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こんにちは、市川海老蔵です。
うそです、まんきんたんです。
久しぶりの路上観察ネタ。
長野朝日放送・愛媛朝日テレビ 共同制作ドラマ
『りんごとミカン』みたいな。
なんじゃそら。
たぶん伊佐爾波神社(いさにわじんじゃ)の
近くにあるからと思われ。
さて、市川海老蔵である。
エビゾーといえば
金曜日に再診に行く
脳外科の先生が
エビゾー似だ。
まんきんたんの友だちにも
エビゾータイプが何人かいるが
共通しているのは
真面目で性欲が強いこと。
性欲が強いなんて言い方すると
スケベなヤツなんだなー
と思われてしまうかもしれないが、
実はその通りである。
しかし性欲が強いのは悪いことではない。
よく言えばエネルギッシュ。
精力的。男らしい。
エロい男は星の数ほどいるが
エビゾータイプは理性あるスケベだ。
と思う。
人前で直接的にスケベなことはしない
(たぶん)
まんきんたんは
手をつないだり
肩を組んだりハグしたりといった
直接的なふれあいを好むが
エビゾータイプは人前でそんなことはしない。
しないけど隠し子を作ったりはする。![]()
(古傷に触れてすまん)
まんきんたんは逆にふれあいは好むけど
本当にセクハラにあたるような行為はしない。![]()
どっちがいい悪いという問題ではなく
性格の問題。
個性として認識される部分だと思う。
よく「ひげが濃く、頭髪が薄い男性は、性欲が強い」
というが、これは間違いないだろう。
まんきんたんの周りの
エビゾータイプはみんなハゲなのにヒゲがある。
しかし、
あいたい、
あいたいよ、という
26日の海老蔵ブログの気持ち、わかるな。
がんばれ、エビゾー!
前にも書いたかもしれないけど、
以前ひとり親の母親たちと知り合う機会があって、
その中には夫と離別した人と
死別した人がいたんだよね。
離別した人はお互い
気持ちや経験がわかるから
とても話がしやすいんだけど
死別した人とは
どうしても
話しにくかったのです。
たぶん、“かわいそう”、
“触れてはいけない”
という感情が働いていたんでしょうね。
ところが、向こうから話し掛けてきて、
「なるほどな」という
事実を知ることができました。
それは死別して何年か
経ったから
思えることではあると思うけど。
その人は、
「離別じゃなくて死別でよかった」
と言うのです。
なぜなら、
「今でも夫のことを愛してるから」。
もしかしたら、夫が生きていて
この年月を共に過ごしているいるうちに
ののしりあい、憎みあい
みんなと同じように
離別していたかもしれない。
そんなことは想像もしたことないけど、
ただ言えるのは
自分の記憶に残っている夫は
愛し愛されたあの時のままの夫。
そこから何も変わっていない
というのです。
離別っていうのは言ってみれば
生き別れ。
自分は夫を失っても
こんなに幸せな気持ちのままいられるのに
夫が生きているのに
憎しみ合って別れてしまうというのは
理解できない。
死別だから不幸なのではなく
死別だからよかったのかもしれない
というのです。
大きな辛さを乗り越えた末の悟りですね。
もしかしたら海老蔵は
再婚しないかもしれませんね。
わからないけど。
まんきんたんみたいな血液型AB憎が
偉そうに言える立場にはないけど
がんばって乗り越えてほしい。
