新日本理化。 | 株・為替・商品先物-カンリニンのブログ

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株・為替・商品先物への取組みを解説

引き続き厳しい状況に置かれている。900円付近はやはりどうしても維持しなければならない。日足の一目均衡表を見ると、雲上限がおよそ870円付近にあり、これを割り込んでしまうとさらに需給は悪化してしまうだろう。足元は日経平均株価が強がっているので救われているが、客観的に見て、この銘柄に与えられた役割を終えつつあるようにも見える。