【SET LIST】
1. WORLD MAKER
2.SHOOTING STAR
3.TRUE
4.アンティークドール
5.JUST ONE
6.Imagination
7.SHOUT OUT
8.Daybreak
9.Feel
10.長い夢の終わりに
11.新曲
12.CRAZY FIGHTERS
13.JUDEA
14.シグナル
15.RAZE
16.VOICE
Encore
メンバー紹介
1.TWIN WINGS
2.VANGUARD
3.ダイアモンド
この日のチケットがソールドアウトだったそうで、会場はみっちり。
奥へ詰めてくださいと、スタッフさんが誘導するほど。
スモークで少しもやがかかっている中スタート。
モザイクの白い背景に新しい黒のシックな衣装が映えていました。
アー写ではよくわからなかったけど、猶人の頭は右側3分の1?くらい剃りあげていて、
布?レース??のようなものが貼り付けられてました。
ジョウはオールバックに近いようなワイルドな髪型。
mikoの衣装はアー写ではマーメイドラインに見えたけど、紐でたくしあげるタイプのスカート(名称がわからない…)で、下にショートパンツ(?)を履いてました。
「WORLD MAKER」からのスタート。
イグとしては初のソールドアウトだそうで、mikoが「やっとスタート地点に立った感じ」と言っていて、そのスタートにふさわしい選曲だったのではないでしょうか。
「TRUE」ですでにジョウが汗だくで、少々心配になるくらいでした。
モザイクの会場は柵がなく、最前の目の前がステージで、メンバーとの距離も異常に近い。
目の前にmikoが来て、下から見上げるアングルがかっこいいやらかわいいやら惚れてまうやろーーーー!笑
いつもよりギラギラしていて俺様ギターな感じがよかった!
「JUST ONE」まで休みなく、徐々に会場の湿度が上がる…
会場のスモークなんだか、水蒸気なんだか…;
モヤがかかりすぎて、Mallyの笑顔だけチェシャ猫が二ヤ~っと笑うみたいに見えました。
後ろは見なかったけど、ヴォイヴォイという声や熱気でフロアの熱を感じました。
「SHOUT OUT」では乙魅のトレンチコートのような衣装がひらひらしていて、
更に照明の関係で影が白い背景に写って、それが美しかった!
新曲は手拍子と、手フリで、ノリノリな感じ?かっこいいけれど、POPな感じも。
mikoがMCで、
自分が、自分たちがexist†traceとして音楽をやっていくのはファンのため?
メンバーのため?親のため?友達?恋人?
私たちは何のために生きているの?
誰のためでもない、「自分のため」。
というお話をしていて、
今までのmikoのMCの中で一番うんうんと共感しました。
一見「自分勝手」のようにも聞こえるわけですが、それでいいと思うんです。自分のためで。
愛とエゴはもしかしたら同じものかもしれない。
見る角度が違うだけで。
相手のためだと思っていることは自分のためかもしれない。
でもそれでいいと思う。
それが今回のライブのタイトルにもなっている「reasons for the existence」、存在の意味ってことかな。
mikoのMC中、乙魅がジョウに耳打ちしていて、今度はジョウが乙魅に耳打ち。
ライブ中にはよくあるシーンですが、そのやりとりが可愛かった。笑
ジョウはMCで、
「昨夜眠れた?イグのライブが楽しみで眠れなかったんじゃない?」とライブの前半で言っていたのですが、
最後の方で「眠れなかったのはジョウ」と漏らしていました。
そしてステージで、ライブをして、歌を歌うことが嬉しくて、幸せなことだと改めて語っていました。
本編の最後の方、ジョウが一番キツそうで倒れるんじゃないかと心配になるくらいの熱いステージでした。
そういえばMallyがメンバー紹介でジョウに「イグの兄貴」と紹介されていました。笑
mikoがジョウを「イケメンでしょ」的なことを言ったら、
「お前もかわいいよ」とジョウ。
一瞬間があって、会場からヒュー!と冷やかしの声。
あの一瞬の間は…!?
今回「reasons for the existence」という意味深で大それたタイトルのライブですが、
存在の意味なんて、1回のライブのセトリで表現しきれるわけありません。
そんなでその続きとなるべくライブが7月に。
焦らず少しずつ、身の丈に合ったところから階段を上るように着実に。
ライブの後、ファミリー大勢でジョウBDを無事お祝いしました。
来年もみんなで直接祝えるといいな。
1. WORLD MAKER
2.SHOOTING STAR
3.TRUE
4.アンティークドール
5.JUST ONE
6.Imagination
7.SHOUT OUT
8.Daybreak
9.Feel
10.長い夢の終わりに
11.新曲
12.CRAZY FIGHTERS
13.JUDEA
14.シグナル
15.RAZE
16.VOICE
Encore
メンバー紹介
1.TWIN WINGS
2.VANGUARD
3.ダイアモンド
この日のチケットがソールドアウトだったそうで、会場はみっちり。
奥へ詰めてくださいと、スタッフさんが誘導するほど。
スモークで少しもやがかかっている中スタート。
モザイクの白い背景に新しい黒のシックな衣装が映えていました。
アー写ではよくわからなかったけど、猶人の頭は右側3分の1?くらい剃りあげていて、
布?レース??のようなものが貼り付けられてました。
ジョウはオールバックに近いようなワイルドな髪型。
mikoの衣装はアー写ではマーメイドラインに見えたけど、紐でたくしあげるタイプのスカート(名称がわからない…)で、下にショートパンツ(?)を履いてました。
「WORLD MAKER」からのスタート。
イグとしては初のソールドアウトだそうで、mikoが「やっとスタート地点に立った感じ」と言っていて、そのスタートにふさわしい選曲だったのではないでしょうか。
「TRUE」ですでにジョウが汗だくで、少々心配になるくらいでした。
モザイクの会場は柵がなく、最前の目の前がステージで、メンバーとの距離も異常に近い。
目の前にmikoが来て、下から見上げるアングルがかっこいいやらかわいいやら惚れてまうやろーーーー!笑
いつもよりギラギラしていて俺様ギターな感じがよかった!
「JUST ONE」まで休みなく、徐々に会場の湿度が上がる…
会場のスモークなんだか、水蒸気なんだか…;
モヤがかかりすぎて、Mallyの笑顔だけチェシャ猫が二ヤ~っと笑うみたいに見えました。
後ろは見なかったけど、ヴォイヴォイという声や熱気でフロアの熱を感じました。
「SHOUT OUT」では乙魅のトレンチコートのような衣装がひらひらしていて、
更に照明の関係で影が白い背景に写って、それが美しかった!
新曲は手拍子と、手フリで、ノリノリな感じ?かっこいいけれど、POPな感じも。
mikoがMCで、
自分が、自分たちがexist†traceとして音楽をやっていくのはファンのため?
メンバーのため?親のため?友達?恋人?
私たちは何のために生きているの?
誰のためでもない、「自分のため」。
というお話をしていて、
今までのmikoのMCの中で一番うんうんと共感しました。
一見「自分勝手」のようにも聞こえるわけですが、それでいいと思うんです。自分のためで。
愛とエゴはもしかしたら同じものかもしれない。
見る角度が違うだけで。
相手のためだと思っていることは自分のためかもしれない。
でもそれでいいと思う。
それが今回のライブのタイトルにもなっている「reasons for the existence」、存在の意味ってことかな。
mikoのMC中、乙魅がジョウに耳打ちしていて、今度はジョウが乙魅に耳打ち。
ライブ中にはよくあるシーンですが、そのやりとりが可愛かった。笑
ジョウはMCで、
「昨夜眠れた?イグのライブが楽しみで眠れなかったんじゃない?」とライブの前半で言っていたのですが、
最後の方で「眠れなかったのはジョウ」と漏らしていました。
そしてステージで、ライブをして、歌を歌うことが嬉しくて、幸せなことだと改めて語っていました。
本編の最後の方、ジョウが一番キツそうで倒れるんじゃないかと心配になるくらいの熱いステージでした。
そういえばMallyがメンバー紹介でジョウに「イグの兄貴」と紹介されていました。笑
mikoがジョウを「イケメンでしょ」的なことを言ったら、
「お前もかわいいよ」とジョウ。
一瞬間があって、会場からヒュー!と冷やかしの声。
あの一瞬の間は…!?
今回「reasons for the existence」という意味深で大それたタイトルのライブですが、
存在の意味なんて、1回のライブのセトリで表現しきれるわけありません。
そんなでその続きとなるべくライブが7月に。
焦らず少しずつ、身の丈に合ったところから階段を上るように着実に。
ライブの後、ファミリー大勢でジョウBDを無事お祝いしました。
来年もみんなで直接祝えるといいな。