こんにちは、蛍原 徹です。

うそです、まんきんたんです。

 

雨上がり決死隊を解散せず

宮迫の復帰を待つという

ホトちゃん。

 

これが親友というものだね。

 

友達って何度も

裏切られるんだよ。

 

ていうか裏切られたと

感じてしまうことが

必ずある。

 

といっても今回の事件?は

そういう類のものではなく、

ホトちゃんはわかっいて

発言してると思う。

 

裏切られたとか

思ってないんだよ。

 

でもそれを伝えるには

これまで培った

絆も語らなければならない。

 

親友との関係を

そこまで他人に語る

必要もないしね。

 

ぜひまた二人で

新しい道を

切り開いてもらいたい。

 

 

今日、ブログタイトルに

書いたような

川柳を思いついたんだ。

 

「アメトーク 雨が上がりて ハレトーク」

 

「アメトーク」宮迫に

今世間から浴びせられてる

豪雨のような誹謗中傷も

 

やがてピタリと止んで

雲から顔を出した日差しには

 

きれいな虹が

かかるでしょう。

 

そしたらいっそのこと

「アメトーク」じゃなくて

「ハレトーク」にしたらどうだ!

 

という思いを込めた

句なんだけど、

 

ここであっ!

と気付いたんだ。

 

コンビの名前が

「雨上がり決死隊」

できないか!

 

いかん、

名前が悪すぎる。

 

「雨が上がって」

「必ず死ぬ」のだ。

 

やはり言葉って大事だ。

 

特に名前は

常に頭にあるものなので

潜在意識に刻まれてしまうからね。

 

 

 

 

 

……と、ここまで

書いて保存したのが

今日のお昼休み。

 

今、仕事から

帰宅したら

記者会見が

やってるではないか。

 

あちゃー、こりゃあ

「雨上がり決死隊」は

完全に終わったなー。

 

結論は

改名しようという

ことだったんだけど

 

とにかく

一から出直しということで

よかったんじゃないかな。

 

これを機に

いろんなことが

改善されると思うな。

 

「雨上がり決死隊」は

雨が降ったまま死んじゃうけど

 

二人の絆は生きてるので

これからもがんばってほしい。