浅草はうなぎ屋の老舗が多い、すばらしい町ですね~。。
(‐^▽^‐)
「色川」に行ってみたらえらい並んでいた(いつも並んでますが…)ので、「小柳」へ。
風情あるお座敷↓で、「松」をまったり食して来ました。
(^-^)
炭火のいい感じな焼き加減で、期待通りのパフォーマンスを発揮してくれました。
満足満足。。
(^_^)v
今朝は遠くに富士山がくっきり見えました。
いつもより早起きで眠かったのですが、気分良く出社できました。
空気が澄んでいると気持ちいいもんですね。
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さて、前回までの説明で、
a = Len(ActiveCell.Value) - Len(Application.Substitute(ActiveCell.Value, Chr(10), "")) +1
Application.FormulaBarHeight = a
という2行のマクロを実行すれば、アクティブセルの状況に応じて数式バーの幅(高さ)を調整できることがわかりました。
実験してみましょう。
(1)[開発]タブ→[マクロの記録] から、「ショートカットキー(K)」に「m」をセットして「OK」。
(2)適当なセルをクリックして、[開発]タブ→[記録終了]。
(3)[開発]タブ→[マクロ]ボタンから、「Macro1」を選択して[編集(E)]。
(4)「Range~」の部分(下図の矢印の部分)に、上記BOLDで記載したコードを上書きコピー。
こんなふうになればOKです。





