01.Angolmois
02.南国
03.Forest
04.Zambara
05.PSYCHO STALKER
06.Without you
07.Night Flight
08.morning whisper
09.Siam's Eye
10.Lhasa
11.I Love You
12.Blossom
13.SHY
14.With-you
15.White Period.
16.未来航路
17.月の瞼
encore1
01.永遠
02.Ivory trees
03.IN FOREST
encore2
01.THE SCENT
1999年9月4日のライブの再演。
勿論このライブも行きました!席の場所も覚えてます!
この頃はNKホールや横浜アリーナだったんだよな…(遠い目)
一番売れてた頃!笑。
ドラマ「天国のKISS」がやっていた頃かな?
このライブはDVDに収録されていたので二月前くらいに予習してました。
最初の映像とかあるんだと勝手に思っていたらなかったのね。残念!
Night Flight~Lhasaまではメンバーも座ってアコースティックバージョン。
TAKAの声が伸びやかにハイトーンも綺麗に出ていて、
ちょっとゾクっとするくらいに美しい声でした。
5月からのツアーの中で一番きれいな声でした。
このボーカル!このボーカルが好きなんだよ~と体に刻みながら聴いてました。
アコースティックだとボーカルの声の良さが際立ちます。
アコースティックコーナーの後、
TAKAがMCでつないでいたら、後ろにピアノが。
弾き語りでI Love You。
当時のTAKAと重なって、泣きそうになってたら、
ピアノの伴奏を間違えて、
「僕はもう弾けません」。
天国のKISS!?爆笑!
涙もひっこみました!笑。
スモークたきすぎて手元が見えなかったそうで、再度挑戦。
とにかく色々懐かしい気持ちになりました。
MCも笑いを狙ってないのに笑いがおきたり。
「最近ようやく日本語をしゃべれるようになりました」
「昔は宇宙人と言われてました」
など…笑。
今も大差ないけどね!
HIROがKOJIの肩をかんだら、KOJIがHIROの頭をかみ返したり。
未来航路ではKOJIとSHUSEが頭の後ろにギターとベースを持って行って、
後ろで引く荒技!
なんか羨ましかったTAKAもマイクをうしろにもってって歌ってみる!笑。
HIROも頑張ってやってみるも毎回できないとこがかわいい!
SHYはもう「メンバーのかわゆさを見る」曲になってしまいました。笑。
ほほえましすぎて涙出てきますよ。
この日、一番印象的だったのがTAKAの影アナ。
「つまんない壁にぶちあたったり、穴に落ちたら、
また俺たちのライブに来てください。
俺たちが引き上げてあげるから。」
(中略)
「TAKAに会いに来るんじゃなくてもいいから」
「HIROに会いに来たんでしょ?」
「SHUSEに会いに来たんでしょ?」
「KOJIに会いに来たんでしょ?」
「レビンに会いに来たんでしょ?」
…
ファン「TAKAー!!!!(涙)」
TAKA「TAKAを呼ぶ声がちーさいなっ!!」
ファン「TAKAー!!!!」
なんだか切なくて泣きました。
ボーカルってどうしてもバンドの顔なので、
一番叩かれやすい存在でもあります。
ラクリーの中でも、愛情ゆえだとは思いますが、
アンチTAKAみたいな人も多く…。
そういうの、見てきてるんだろうな。
なのにそれを笑いにもしちゃうTAKAがすごいけど切なくなり。
この人大好きだと思いました。
なんやかんや言う人はいっぱいいますが、
ラクリマのボーカルは貴方以外には考えられませんよ。
あのハイトーンが大好き。
やはりHIROの曲にはあのハイトーンが乗っていてほしい。
…と、なんだかTAKAファンのような内容になってしまいました;
この日は終演時間が早かったので、
友人達とお別れして、一度帰宅、その後夜行で大阪へ向かいました。
02.南国
03.Forest
04.Zambara
05.PSYCHO STALKER
06.Without you
07.Night Flight
08.morning whisper
09.Siam's Eye
10.Lhasa
11.I Love You
12.Blossom
13.SHY
14.With-you
15.White Period.
16.未来航路
17.月の瞼
encore1
01.永遠
02.Ivory trees
03.IN FOREST
encore2
01.THE SCENT
1999年9月4日のライブの再演。
勿論このライブも行きました!席の場所も覚えてます!
この頃はNKホールや横浜アリーナだったんだよな…(遠い目)
一番売れてた頃!笑。
ドラマ「天国のKISS」がやっていた頃かな?
このライブはDVDに収録されていたので二月前くらいに予習してました。
最初の映像とかあるんだと勝手に思っていたらなかったのね。残念!
Night Flight~Lhasaまではメンバーも座ってアコースティックバージョン。
TAKAの声が伸びやかにハイトーンも綺麗に出ていて、
ちょっとゾクっとするくらいに美しい声でした。
5月からのツアーの中で一番きれいな声でした。
このボーカル!このボーカルが好きなんだよ~と体に刻みながら聴いてました。
アコースティックだとボーカルの声の良さが際立ちます。
アコースティックコーナーの後、
TAKAがMCでつないでいたら、後ろにピアノが。
弾き語りでI Love You。
当時のTAKAと重なって、泣きそうになってたら、
ピアノの伴奏を間違えて、
「僕はもう弾けません」。
天国のKISS!?爆笑!
涙もひっこみました!笑。
スモークたきすぎて手元が見えなかったそうで、再度挑戦。
とにかく色々懐かしい気持ちになりました。
MCも笑いを狙ってないのに笑いがおきたり。
「最近ようやく日本語をしゃべれるようになりました」
「昔は宇宙人と言われてました」
など…笑。
今も大差ないけどね!
HIROがKOJIの肩をかんだら、KOJIがHIROの頭をかみ返したり。
未来航路ではKOJIとSHUSEが頭の後ろにギターとベースを持って行って、
後ろで引く荒技!
なんか羨ましかったTAKAもマイクをうしろにもってって歌ってみる!笑。
HIROも頑張ってやってみるも毎回できないとこがかわいい!
SHYはもう「メンバーのかわゆさを見る」曲になってしまいました。笑。
ほほえましすぎて涙出てきますよ。
この日、一番印象的だったのがTAKAの影アナ。
「つまんない壁にぶちあたったり、穴に落ちたら、
また俺たちのライブに来てください。
俺たちが引き上げてあげるから。」
(中略)
「TAKAに会いに来るんじゃなくてもいいから」
「HIROに会いに来たんでしょ?」
「SHUSEに会いに来たんでしょ?」
「KOJIに会いに来たんでしょ?」
「レビンに会いに来たんでしょ?」
…
ファン「TAKAー!!!!(涙)」
TAKA「TAKAを呼ぶ声がちーさいなっ!!」
ファン「TAKAー!!!!」
なんだか切なくて泣きました。
ボーカルってどうしてもバンドの顔なので、
一番叩かれやすい存在でもあります。
ラクリーの中でも、愛情ゆえだとは思いますが、
アンチTAKAみたいな人も多く…。
そういうの、見てきてるんだろうな。
なのにそれを笑いにもしちゃうTAKAがすごいけど切なくなり。
この人大好きだと思いました。
なんやかんや言う人はいっぱいいますが、
ラクリマのボーカルは貴方以外には考えられませんよ。
あのハイトーンが大好き。
やはりHIROの曲にはあのハイトーンが乗っていてほしい。
…と、なんだかTAKAファンのような内容になってしまいました;
この日は終演時間が早かったので、
友人達とお別れして、一度帰宅、その後夜行で大阪へ向かいました。