こんにちは、misonoです。
うそです、まんきんたんです。
26時間テレビについて
いろんな意見が出てますが
全く誰の役に立っていなくても
「がんばる」ということが大事です。
朝から晩まで三輪車を
こぎ続けることはそういう教えだと思います。
たとえ自分の行為そのものが
直接社会に貢献できていなくても
自分のために「がんばる」ことが
大きな意味を持つのです。
「がんばることが大事!」
半年も入院してようやく真意がわかったことです。
さて、この写真。
鉄柱に巻いてある物は
車を主役に見ると
車体が当たって傷がつかないように
取り付けられた、ただの「クッション材」ですが
鉄柱を主役にすると
当てちゃってごめんね、という
手当ての「包帯」に見えてきます。
そこまで見えたり考えたりできるようになると
世の中が何でも楽しくなってきます。(^O^)/

