【SET LIST】
1.ダイアモンド
2.JUST ONE
-MC-
3.くちびる
4.HONEY
-MC-
5.Antique Doll
-MC-
6.be Naked
7.KISS IN THE DARK
-SE-
8.Requiem
9.Lalala
10.SORA
-MC-
11.KNIFE
12.なでしこ
13.Daybreak ~13月の色彩~
-メンバー紹介-
14.TRUE
15.liquid
16.CRAZY FIGHTERS
-MC-
17.RAZE
18.シグナル
EC
-MC・告知-
1.VANGUARD
-MC-
2.「終わりのない世界」
-MC-
3.ダイアモンド
ワンマンツアーファイナル、東京。
ソールドではなかったようですが、それにしたって、会場みちみち!
ソールドだったらどんだけ鮨詰めなのだろう…と恐ろしくなりました。
大阪、名古屋より会場がパンパンだったせいか、
メンバーのテンションも高めに感じました。
やはり男性陣が多くて、オーディエンスからは野太い声!
しかしテンション高すぎて空回る部分もあったような、
mikoが弦を2回切ってしまうというアクシデント。
別のギターを用意して、プチパニックになってしまい、セッティングに時間がかかってしまう場面も。
ジョウがMCでつなぐも、ちょっとハラハラしました。
ライブでのちょっとしたミスなど、よくありがちですが、ファミリーみんなががんばれーって気持ちで見守っている気がしました。
彼女的には触れてほしくない話かもしれないのですが、
去年の夏、インターネットラジオ(公開放送)を観に行った時のこと。
バストアップでモニターには映し出され、毅然とした態度のmiko。
けれどテーブルの下では手が震えていて、彼女という人間を表していて、とても愛おしく思いました。
いつもキリっと(たまにおっちょこちょいだけど)、前向きに、毅然とした態度で言葉を投げかけてくれるけれど、実は心の内では臆病な部分もあり、弱い部分も沢山あり。
けれどそういう部分は極力見せない。それが彼女の強さでもあります。
水面下でもがく白鳥のようだね。
mikoの脚やパンチラを見ようとするおじさま達には見えてこない部分だろうかと思うと悲しい。
「KNIFE」のイントロが流れる頃、泣き出すファミリーも。
過去の、久しぶりに聴く曲で泣くことが私はなくなってしまったな~なんて。
嬉しくないとかじゃなくて、思い入れとかじゃなくて、
今のイグの曲も同じくらいに愛おしいから。どちらも大事だから、特別昔の曲で泣くことがなくなりました。
「なでしこ」は“強く美しくあれ~♪”がキャッチーな、メロディラインが綺麗な曲なのですが、これはツインボーカルだからこそ映える曲。アルバムに絶対入れてー!
TRUEからのセトリがまたもきついきつい!笑
ツインボーカルになっても、バンドのライブって感じでカッコイイ!
これらを聞いてもイグかっこわるいとかやせ我慢はやめなさい!笑
ステージが少し高い位置にあり、下から見上げる形だったので、よりメンバーがかっこよく見える。
いかにもバンドのライブという攻撃的なセトリはイコール、ジョウがかっこよく見える!
おみちゃんとMallyは時々コーラスじゃない所でも口パクで歌っていました。
おみちゃんがジョウに耳打ちしたり、もたれかかったりするシーンも。かわいい!笑
アンコールの時に、MCで今後のイグについての発表がありました。
アルバムを年内に発売することと、
4~10月に毎月ワンマンライブを強行すること。
思わず泣きそうになりましたが、嬉しいお知らせなので堪えました!
一年前、イグの日、2013年のイグは、年内持たないかもしれないという不安感がありました。
5月にコミケに出るという告知(結局中止になってしまいましたが)が出るまで、不安で仕方なかった去年。
けど、今年は違う。
今年は一年、確実にイグがいる。
一緒に居られる。
バンドの状況はあまり変わっていないかもしれないけど、
希望がある。
それだけでとても心が暖かくなって、嬉しくて、安心もしました。
みんなザワザワして、日程を気にする!笑
ソワソワするよね!笑
毎月会える予定があるとか、嬉しすぎる!
そんな気持ちの中、「終わりのない世界」を聞いて、
大阪や名古屋で聞いた時ともまた違う感じ。
最後に追加で「ダイアモンド」をやり、
今年もこの曲に込められた気持ちで進むのだと理解しました。
Mallyが最後、「プラスチックじゃおわらせねえ!」って言い放ったのがかっこよかったです!
そうだそうだ!終わらせないで!
そして羽ばたいて!
今よりもっともっと遠い存在になってもいいから、存在していて。
ツアーは終わりでも、2014年のイグはまだまだこれから。
去年のような哀愁感はなくなり、
鼻息荒く(笑)突っ走って、羽ばたくイグをこれからも、
見守って、応援して、共に在りたいと思います。
1.ダイアモンド
2.JUST ONE
-MC-
3.くちびる
4.HONEY
-MC-
5.Antique Doll
-MC-
6.be Naked
7.KISS IN THE DARK
-SE-
8.Requiem
9.Lalala
10.SORA
-MC-
11.KNIFE
12.なでしこ
13.Daybreak ~13月の色彩~
-メンバー紹介-
14.TRUE
15.liquid
16.CRAZY FIGHTERS
-MC-
17.RAZE
18.シグナル
EC
-MC・告知-
1.VANGUARD
-MC-
2.「終わりのない世界」
-MC-
3.ダイアモンド
ワンマンツアーファイナル、東京。
ソールドではなかったようですが、それにしたって、会場みちみち!
ソールドだったらどんだけ鮨詰めなのだろう…と恐ろしくなりました。
大阪、名古屋より会場がパンパンだったせいか、
メンバーのテンションも高めに感じました。
やはり男性陣が多くて、オーディエンスからは野太い声!
しかしテンション高すぎて空回る部分もあったような、
mikoが弦を2回切ってしまうというアクシデント。
別のギターを用意して、プチパニックになってしまい、セッティングに時間がかかってしまう場面も。
ジョウがMCでつなぐも、ちょっとハラハラしました。
ライブでのちょっとしたミスなど、よくありがちですが、ファミリーみんなががんばれーって気持ちで見守っている気がしました。
彼女的には触れてほしくない話かもしれないのですが、
去年の夏、インターネットラジオ(公開放送)を観に行った時のこと。
バストアップでモニターには映し出され、毅然とした態度のmiko。
けれどテーブルの下では手が震えていて、彼女という人間を表していて、とても愛おしく思いました。
いつもキリっと(たまにおっちょこちょいだけど)、前向きに、毅然とした態度で言葉を投げかけてくれるけれど、実は心の内では臆病な部分もあり、弱い部分も沢山あり。
けれどそういう部分は極力見せない。それが彼女の強さでもあります。
水面下でもがく白鳥のようだね。
mikoの脚やパンチラを見ようとするおじさま達には見えてこない部分だろうかと思うと悲しい。
「KNIFE」のイントロが流れる頃、泣き出すファミリーも。
過去の、久しぶりに聴く曲で泣くことが私はなくなってしまったな~なんて。
嬉しくないとかじゃなくて、思い入れとかじゃなくて、
今のイグの曲も同じくらいに愛おしいから。どちらも大事だから、特別昔の曲で泣くことがなくなりました。
「なでしこ」は“強く美しくあれ~♪”がキャッチーな、メロディラインが綺麗な曲なのですが、これはツインボーカルだからこそ映える曲。アルバムに絶対入れてー!
TRUEからのセトリがまたもきついきつい!笑
ツインボーカルになっても、バンドのライブって感じでカッコイイ!
これらを聞いてもイグかっこわるいとかやせ我慢はやめなさい!笑
ステージが少し高い位置にあり、下から見上げる形だったので、よりメンバーがかっこよく見える。
いかにもバンドのライブという攻撃的なセトリはイコール、ジョウがかっこよく見える!
おみちゃんとMallyは時々コーラスじゃない所でも口パクで歌っていました。
おみちゃんがジョウに耳打ちしたり、もたれかかったりするシーンも。かわいい!笑
アンコールの時に、MCで今後のイグについての発表がありました。
アルバムを年内に発売することと、
4~10月に毎月ワンマンライブを強行すること。
思わず泣きそうになりましたが、嬉しいお知らせなので堪えました!
一年前、イグの日、2013年のイグは、年内持たないかもしれないという不安感がありました。
5月にコミケに出るという告知(結局中止になってしまいましたが)が出るまで、不安で仕方なかった去年。
けど、今年は違う。
今年は一年、確実にイグがいる。
一緒に居られる。
バンドの状況はあまり変わっていないかもしれないけど、
希望がある。
それだけでとても心が暖かくなって、嬉しくて、安心もしました。
みんなザワザワして、日程を気にする!笑
ソワソワするよね!笑
毎月会える予定があるとか、嬉しすぎる!
そんな気持ちの中、「終わりのない世界」を聞いて、
大阪や名古屋で聞いた時ともまた違う感じ。
最後に追加で「ダイアモンド」をやり、
今年もこの曲に込められた気持ちで進むのだと理解しました。
Mallyが最後、「プラスチックじゃおわらせねえ!」って言い放ったのがかっこよかったです!
そうだそうだ!終わらせないで!
そして羽ばたいて!
今よりもっともっと遠い存在になってもいいから、存在していて。
ツアーは終わりでも、2014年のイグはまだまだこれから。
去年のような哀愁感はなくなり、
鼻息荒く(笑)突っ走って、羽ばたくイグをこれからも、
見守って、応援して、共に在りたいと思います。