悪夢と筋肉の痙攣(吊る) | ニコルの性同一が招いたHIVブログ

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ただ人知れず性同一との妄想の日々、・・・?
秘密・・・・!それは・・・・HIV。

この暑い中、やっと寝たかと思えば、悪夢にうなされ、足のあちこちが吊る。

半端な痛みでおきるのだけど、起きるすぐ前に多分体中の筋肉を激しく緊張や力が入っているのと、これから足が、背中が吊る予兆が分かります。

くるくると思ってわずかで、始まるあの激しい痛みが、特に腿の内側が一番激しい、次は股の裏側、

足の付け根側も激しい。

ひどいときは両足同時、すぐには収まらないので寝不足です。

一応主治医から処方されている、芍薬カンゾウ湯を飲みますが、効き目は早くても30分は掛かる。

疲れや、冷えや体の機能の低下や想像もつかない問題があるかも。

足はむくんで硬く、電車のときたまに座れると、立ち上がったときすぐに足が動かせない、

立っていても足に痛みがありつらい。

最近自分の寿命を気にするようになりました。

意外と早まっているのかも。

突然、動けなくなり、終焉となる日までとりあえずがんばるけど。

でも・・・・・・・・・。