ヨウ素32億ベクレルの水を垂れ流し・・・70シーベルトと言われるレベル。テルルもでたし、貝やお魚が食べられなくなるのは辛い。言うまでもないけど、海藻もダメだ。とても聞いていられない内容だ。
で、今から流そうって言っている水が、ヨウ素とセシウム合わせた量が1700億ベクレル(3700シーベルト)とかいってるし。これは、濃度×水の量によってあらわされるらしい。
余りの酷い内容にPCが止まりかかっているよ。だって、これで"低レベル"って言っているんだぜ?
賠償金も若者、DNA損傷も若者、海外からのバッシングも若者が受ける
ねえ、海に流れたらもうすくいあげることもできないんだよ・・・
東電を力づくで止めるために米軍が攻めてきても不思議に思わない
東南アジアで魚から中低濃度放射能出たらいくら払わせられるか
中国とかが屁理屈つけて介入占領する前にアメリカに介入してもらた方がまし
ぶっちゃけ最初から止める気ないでしょ>東電
水流を止める>鉄のブロックを積む>水流が収まる>吸水剤を入れる>コンクリの枠を作る>コンクリ流し込む。 これでいい
確認中 検討中 思っています 考えています ←聞き飽きた
大丈夫って言葉使うなら、福島の海産物東電で買い取れるんだよね?
地下水湧いてるなら、そのまま原子炉へ…真水でしょ?
こんなコメントも散見されるようになった。哀しい事に、これの内の幾つかがが事実となる。
この日記は19時から書いている。その間にメールを3通送ったが、ううむ・・・ここまでタイピングに時間がかかるとは。片手が動きづらいだけで、こんなに遅くなるのか・・・その間に、状況は一変する!!
とりあえずは、ドイツとノルウェーの死の灰予報。(放射性物質飛散予報)
日本の天気予報、分散条件
オッフェンバッハ、2011 / 4月1日
トップ:伝播/ 2011 / 1月4日12:00 UTCに(日本9:00)実行モデルで日本では日曜日の朝には相対的な濃度の予測
日曜日の朝日本列島のオホーツク海の南に上記の嵐のうつ病の寒冷前線にします。 日曜日の空間に福島、東京はほとんどドライのままが、それは、降雨量になる。 風は北西から主に来る、放射性粒子主に南東部は、非常に濃度を薄めるに達することができるだけでなく、日本の極端な南東(東京都のエリア南西)、海に運ばようにします。 大幅に濃度が千島列島の海域南東部で発見され希釈する。
写真中央:伝播/相対濃度の予測月曜日の朝に日本でモデルの実行2011 / 1月4日12:00 UTCに(日本9:00)で
月曜日の朝には、日本が韓国に対する高い細胞と日本海の端に比較的高い空気の圧力を受けている。 セルは、本州中央部の後に移動。 しかし、南東への出荷だけでなく、東京と浜松の分野に影響を有意になるまで、非常に濃度を薄める - 日曜日のように - 日は被災地niederschlagsfrei.Die分散モデルショーでそのためです。
以上、グーグル編訳

・・・オワタ・・・色々と。(以下、続く)