手に決められ、「そんな目標決めてないし!言ってないし!」と否定するMally。mikoちゃんは「ギターの弦を切らないように自分を抑える」だね、とジョウに決められる。

猶人の目標は「ジョウにもっと優しく」とジョウ。「普段優しくないわけじゃないんだけど、こういう時ジョウの話聞いてない」とジョウに指摘されると、”あ~(そういうとこあるね)”という顔をしていた猶人。

乙魅の目標は「CCレモンを卒業する」とジョウ。CCレモンじゃなかったら何?と言う話になり、「キレートレモン?」と言うと場内爆笑。

・乙魅に注目がいくと「ジョウだけを見て!」と子供っぽいことを言い出すジョウ。(ここのシーンじゃなかったかも)

・mikoちゃんが「ジョウがオヤジギャグを言う」という話をしたら、すかさずジョウが「ダンディーギャグ」と言いだし、「ステージ上だけじゃなくて、普段から言うんですよ」とmikoちゃん。

・ジョウのそうした話をした際に「ここ二人(マリーとmiko)はスナギツネになるでしょ」(チベットスナギツネのこと)、猶人は話聞いてないし、乙魅はよくわかってないし」と愚痴り出すジョウ。mikoちゃんは”寒い”と言う意味で、腕をさするジェスチャーをしていた。

・アンコールでRAZEも良かったし、VOICEがアンコールラストに来ることで、いつもやっている曲なんだけどライブが締まると思いました。

・VOICEで上手にやってきたmikoちゃん、乙魅とアイコンタクトで何やら会話している様子。mikoちゃんが『やだ~❤️』なのか『ダメだよ~❤️』なのかわからないけど首を横に振って笑顔になってて、なんなのこの可愛さは?!と軽くパニックになっていたら、ギターを弾きながら乙魅とおでこをくっつけあったりして(私の妄想だっけ?)イチャイチャしていたおみこ。

なんだなんだなんだ!?もっとやってくれてイイんだぞ!あまりに可愛過ぎて目が離せなくなりました。笑

・最後のMCでは2月からのライブの告知など。日付は間違えなかったけれど会場があやふやだったジョウ、「池袋…」と止まると、後ろからMallyが会場名を教えてくれ、「天の声が」とごまかすジョウ。Mallyがおい!とビシッとジョウに突っ込んでいたものの、ちゃんと会場名覚えてて教えてくれるの優しいな~。いつもだよ~、ジョウのために(せいで?)ちゃんと覚えてるんじゃないの~?

テンポのいい掛け合いが可愛いJMがイグ始めの日から見れてご利益ありそうです。笑

今年もたくさんJMJO、Omその他が見られますように~!(コラー!)

【SET LIST】

1.DREAM RIDER

2.EXISTENCE

3.ネオジャパニーズヒロイン

4.GINGER

5.POWER OF "ONE"

6.RAZE

7.VOICE

 

イグとLMJ共同主催ロクヒロ#3でした。

他盤の転換中にイグとLMJメンバーでMCをしていたりして、

イグの転換前にはジョウだけMCとして出てきてくれていました。

 

以下覚書。

・転換前、緞帳が下りたままDREAM RIDERをリハーサル。

・EXISTENCEの間奏ではジョウがニリニリ乙魅に近づいたと思ったら、釣れない乙魅に対して、乙魅の顎をクイっとしてジョウの方へ向かせ、チューしそうだったけどせずに(だけど至近距離)サッと離れました。え、なに今のエロい!好き!(崩れ落ちる)

・ネオジャパでも間奏で乙魅にちょっかい出すジョウ。

・GINGERはあまりに久しぶりすぎて振りを忘れまくっていたファミリー。笑

mikoちゃんのギターで始まるイントロ、あんなに雰囲気あったっけ?

・GINGERでも間奏部で、乙魅の背中に少し預けるようにジョウの背中をくっつけながらもMallyを見ているジョウ。背中をつけたまま『乙魅を見て』とやっていたのかは定かではないが乙魅を指差していたジョウ。(崩れ落ちる2回目)

・MCでジョウが、「全バンド上から見ていたんだけど、思わず目頭があつくなる瞬間が何度もあった」というようなことを言っていた。

・POWER OF "ONE”では、間奏でオーディエンスに掛け声を求めるも、ん?こんな長かったっけ?と思っていたら、2コーラス目入るタイミングを間違えてしまうジョウ。

その後のMCで「そのまま続けたMally正解(意訳)」とジョウ。ドラムの椅子から立ち上がって「おいっ!」とつっこみたそうな、不満そうな顔をしているMallyに対し、「みんなの声が聞きたくてさ」と言い訳をお客さんにではなくMallyにしだすジョウ。イグの出番前に、今日の目標を一人一人話したそうで、ジョウは「素晴らしく」だったらしく、「ジョウが素晴らしいだろ?」とかなんとか言いして、シンバルを軽く叩いて抗議するMally。(話のニュアンス間違ってたらごめんなさい)

え、なになになに?このコーナー。オーディエンスにお尻を向けてMallyと話すジョウ、Mallyしか見えないのかな?(分厚いフィルターかかりすぎな!)最高すぎるからやめないで。

毎度(?)Mallyがジョウに対して顔やドラム音で突っ込んだりしているものの、いつもジョウを気にかけてるの優しみ…

ジョウはボーカルだから表立ってバンドを引っ張ってる感あるけど、Mallyは影でめっちゃ支えてくれるやん…

・VOICEでは最後、メンバーが中央に集まっているシーンが好きすぎて、何度見てもいいし、VOICEの曲自体が何度聞いても好きだと再認識。締めくくりにふさわしい選曲でした。

・あとどの曲かわからなくなってしまったけど、お立ち台に片足を乗せてその足を下ろすジョウ、回し蹴りをするように素早くサッと下ろす様子があまりにスマートでかっこよかった!(文章じゃ全然伝わらないな!!)

 

イグのステージ後、出演バンドを呼び出して写真撮影。

呼び出している中、遠慮がちな出演者さんたち。

「みんなジョウから離れていくよ、もっとこっちへ」とジョウ。

Quintet Queen Questを呼び出す際、バンド名を間違えないようにとリズムで覚えていたのか、手を前に、チョップを刻むように思い出してからバンドメンバーを呼び出していたジョウ。それを見ていたステージ端にいるMallyもジョウと同じ動作をしていて、楽屋で覚え方を二人でやっていたのかな、と。(楽屋は私の妄想です)

ジョウがその動作をやめてもなお続けていたMally。

えっもうなに仲良しじゃん、好きじゃん!

そんな可愛いMallyを見ていたら、CレアのNキちゃんがステージにやってきた途端にジョウに抱きついていたのも横目にちらっとしか見てませんでした。サーセン!!(何ならそのあとの話もよく聞いてませんでした←うおおおおおい!)

そうかと思ったら、どこのバンドのメンバーさんかわからなくてごめんなさいなんですが、小さくて可愛い女の子メンバーと肩をもたれかからせているMally。ちょ!なに浮気!?ガタタッ(あっ、ジョウが浮気したから仕返しかあ。笑←フィルター分厚いね!!)

写真撮影では「ジョウの横空いてるよ」と、オードリーの春日みたいなことを言って、Mally行ってあげて!と思ったけど控えめに端にいたMally。

あまりの内助の功なMallyにまたも萌えました。

関係ないけど今のMallyの髪色、ウェービー、長さがどストライクすぎて好き。(誰ファンよ!?)しばらく今の髪でいて~!

 

この日、イグとしては2019年ラストライブだったので歳末大決算だったのかな?JMもJOもすごくない?あざますあざますあざまーーーーす!!

2019年もたくさんのステージと萌えをありがとうございました!!

【SET LIST】

1.THIS IS NOW

2.EXISTENCE

3.DREAM RIDER

4.Shout Out

5.Cradle

6.RESONANCE

7.BLAST

8.VOICE 

Encore.RAZE

 

厚木Thunder Snakeの17周年イベントで3MANでした。

覚書

・EXISTENCEの間奏、ジョウは後ろを向いてドリンクを飲んだりして、フロア側に向き直しても乙魅にはなにもせず。

・DREAM RIDERで最後の方、ドラムのリズムが怪しかったのか、ジョウが『大丈夫か~?』というようにMallyの方を振り返っていた。(すぐ持ち直しました)

・RESONANCEでジョウが乙魅の肩に左手をかけたかと思ったら、躊躇せずいきなり頰にチュー!そのスマートすぎる身のこなしが、EXISTENCEよりエロさを醸し出していた。

EXISTENCEでのJOは定番化してきていたので、いつも同じと思ったら大間違いだよ!というおジョウさんの作戦だとしたら、大成功ですよ!!

・どの曲でだったか、2曲くらいジョウが機材に座って歌うシーンがあり、余裕な感じが色気があってよかった~!

・エロいかと思ったら今度はMCで会場名を間違え?怪しい?感じだったので、Mallyにドラム叩かれて突っ込まれるも、「club asiaって言ったもん」とジョウ。

え、もうなにこの子供とかっこよさと色気の融合。パニック。

でもこの要素こそが、ジョウの魅力だとも言えます。

人懐っこくて、かまってちゃんで、自分大好き!な子供な部分があってこそのかっこよさや色気が際立つ部分もあるかな、なんて。(ディスってないです)

あとMallyがちゃんと会場名間違えてたの聞いてて、教えてあげるのめちゃくちゃに優しいし、ジョウが「言ったもん」とか、プライベートではJMそんな感じなんですか???(大爆発)

萌の大渋滞。

・乙魅ギターが見せ場のシーン、ジョウは後ろを向いて水を飲んでいるんだけど、Mallyとアイコンタクトしていたようで、徐々にMallyの顔がほころんでいくのが見えた。笑 えっなにこれカワイイ(乙魅を見ろ乙魅を!!)

・セトリが久しぶりの曲が多くて◎。Shout Outが久しぶりでいいね!と思っていたらCradleがきて、構成的に唐突だな!と思ったけどRESONANCEがきたら構成とかもうどうでもいいと思いました。

・VOICEは、お客さんに歌わせるのはワンマンの時だけがいいんじゃないかなあと思いました^^;

・ダメ元でアンコールに応えてくれたんだけど、最初Mallyしか出てこなくて、一人にされてめちゃくちゃ不安そうなMally。一旦戻ろうとしたところにようやくメンバーが出てきてホッとするMally。一人にされた途端、急に不安になるMally可愛すぎた。

・アンコール曲がまたEXISTENCEでもいいよ~!と思っていたんだけど、RAZEというチョイス最高すぎた!花丸!!好き!!!

 

覚書っていうか、ただの感想ですねごめんなさい^^;

TRUE、RESONANCE、RAZEは何度聞いても飽きないので、もっと積極的に入れていただきたい!!

 

あと物販でのお話。

物販に出てきていたmikoちゃんと少しお話できたのだけど、

ジョウが乙魅にチューしたりちょっかい出すのを「あっち見ないようにしてる」とmikoちゃん。

え、なに?嫉妬?嫉妬なの?

不機嫌そうな顔がめちゃくちゃにカワイイな!!!!!

「mikoちゃんから行ってもいいんですよ?」と言ったら、

「え〜、ジョウに行くのはちょっと…」とmikoちゃん(素直!!!)。

「いやいや、乙魅さんに!」と言ったら、

「!! 乙魅様なら!」と嬉々としていました。。。

乙魅からmikoちゃんに行ってもいいのよ〜昔チューしに行ってたじゃーーーーん!!

 

アテンションプリーズ!

ジョウ空が非常に混み合っております。笑

 

Mallyに対して「ハニー」と形容していたくせして、

どういうことなのよジョウ!!!乙魅とは遊びなのかよ!

もっとやれ!!←

(まじで成瀬ジョウだな。。)

ハロウィンからだいぶ経ってしまいましたが、

ハロウィン仮装のイグ。

ずっと描きたいと思っていて、頭に構想だけありました。

もうちょっとオシャンティーにデザインしたいと思いますが、

デザインすると見えなくなる部分が出てきたのでひとまずイラストだけ。

(少々違うところがあっても大目にみてください…)

 

ジョウ

 

miko

 

乙魅

 

猶人

 

Mally

 

アリステーマはもちろん、基本濃い色の衣装や濃いメイクが好きなので、

この仮装のイグが好みすぎでした。

 

チェキより、正直もっとメイクとか衣装とか靴とか、細かいところももっとじっくり見せて〜!という気持ちでした!

ひゃ〜!カワイイ!

【SET LIST】

1.selection

2.THIS IS NOW

3.GET BACK

4.EXISTENCE

5.DREAM RIDER

6.BLAST

7.VOICE

 

D_Drive主催の対盤イベントでした。

 

覚書

・ジョウのアカペラから始まるselection、会場にピリッと緊張感が出でいい。自分の胸をドンっと叩いて、力強く歌い上げていた。

・EXISTENCEの時のジョウが、脚をガッと広げ、ステージ前方にある機材に腰掛けながら歌っている様子が最高にカッコよかった!

イメージ図はこんな感じ。

もう少し姿勢低かったかなあ?

(インスタライブの動画見たら左手はマイクのコード持ってるんじゃなくて、手を上下にしてリズム?とってる感じでした)

・EXISTENCEの間奏のJOは、最後の方にペロッと、ジョウが乙魅のお尻を触ったのみで終わってしまった。(残念!)

・MCで「昨日の名古屋で、mikoが二回も弦を切っちゃって…」とジョウが話し出すと、mikoちゃんが左手をピースサインして、指をチョキチョキ動かしていてかわいすぎた。

・後ろのお客さんたちも沢山煽っていたジョウ。いつもより少しオラオラ系というか、ワイルドだった。

・VOICEで上手へやってきた猶人、乙魅の顔を何度も覗き込んでいてかわいかった。

あとサビをマイクを通さず歌っている猶人、「今だけはそばにいて」という歌詞のところで、毎度(?)お辞儀みたいにしてるのってなんだろ?よろしくお願いします的な?ともかくかわいい。

 

レポート(?)内容少なめでごめんなさい^^;

11/16渋谷ルイードはデザフェスの為お休みしました。