ラーメン食べたい こんばんは、陳建一です。 うそです、まんきんたんです。 仕事帰り、この前から 「ラーメン食べたい食べたい」 と叫び続けている親鳥さんの 夢を実現させるため 相手が男で不本意なのは承知のうえで 本格ラーメンの店に誘いました。 初めての店。 条件として「決して文句を言わないこと」 この値段ですから。 うーん、学食を思い出す 青春だぁ。 親鳥さん 文句もなければ感想もなし。