ニコルの性同一が招いたHIVブログ -10ページ目

ニコルの性同一が招いたHIVブログ

ただ人知れず性同一との妄想の日々、・・・?
秘密・・・・!それは・・・・HIV。

佐世保は先ごろ起きた惨劇、突然撃墜された飛行機、突然航路を変えて消えた飛行機。

爆撃などで悲しいほどの犠牲者、危険ドラッグにより事故を起こすなど、

なぜ、これほど続くのか。

確かに過去にも同じように悲惨な事故事件はあるけど、

今は、安易な理由が多い気がする。

自分はさほど遠くもない未来に多分いなくなる病気です。

いまだ何年も、完治する方法も手段もなく、ただくすりにより、閉じ込めているに過ぎない。

ある意味病気という建物に監禁されているようなものだ。

そんな自分からするとおきなければ、なければその命は、今も続いていたかも。

なぜ争い、なぜ事件事故を起こす。

やはり、世界中が狂いはじめ、少しづつブラックホールに吸い込まれているのかも。

どうのかならないかね今。、


この暑い中、やっと寝たかと思えば、悪夢にうなされ、足のあちこちが吊る。

半端な痛みでおきるのだけど、起きるすぐ前に多分体中の筋肉を激しく緊張や力が入っているのと、これから足が、背中が吊る予兆が分かります。

くるくると思ってわずかで、始まるあの激しい痛みが、特に腿の内側が一番激しい、次は股の裏側、

足の付け根側も激しい。

ひどいときは両足同時、すぐには収まらないので寝不足です。

一応主治医から処方されている、芍薬カンゾウ湯を飲みますが、効き目は早くても30分は掛かる。

疲れや、冷えや体の機能の低下や想像もつかない問題があるかも。

足はむくんで硬く、電車のときたまに座れると、立ち上がったときすぐに足が動かせない、

立っていても足に痛みがありつらい。

最近自分の寿命を気にするようになりました。

意外と早まっているのかも。

突然、動けなくなり、終焉となる日までとりあえずがんばるけど。

でも・・・・・・・・・。

体が気になるとき、特に脱毛したくなる。

正直昨日から気になっていたので今日、

強制執行。

全身綺麗に剃りましたすべて。

体、手、腕、、足、そしてあそこもすべて、癒されます。

つるつるだ。

少し気持ちが楽になったです。

本来ならプロの施術でと思いますが、さすがに、あそこまではないと思い、ひたすら自分でぞりぞり。

かなり慣れてきたので会館になりそう。

後はできれば永久になくなればいいなと思う毎日です。

自分は、暑いのが正直苦手、

基本体温が低く、平均34・5から35・5.

だから、いろいろあってs対のは・・・・・だめ。

これは、感染症で入院してから低体温になった。

以前は、汗ダラダラで下が、

今はにじむだけ。

人に言わせると、変だとか、病気でどこか悪いのではとも言われます。

ともかく皆気をつけてね。

でも今日も仕事に行く時、熱中症警報が出ていました。

でも電車は、老若男女いっぱい。

皆、もう少し考えた方をお勧め。


誰しもありうる瞬間、

妄想や現実の余りにかけ離れた真実と心の葛藤、

いろいろな方は現在の自分の状態を決して、哀れんだり卑下することや悲観することは、しないほうが、いいといわれる。

でもね現実は、そうとはいえないのだ。

今の自分は、明らかに普通ではない、多分皆もそう思いつつ、自分を言い聞かせ、自分をだますに過ぎない。

若い人には、まだ完治する機会や、可能性があるけど、

そろそろ下手をすればいつ終焉を迎えるか分かりません。

でもこれからも自分を騙すしかありません。

きれいごとだけではこの病気はなんともなりません。

多分これからも、ひそかな自分の心の中での葛藤が辛く苦しむことだろう。

ある意味生と死の狭間にいることも認識しなくては・・・、そして、悪魔のウイルスを含む悪魔の血が体を流れていることを・・・・・。

毎日毎日、自分の病気と現実の壁、強烈に悪魔的な病気に蝕まれている心のストレス。

特に休みの日、休みの前の日などストレスと疲れの極限の中、

心の安らぎを得ようと人恋しくなる。

一番感じるのはお風呂の時間、体を洗い湯船につかりふと思いにふける瞬間だ。

表面的には綺麗にはなる、がしかし、内面的には、決して、綺麗にはならない。

過去の所業や自業自得の限り、触れ合う感触はこれからも2度とない。

妄想を張り巡らし、現実の狭間におびえる毎日。

たった一言、過去に戻れたらワープして、タイムスリップ。

亡国の限りなく続く偽り、民族性、それともモラルの低下、衛生観念。

本当に輸入に依存している日本は、このままだと食のパニックになりかねない。

日本製にすべてを託す時期が着たかも、正直今から踏み切る必要がある。

人件費や設備投資、当然かかるものはあるが、国内製品の安全感覚を今こそ高めて、なぜって、国内でも下手すれば亡国と変わりないことを平気でやっている可能性もありうる。

食品衛生は、企業でも国でもない仕事に就くそれぞれのモラルにかかる。

本当に、困ったもんだ。

でも今回も亡国は、あきれたもんだ。

国際的に何がしら制裁を与えなくては、いつまでも消えないだろう。

今日のヤフーニュースで、HIVの隠れ家という記事があり、

やはり、完治は無理そうですね。

つまりそれほど強烈なウイルスで、原因すら定かではなく、

ただひたすら薬で制御するしかない。

悪魔の血のウイルス、HIV,エイズは、ただものではない。

とりあえず、気休めは消え去った。

感染という鎖でつながれた状態でこれから続くのです。

夢も希望も閉ざされましたね。

少し、逆に気持ちが楽になった気がします。

ただ、若い方たちはまだまだ大丈夫といえます。

私には後が少ない・・・・・・。

というより終焉はそう遠くはないかも。

今日は本当なら超忙しい。

でも天気があの凄い局地的な雨で、暇になり少しだけ早帰り。

正直、準備はほぼ一人ですることが多いので、

動きっぱなし、足はヘロヘロ、体はだるく、頭は重く、つらかった。

でも誰にもそんな素振りは見せられない。

意地でも。

そんな自分に、天が味方をしてくれたのだろうか。

でも世の中いっぱいいる中で、なぜ自分は感染しているのだろう。

それと今もその感染した人は他の人にもうつしているのだろうか?

分からないけど、東京のどこかに間違いなくいるのだ。

自分は悪魔のウイルス、悪魔の血が流れてしまった、

あとは、これからどうなるかは不明。

毎日が試行錯誤と、不安と、の狭間にいる。

あとね、これほど孤立することが、怖く、しんどく、つらいのだと実感している。

週1での勤務の影響が、少し出たかも。

週1だと個人的な用事をその一日に集中せざるおえない。

今日は、むし暑く、歩いていてもなんだかだるい、電車の乗り換え、電車の冷房も効きすぎて、外と中の寒暖の差でコントロールを失いそう。

今も少し頭が重く痛いし、だるい。

もしかしたら免疫の数値が下がっているかも。

明日からまたハードな日々がスタート。

特に連休もあるからかなり厳しい週になると思う。

正直今は体調の状態が、感染症なのか、慢性病なのか判断しにくい。

心配なのはあの時の突然来る強烈な体調の以上だけは避けたい。

半端じゃないから、生死の狭間をくぐりぬけた自分としては、・・・・・・・・・。