
こんにちは、まんきんたんです。
なんか変わり映えのしないお弁当。
しかし思えば病んでる時、息子に作っていたころの
お弁当は嫌々感がたっぷり詰まっていたと思う。
息子には申し訳ないことをしたかもしれない。
今は「おいしい」と言ってくれるお弁当を作れる喜びでいっぱい。
たぶん当時と比べると色合いも全く違うはず。

毎朝のお弁当づくりは確かにめんどくさいけど、
続けたおかげでやればできるもんだという自信もついたし
少しだけど料理の腕も上がったと思う。
自分のお弁当だけだったら、前の日から
あれこれ材料を気にしないだろうし、
品数を考えることもないだろう。
作ってあげられる人がいるということは幸せなことだ。
それを嫌々やるなんて悲しいことだ。
お弁当が今日の午後の活力源。
元気でニコニコな一日でありますように!