喜怒哀楽は春夏秋冬の中でも夏にいろいろ起きることが秋に言われる。
開放的な夏に心も体も開放されて、その結果として起きうることがある。
とも、恋人との出会いの始まりと悲しくも中には、人夏の経験で終わるなど、またゴールインする人もいろいろだ。
喜怒哀楽の喜もしくは楽であれば幸いだけど、
怒や哀であるとこれまた辛い結果が待ち受けている時期の様でもある。
さて、このじきには多くなるのがいろいろな感染症が発覚する時期でもある。
完治可能な感染症ならまだ救えるが、そうではない場合その後は、大変な日々が続くことになる。
最近の記事の中に、梅毒や性感染症が増加と出ていた。
まだ救われるのは、早期治療で完治は出来ることだけど、中には、そうはいかないものもある。
それも、悲しいことに若年化している、自分はもういい年だから先は見えているけど、
若い方は、これから永い治療もしくは維持が要求されて、制限され
、人とのつながりにも普通とはいけない。
実に悲しいことだ。
完治することすら、その起因すら定かではなく、もう何年も大きな進展は無い。
ただ病気を押さえ込んでいるに過ぎない、薬をやめれば結果はすぐに出て終焉する。
それがこの病気の事の重大さをあらわす。
ただ思いたい、少しでも同じ境遇の方が出ないようにと。
だって恋もしたいし、結ばれたいし、いろいろ欲求があるから。
そう思う今日この頃。